お家のことがようやく済んだのでご報告です遅くなっちゃってごめんなさい。Y君はゆきの正面の机の下、わたしは自分の席で脚を開いて、Y君のペンをおまんこに入れながら、Y君にいろんなことを言わせました。ゆ「Y君、どんな風に見えてるか言って それを見てどう感じるか言って Y君がどうなってるか教えて」Y「奥さんの下着が丸見えで あそこの部分がスッゴク濡れてて(あぁ、やっぱり濡れてるのも見られてる) 白くてスベスベそうな太ももがキレイで 赤い下着と似合ってて 隙間から毛が見えてて(見られちゃってる。。。) たまにあそこが見えて(おまんこも見えてるのね。。恥ずかしいけどもっと見られたい) ぼくのペンで掻き回してます ペンの持ち方もえろいです」Y「それを見てて嘘みたいだと思ってます 前から憧れてた奥さんのこんな姿見て 信じられません」Y「すごく固くなってます スボンの中にてを入れて触ってます」親指と人差し指と中指でペンを持ち、薬指と小指は立ってました。ゆ「Y君、お願い。 もっと露骨な言葉で言って欲しい」Y「ぼく、すっごく興奮してます。 いつもキレイな奥さんが変態だったって思うと余計に 赤いパンツも濡れてベトベトだし 白い肌と赤いパンツと陰毛の色がエロくて お、、おまんこも、奥さんのおまんこもエロい さっきズボンの中って言ったけど嘘です ごめんなさい パンツの中に手を入れてます。 こんなに勃つのはじめてです ガマン汁でぬるぬるなってます 奥さんのオナニー見て、イッちゃいそうです」ゆ「Y君もっと見ていいよ ナイショだよ、ゆき、すごくえっちなの えっちなゆきのおまんこ、見て もっとおチンポシコシコして(おチンチンじゃなくおチンポって言っちゃった) でもイッちゃダメだよ」Y「絶対言いません 頑張ってイカないようにします 言うとおりにします、 だから奥さんのおまんこもっとよく見たいです」わたしは座ったまま、ジッパーを全開に外してスカートを脱ぎました。そして少しお尻を上げ、パンティをお尻の割れ目の真ん中くらいまで下げました。そして浅い姿勢に座り直しました。丸見えにするのは恥ずかしいし、惜しいなんて思ってしまっていました。更に背もたれに体を預け、脚を開きました。デスクの下から、Y君の泣きそう(そう感じた)な顔が見えました。こちらから顔が見えるってことは、向こうからはゆきの全身が見えているはず、ですゆ「Y君、見える?」Y「はい、見えます。パンツの隙間から奥さんのおまんこが。」ゆ「おチンポきもちいい?」わたしは片手でシャツのボタンを外し、ブラの隙間に手を入れておっぱいを揉みました、Y君に見せつけたくてY「気持ちよすぎます あれから毎日奥さんでオナニーしてます」そして、Y君の「あの奥さんがみんなの事務所でオナニーする変態だったなんて」という言葉にビグーッ!!!となってイッてしまいました。アッと声も出たかもしれません。きっと出ました。慌てて脚を閉じ、手でおまんこを抑えました。ジュッてお潮が出ちゃったからです。Y君にきづかれたかどうかわかりませんが、強行突破です。ゆ「はい!ここまで!
...省略されました。