女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 中学の時(その3)
投稿者:
K
◆SKzthWrpk6

よく読まれている体験談
2017/07/16 21:37:49(PkTpVQUV)
続きです。
(あちゃー。)
長丁場になりそうな予感です。
ガールズトークが始まってしまいました。
(どうしよう?)
左右どちらに回り込んでも、彼女達の視界に入ること無く物陰に隠れるのは無理そうですし、腰くらいの水深の関係からビスチェだけならともかく、スカートを濡らさないで身に付けるのも難しそうです。
考えているうちに、身体は更に冷え続けます。
そんな時、悪魔の囁きが。。
(・・見せちゃおうか、、な。)
17/09/06 20:51
(Ys.8fXMc)
『見られない』ようにするのが無理ならば『見られてしまう』ことを許容するしかありません。
(まぁ、、お互いに女の子だし。)
確かに襲われる危険は、ほぼありませんが、全裸で海から上がってきた言い訳は考えつきません。
(・・変態だと思われちゃう、な。。)
その瞬間、冷えた身体、正確には下腹部の奥に小さな火が点りました。
無邪気にガールズトークを繰り広げている女の子達に『変態だと思われる』、、そんな想いを弄ぶうちに全裸を晒すだけでは、、『勿体無い』、、いっそ辱められてみたら。。
17/09/06 20:52
(Ys.8fXMc)
続きです。
見られる覚悟が出来てしまえば、後はどう見られるか、どう見せるか、そして、、、どう思われるか、です。
(・・・よし!)
作戦決定!後は実行あるのみ!
立ち上がるといつの間にか潮が満ち始めたのか、水面がおヘソの辺りまでになっています。
ビスチェとスカート、そしてバッグを手に取り、荷物が濡れないように気を付けながら岩陰から出ると、さすがに女の子達からは遠いコースを取り、波打ち際に向かって歩き始めました。
(・・だんだん、、見えちゃう。。)
歩き始めた時はおヘソまでが水面下ですし、両手に抱えた荷物が上半身を隠してくれますが、一歩進むたびに下半身が露出されるのです。
(・・想像していたより、、遥かに恥ずかしい。。)
17/09/06 20:54
(Ys.8fXMc)
続きです。
ふと気付くと鎮まりかえった女の子達の視線は、あたしにクギヅケw
(自然に自然に。。)
あくまで女の子達のことは意識していない体裁を装いながら、腰、太腿、膝と水面が下がるにつれて、海なだけに心は波立ちます(恥)。
波打ち際まで辿り着くと、我慢しきれずに一瞬だけ女の子達をチラ見すると、一様に慌てて視線を逸らされました。
(勝ってる!)
謎の勝利を味わいながら海から上がると、膝くらいの高さの平らな岩を見つけ荷物を置き、スカートとビスチェを身に付け始めます。
身に付け終わると腰を下ろし、ゆっくりと手を衣服の下に潜り込ませました。
17/09/08 12:56
(GRFeXAJP)
続きです。
冷え切った身体の中心だけが熱くなっている、その熱が敏感な部分を弄っていると全身に伝わり始めます。
少しずつ早まっていく鼓動が彼女達に聞こえてしまいそうな、、それは錯覚に過ぎないのですが、あたしが何を始めたのかは彼女達にも一目瞭然です。
「・・ね、あれって。」
「マジで?」
「こんなところで?」
彼女達が互いにヒソヒソと交わす言葉を耳にするたびに、あたしは昂ぶっていきます。
(・・そうだよ。あたし、こんなところで見られながら始めちゃったんだよ。。)
17/09/08 12:58
(GRFeXAJP)
続きです。
指先による刺激よりも、彼女達の視線、好奇と蔑みの入り混じった視線により、あっという間に絶頂が近づくのが分かります。
固唾を呑んで凝視する幼い視線を浴びながら、普段なら、、例えそれが自宅の個室であってもいくらかは抑制する喘ぎ声を聞かれることすら、あたしを絶頂に至らす材料となっていたのでした。
「ん!んん!んぁん!」
ノドの奥から唸るような喘ぎ声を上げながら、あたしは絶頂に達してしまいました。
17/09/08 13:00
(GRFeXAJP)
ヤバい…
読んで想像するだけで俺も絶頂に達しそう…(´Д` )
17/09/08 16:11
(08Sw1aEe)
ひろさん
お久しぶりです。
寒くて目がさめちゃいましたw
二度寝しますw
17/09/09 06:15
(GOF5OnZm)
おはようございます♪
久しぶりって…
時々レスしてたけど…(´Д` )
あまりにも反応無かったのでレスするタイミングじゃなかったのかと…(;´д`)
更新が楽しみで、毎日覗いております♪
レス反応無くても視線を感じて下さいね。
17/09/09 10:37
(QH68bBP6)
ひろさん
でへへ。
無視してたわけじゃないですよぉ。
続きです。
呼吸が整うと、ゆっくりと立ち上がり、再び海の中に。
スカートが濡れそうになる深さまで進むと、手で無造作にスカートを捲り上げながら、更に前に。
太腿が半分以上、海水に浸かるあたりまで進むと軽く脚を広げました。
海水を手で掬い、はしたない体液で汚れた下腹部を洗い流しますが、あたしの後ろ姿しか見えない彼女達にも、脚の間からあたしのしている事は見えているはずです。
洗い流し終わると向きを変えて、水深に合わせてスカートを下ろしながら、荷物のところまで戻りました。
一様に黙り込んだ女の子達を横目に次の目的地に向かうあたしなのでした。
17/09/09 12:59
(GOF5OnZm)
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