ご報告です。Y君が会社に帰ってきました。入ってくるなり、「奥さん!下着が透けてましたよ!」と少し声を荒げました。みんなが帰る前からそんな感じはしていました。そしてY君は自分の席に座りました。「あら、そう?スタッフさん、何か言ってた?」と聞くと、奥さんの下着が透けてる黒だパンツの模様までわかりそうだわざとなのか?無防備なのか?無防備なんだろうなかわいいなエロいなオカズ確定という話になってたみたいです。やっぱり。みんなにえっちな目で見られてるおトイレの音も聞こえてたみたい。聞こえてたというか、スタッフさんたち耳を澄ましていたみたい。それも、あの奥さんがおしっこしてるそれすらエロいですって。Y君は、ずっととぼけてくれてたらしいです。わたしはおまんこが熱くなるのがわかりました。ゆ「だまってくれてたの?」Y「はい。ナイショって約束ですし」ゆ「何がナイショ?」Y「奥さんのことです」ゆ「わたしの、、、なんだろ?」わたしは立ち上がってY君の方に近づきました。Y「奥さんがエッチというか」ゆ「というか?」Y「変態、ってことです」Y君の隣に座りました。ゆ「どんな変態?」Y「んと。。。」ゆ「ん?」Y「露出狂ぽいというか、痴女ぽいというか」ゆ「そう?」わたしはYと自分の手を交互に見ながら、スカートをゆっくり捲り、パンティが見えるギリギリまで太ももを出しました。Y君は黙ってじっとわたしのスカートを見ていました。太ももの位置で手を止め、目が合いました。ぴったりと閉じた太ももがあらわになりました。わたしは両足を後ろに下げて膝を落とし、「こんな風に?」と言って握っているスカートを持ち上げ、Y君に見せてあげました。少し脚を開きます。沈黙。沈黙がおまんこに響きます。見られてる。もっと見て。おかしくなっちゃう「奥さんキレイ」と言われ、スカートを戻しました。「コーヒー、飲も」と言ってわたしは給湯室へ。Y君のマグカップはわたしのおしっこマグ、わたしのはY君のお精子付きマグです。コーヒーを飲みながら(えっちな)雑談しました。あれからY君は毎日わたしを想像してオナニーしていること。(ゆきと置き換えて痴女系とか露出系のAVを見てるって)Y君は、自分がSだと思っていたのにMなのかも、と感じていること。他のスタッフさんの数名かも、わたしでオナニーしたことあるらしい、てこと。等です。
...省略されました。