女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 中学の時(その3)
投稿者:
K
◆SKzthWrpk6

よく読まれている体験談
2017/07/16 21:37:49(PkTpVQUV)
続きです。
階段を登り切るまで後少しのところで立ちう止まると、もう一度階段を振り返り他に人の気配が無いことを確認します。
階段の途中で立ったまま、上半身を前に、、、前屈を始めると少しずつスカートの後ろの生地、、お尻を隠している部分が上がり始めました。
手のひらが地面に突くと(身体が柔らかいのですw)、スカートはギリギリでお尻を隠すだけ、、、つまり階段から見上げれば股間が見えてしまいます。
身体の動きに伴ってビスチェも重力に従いズレていき、背中とお腹が、、、いえ、胸が半分以上、剥き出しに。。。
暫くドキドキを楽しんでいると構内アナウンスが後続電車の到着を告げ始めました。
身体を起こし、スカートとビスチェを直すと改札を抜けてバス停に向かいます。
バス停の周辺にも他に人影はなく、バスの時間にはまだ余裕が、、、と、そのとき10m程進んだところに歩道橋があることに気が付きました。
17/08/28 07:30
(VDQ8hDsm)
続きです。
ゆっくりと歩道橋に向かい、周囲の様子を伺いながら階段を登り始めると、当たり前ですが駅の階段より風が強く、時々スカートが大きく捲くれます。
反射的にスカートを押さえようとする手を意志の力で抑え付けながら何とか歩道橋を登り切り、下を走る広い道路を見下ろすと、さすがに交通量はゼロではありませんが、たまにトラックが通るくらい。
歩道橋の真ん中あたりまで移動すると、左右に人影が無いことを確認しながら、ゆっくりとスカートを捲り下腹部を露出します。
「(運転している人に見られちゃうかも。。)」
ドキドキしながら指先を割れ目に沿って動かすと、既に湿り始めたアソコを指で左右に広げ、腰を前に突き出すようにして火照り始めた性器を冷たく湿った空気に晒しながら
「(このままオナニーしたいな。。)」
でも今日の予定はまだ始まったばかり。
昂ぶりを抑え込み、スカートを整えると歩道橋を降りてバス停に向かいました。
17/08/29 07:44
(7WXiihKl)
続きです。
バス停に停車しているバスに料金を払って乗り込むと、釣りに行くと思われる乗客がチラホラと。
2人掛けの席の窓側に座ると準備開始です。
スカートのスリットを最大限に広げた状態、、下腹部こそは隠れていますが右の腰骨のあたりから脚の付け根、太腿までの素肌を露出させ、スカートの生地をお尻とシートの間に挟みます。
「(誰が見ても、、ノーパンだって分かる、、よね。。)」
次にビスチェのストラップを左側だけ肩から外すと、胸のあたりを覆う生地を微調整、、左の乳首が正面からはともかく、右側に座った人からは見えてしまうかも。。
後は隣に座る人がいるか?いないか?その人がどんな人か?にかかっています。
座って欲しいけど座って欲しく無い、見て欲しいけど見られたくない、、そんな矛盾した想いを胸に秘めながらバッグを膝の上に置いて寝たふり。。
朝が早かったせいでしょうか、いつの間にかウトウトしていると発車を告げる車内アナウンスが流れました。
残念ながら(?)、隣の席は空席のまま。。
車内を見渡すと、ほとんどの人が釣り仕度をしているせいか荷物が多く、2人掛けの席を1人で使っている為、乗客数の割には空席がありません。
「(後1人、、乗って来たらあたしの隣に座るかも。。)」
と、その時でした。
一度、閉じた乗車用のドアが開き、1人のおじいさんがバスに乗って来ました。
17/08/29 07:47
(7WXiihKl)
続きです。
一気に心拍数が上昇しますが、寝たふりを続けていると、動き始めたバスの中、おじいさんが近づいてくるのが何故か分かります。
「(え?え?本当に?)」
車内の空調を少し寒く感じていたのが嘘のように体温が上がり、汗をかき始めた瞬間
「隣、空いてますか?」
おじいさんの声に軽く頭を下げると、再び寝たふりを続けながらも心中は穏やかではありません。
「(止めておけば良かった、、こんな格好、、見られちゃう、、恥ずかしい。。)」
ああ、でも、、『はしたない女の子』だと思われる、、その魅力には逆らえません。
寝たふりをしながら、おじいさんに気付かれないようにビスチェの生地を指の先で摘まむと、少しずつ生地をズラして左の乳首を露出させたのでした。
17/08/29 19:30
(7WXiihKl)
続きです。
おじいさんがゴソゴソと荷物を置く気配を感じながら、あたしは寝たふりを続けますが、おじいさんの様子が気になって仕方がありません。
「(気付いてない?見られてない?でも、それじゃあ。。)」
相反する想いに葛藤しながら、バスの揺れに合わせて一瞬、目が覚めたようなふりをしながら周囲をキョロキョロと見回します。
と、その時、視界の端に映るおじいさんが不自然に顔を背けました。
「(完全に見られてる。。)」
再び寝たふりをしながら、あたしの中の昂ぶりを宥めます。
バスの揺れや停車に合わせて、おじいさんの様子を伺うと、最初の何度かは顔を背けたのですが、いつの間にか『ガン見』です。
「(だったら、、いっそのこと。。)」
17/08/29 19:32
(7WXiihKl)
続きです。
先程と同じように、おじいさんの死角の位置にある指先でビスチェの生地を摘まむと、ゆっくりと生地をズラして左の乳房を完全に露出しました。
「(あたし、、今、知らないおじいさんにバスの中で、、いやらしい、、ううん、変態だと思われてる。。)」
『固唾を呑む』というのでしょう。
ゴクリというおじいさんが唾を飲み込む音が聞こえました。
このまま、おじいさんの手がスカートの中に入ってきたら、、そんな妄想があたしの頭の中を駆け巡ります。
「(触られたら、、声、出ちゃうかも、、ううん、濡れてることが分かっちゃう。。)」
17/08/29 19:35
(7WXiihKl)
続きです。
と、その時、バスが停車しました。
おそらく釣り仕度の人達の目的地なのでしょうか、おじいさんを含む、ほとんどの人達がバスを降りて行きます。
「・・助かった。。」
安堵すると同時に、不完全燃焼気味な昂ぶりだけは持て余してしまいますが、興奮の余韻を噛み締めながら車内を見渡すと、あたしの他には2、3人しか、、しかも離れた席にしかお客さんはいません。
ビスチェとスカートを整え終え、スリットから手を差し込んで、アソコの濡れ具合を確かめると、そこは溢れた恥ずかしい液体がスカートの生地を、、お尻のほうまで湿らせています。
「(・・これだと、、歩き出したら。。)」
このまま立ち上がり、歩き出したら溢れ出した液体は太腿を伝わって膝まで垂れてしまうかもしれません。
いえ、その妄想が更にあたしの羞恥心を刺激し、溢れ出した液体が垂れてしまうのは間違いありませんでした。
17/08/31 19:53
(8qFn7Yzf)
続きです。
妄想に耽っている間にバスが終点に到着。
スカートのお尻を気にしながらバスを降りると、旅館やホテルなどの宿泊施設に繋がる土産物屋街ではなく、歩道を抜けたところにある磯場があたしの目的地です。
雑草と雑木林に挟まれた歩道を抜けると、『遊泳禁止』の看板を横目に、磯場に降りて行きますが、周囲に人影らしきものは見当たりません。
17/08/31 19:54
(8qFn7Yzf)
一気に涼しくなりましたね~。
続きです。
時間が早い事もあり、周囲に人影は見当たりません。
100メートル程進むと広い磯に行き当たり、人の身長より高さのある奇妙な形をした大きな岩が、ゴロゴロと転がっています。
(このへんかな?)
大きな岩が幾つか集中して転がっている為、いざという時には隠れる事が出来る、、かもしれませんw
相変わらず周囲には人影は無く、遥か彼方に釣り人が数名いるだけです。
周囲を見渡しながら海水に膝まで浸かって、波打ち際から数メートル先にある大きな岩に到着。
バッグを岩の上に置くと、まずはスカートを、次にビスチェを脱ぎ、風で飛ばされないようにバッグを上に置きました。
髪をアップに纏めると『進水式』ですw
気温は低いのですが思ったより水は冷たくありません。
とはいえ、そんなに長時間は保ちません。
(・・・それに今日はこれだけじゃないし。)
実家の近くの海で全裸遊泳をした時のことを思い出しながら、暫し開放感を楽しみます。
20分か30分くらいでしょうか。
(・・そろそろ、かな。)
身体も冷えてきたし、、、そんなことを考えていた時のことでした。
何人かの声、しかも声や話っぷりからは中学生か高校生と思われる声が聞こえたのです。
17/09/04 20:45
(Zsxcen2a)
続きです。
慌てて岩陰に隠れて様子を伺うと、学校指定と思われる揃いのジャージを着た中学生くらいの女の子が5人程、黄色い声を上げながら歩いてきたのです。
その場所の水深はあたしの膝上20センチくらいでしたが、裸の上半身を海面に突き出しているのは目立つだろうと、やや深い方(腰くらい)に移動して身を隠します。
(あの子たちが通り過ぎたら、かな。)
ところが、でした。
あたしの隠れていた位置と岩を挟んで反対側の波打ち際近くの岩場に座り込んで話を始めたのです。
17/09/04 20:46
(Zsxcen2a)
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