女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 中学の時(その3)
投稿者:
K
◆SKzthWrpk6

よく読まれている体験談
2017/07/16 21:37:49(PkTpVQUV)
続きです。
次の目的地。
それは、、、同じ海岸線にあるホテルの日帰り温泉ですw
しかも混浴でも露天風呂でもありません。
(ふーぅ。気持ちいい。。)
ということで料金を払うと、ここでは特にイベントもなく、借りた室内着、、タオル地のガウンのような、、を着てお昼御飯です。
昼食を終えると行動再開。
ロッカールームで室内着を脱ぐと、バッグから服を、といっても先程のビスチェと巻きスカートではありません。
膝丈の黒のワンピース、ただしこれも重ね着用。
ストラップを両肩で留めて上半身の生地を、腰の辺りのリボンを模したベルトをアジャスター代わりに締めて、下半身の生地を、それぞれ支えるタイプです。
もちろん下着は付けませんw
髪をアップにして素通しのメガネを掛け、軽く変装をすると帰りのバスに乗る為、停留所に向かいます。
17/09/09 13:02
(GOF5OnZm)
続きです。
周囲に気を配りながら、というのも朝のバスで隣に座ったおじいさんや海岸で出くわした女の子達とバッタリなんてことになったら、、そんな心配をしながら、人の流れに逆らってバス乗り場に向かいます。
時刻はまだお昼時と早いこともあり、『これから』の降車客が圧倒的に多く、乗車客は極く僅かです。
早めにバス停に着いたこともあり、乗車順は先頭をゲット!
始発の停留所に無人のバスが到着すると、最後尾の窓際に腰を下ろしました。
17/09/09 13:03
(GOF5OnZm)
続きです。
(まずは肩ひもから。。。)
肩の上で蝶結びにしてあったストラップを引っ張って肩の上で交差しているだけの状態、、、いわゆる『一重結び(?)』にしました。
順番に左右のストラップを同じ状態にすると、ストラップは肌との摩擦で肩にひっかかっているだけ、、少し身体を動かせば簡単に滑り落ちそうです。
帰りのバスの中で目論んでいた行為、、それは偶然を装った上半身の露出でした。
バスを降りようとして座席から立ち上がると、緩めてあった肩のストラップが解けて上半身が露わになってしまう。。
もちろん家で何度も実験済みですし、慌てた素振りで服を整える練習もバッチリですw
定刻を迎えたバスが発車しましたが乗客は少なく、あたしを含めて5人程が点々と座っています。
敢えて終点のふたつ手前の停留所に着く前に実行予定です。
17/09/09 13:05
(GOF5OnZm)
週末台風、心配ですね。
列島縦断?
続きです。
計画には問題は無かったのですが、思わぬ誤算があったのでした。
その時、着ていたワンピースの構造は腰骨の辺りでリボンを模したベルトを結ぶことで、ウエストを絞りシルエットをスッキリさせる、かつ肩のストラップを解いた時も上半身を覆う生地が腰より下に落ちることの無いような安全措置だったのです。
よもやベルトの結び目が緩んでいたとは思いもしませんでした。
17/09/13 22:12
(.0W421cc)
続きです。
(そろそろ。。)
目的地に考えていた終点より2つ手前のバス停、、つまり終点から3つ手前のバス停を通り越した頃には途中から乗車してきた人も含めて乗客は10人程。
(・・・・朝のおじいさんも、海岸の女の子もいない、、よね。。)
バスの中を見渡して大丈夫そうなことを確認すると、いざ決行。
降車ボタンを誰かが押したらしく、次のバス停に停車する旨のアナウンスが流れる中、座席から立ち上がりました。
(・・あれ?家での練習は上手くいったのに。)
肩のストラップの結び目が解けて胸がはだける予定だったのに。
仕方なくお腹の辺りのワンピースの生地を摘んで、軽く引っ張ろうとした瞬間のことでした。
交差点を曲がろうとするバスの惰力に2歩程ヨロめいて、座席と座席の間の通路に出てしまったのです。
(・・ここは目立ち過ぎる!)
そう思ったと同時にワンピースの生地がスルリと滑り落ち、予定通り(?)上半身が露わに!
が、ここで想定外の出来事が。。
腰のベルトが解けていることに気付かなかった為、露わになるのは上半身だけのはずが、そのままワンピースは足元まで滑り落ちて、、、あたしはバスの通路で全裸になってしまったのでした。
17/09/13 22:18
(.0W421cc)
寒いです。
今日はもう寝ます。
おっと続きです。
走行中のバスの最後尾に全裸で立ち尽くし、呆然とするあたし。。
幸運なことは2つありました。
ひとつはその時点で車内の乗客は10人程、しかも全員が前方の座席に座っていた為、あたしの全裸が視界に入る人はいませんでした。
もうひとつはあたし自身が動揺のあまり、悲鳴すら上げることができなかったことです。
声を上げれば何事かと振り返る人もいたに違いありません。
(・・落ち着かなきゃ。。)
床まで滑り落ちたワンピースをたくし上げようと慌ててしゃがみ込んだ瞬間、またもやアクシデント発生。
信号待ちでしょうか、バスの停車により発生した後ろ向きの惰力に不安定な姿勢を取っていたあたしは耐えることが出来ず、その場で尻もちをついてしまったのでした。
17/09/14 23:30
(q3gOovx5)
続きです。
(あ、あ、あ。。。)
誰かの視界に入っていないとはいえ、他人が存在する空間、、そこに全裸で床に座り込み、、しかも尻もちをついた弾みで両脚は大きく広げてしまっているのです。
今日の午前中の女の子たちのように、『全裸を晒す覚悟』があったわけではないのです。
覚悟が無い状態で不意に、しかも下腹部まで、、いえ、大きく開いた脚の間からは性器すら見えていても不思議ではありません。
(あ、やだ。恥ずかしい。。こんな格好、、このままだと間違いなく見られちゃう。。)
再び走り出したバスの中、しかし次の行動、、身体を隠したり服を身に付ける行為に移ることが出来ません。
何故なら
(・・・後、ほんの少しだけ。。)
慌てふためきながらも同時に事態を楽しんでいるあたし自身がいたからでした。
17/09/14 23:31
(q3gOovx5)
寒くて目が覚めちゃった。
投稿して二度寝しまーすw
「◯☆△、◯☆△。お降りのお客様は・・。」
車内アナウンスに続いてバスが停車すると、降車する初老の男性が降車ドアに向かう姿が、、と、何の前触れも無く、その男性の顔がこちらに!
慌ててワンピースを手に取って身体の前面を隠しましたが、時、既に遅し。
たっぷり2秒くらいでしょうか、あたしの身体を凝視すると、ニヤリと笑いながらバスを降りて行きました。
(・・見られた。見られちゃった。)
座り込んで身体をワンピースで隠したまま、身動きが取れません。
再び動き出したバスの中で、こっそりと立ち上がると元々座っていた座席に戻ってワンピースを身に付けますが、胸の鼓動は収まりません。
それもそのはず、『①男性』に『②予期せぬ状況』で『③野外』で『④全裸露出』をしたのは、、いえ、してしまったのは初めての経験だったのです。
恐怖と安堵と羞恥と興奮がゴチャ混ぜになって、、そして一応の安全が保障された状況が、身体の中心に火を付けてしまい、、つまりアソコから恥ずかしい体液が次から次へと溢れ始めます。
(・・オナニーしたい。ううん、イキたい。)
17/09/16 06:09
(cfXBmRkN)
続きです。
「次は×△☆、×△☆。お降りのお客様は・・。」
車内アナウンスが次の停留所、終点からひとつ手前のバス停を告げています。
(終点で降りるのはマズい。。)
仮に露出行為を誰かに見られていた場合、後をを尾けられたら危険だと思ったのです。
ガクガクする脚を引き摺るようにして降りたバス停は橋の手前、大きな河の河口のようで、少し先には防潮堤らしきものが見えました。
近くに人影は無く、バスから降りたのもあたしだけ。
周囲を見渡すと橋の下に降りる為の小さなスロープが目に入りました。
(・・ここで、、しちゃおうか、な。。)
橋の下に降りるとそこは完全な死角、あたしの心は決まりました。
バッグを傍らに置くとワンピースの上から身体を弄り始めます。
途中からは声を押さえることも忘れて快感に身を委ねていましたが、一瞬だけ不安が過ぎります。
(・・もし、こんなところで、、こんなこと、、してるの、、見られちゃったら。。)
襲われてしまう、いえ、犯されて嬲られる可能性は大いにあり得ますが、その時のあたしは
(・・それでもいい。・・いっそ、襲われてしまいたい。。)
だったのですから。
17/09/16 06:11
(cfXBmRkN)
Kさん、おはようございます♪
思いがけず投稿を拝見し、休みの朝から勃起です(;´д`)
初めての①~④体験が私のような年代の男性だったのですね。
襲われたい…そんな心理状態のKさんに遭遇したい、そんな妄想しながら勃起を楽しんでいます。
物語の進行途中でのレス入れ、もし投稿にお邪魔であれば言って下さいね。
17/09/16 08:48
(qw0lNhny)
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