Y君とのご報告です。Y君は、主人が営む会社のスタッフ君です。わたしのひとり露出遊びを(遠目で)目撃されたことがあり、また、一度会社でふざけてパンチラを見せてあげたことがあります。スタッフさんが帰り、Y君だけがもたもたと会社に残っていました。あ、わたしと話すタイミングを見計らってるなと感じます。わたしの方から「ねえY君、お話しよっか」と声をかけました。Y君は嬉しそうに返事しました。「コーヒーでもいれようか」と言って給湯室へ。Y君、給湯室までついてきました。ちょっと焦りました。何かされたらどうしよう。。。そんな心配はよそに雑談してました。事務所に戻り、Y君にはわたしの隣に座るよう促しました。いつものマグカップを手渡します。ゆきのおしっこのついたあのマグカップ。目の前で、口をつけて飲むたびにえっちな気持ちが湧いてきます。世間話ばかりで一向に本題(本題が何かはわかりませんが)に入りません。わたしはY君に業を煮やし、ゆき(以降ゆ)「で、お話ってなんだったの?」と切り出しました。Y君(以降Y)「この前(パンチラ)のお礼と、絶対他には言わないって改めて約束したいと思って」ゆ「そうなのね、ありがと」Y「あれからいろいろ考えてて」ゆ「どんなこと?」Y「この話のことって社長に言います?」ゆ「Y君は他のスタッフさんに言う?」Y「言いません。言いたくありません」ゆ「じゃぁわたしも旦那には言わないよ」Y「奥さんに見せてもらったパンチラが忘れられなくて」ゆ「そうなの?嫌なもの見せちゃった?」Y「逆です。すごく、、、その、、、興奮して忘れられないんです」ゆ「そうなの。ありがと。」Y「で、これは僕の妄想なんですけど」ゆ「うん」Y「奥さんも嬉しそうな顔してたように感じるし、普段からなんかスキがあるように見えるのも、わざとなんじゃないかなって思って、、、違ってたらほんとにごめんなさい」ゆ「わたしってそんなスキある??」Y「スキっていうか、無防備っていうか。」ゆ「Y君にはそういう風にうつってるんだね」Y「怒ってます?」ゆ「怒ってないよ。面白いなって」ずっとドキドキはしていましたが、この時あたりから息が荒くなりました。Y「あと、前に公園で見かけたときも、わざと楽しんでたんじゃないかって。そう思うと合点がいくんです」ゆ「わたしが露出好きな変態?」Y「、、、はい。」Y君のその返事でわたしの止めていた気持ちの鍵が外れたんだと思います。ゆ「Y君は、わたしがもし変態だったら、誰かにいう?」Y「言いません!」ゆ「わたしがそういう変態だったら、いや?」Y「嫌じゃないです!いいです!」ゆ「例えば、わざと無防備な感じで見せつけてても?」Y「やっぱりわざとなんですか?」ゆ「たとえば、よ。」Y「いいです!」ゆ「公園で知らない人に見せつけてても?」わたしは立ち上がり、Y君の目の前に立って、前かがみになりました。Y君ははぁはぁ言って苦しそうです。視線はわたしの顔と胸元をいったりきたり。Y「嫉妬するけど、エロいです」ゆ「今もわざと見せつけてるとしたら?」Y「いいです、エロいです」ゆ「見える?」Y「はい」ゆ「もっと見たい?」
...省略されました。