お散歩編中出しした後も、おまんこの中で余韻に浸るケータさん(俺のケータイさんなので)「ヨイショ」おちんちんを抜いて座りました私も身体を起こしてケータさんの隣に座りましたラビアから外れてプラプラしてる洗濯バサミを取っているとケータさんが首輪の名札をいじり始めました「ミルキーちゃん?かわいい名前だね」"…かわいい…ホント?…^_^…"オモチャを手に取って「誰が作ったの?」「…」"…この目ヤバイ…Sのヒトの目だ…"おまんこがキュンてします「これ、全部使うの?」「…はぃ…」"…あっ……せーし……出てきちゃった…"この後の事を勝手に妄想しながら興奮してました「…ミルキーちゃん…」「…」"…あっ…だめ…そんなに見ないで…"目を合わせる事が出来ずにキョロキョロしちゃいます「…ちゃんとコッチ見て…」「…」"…だって…目…合わせたら…"一度目を合わせたら、逸らす事が出来無くなってしまいました「…ミルキーちゃんて………ドMでしょ」「……」"……だめ…これ言ったらヤバいヤツ……"全てを見透かす様な目ですウソやごまかしは……ムリ…「…………はぃ…」"…私はヘンタイマゾ牝奴隷のミルキーです…"おまんこをキューーッとさせながら心の中で奴隷宣言をしてしまいました「出よっか…」促されるままブラウスのボタンを止めオモチャ片付けて外に出ましたドアを開けてみると、まだちょっと薄暗い感じですが、あまり人はいません「人少なくて残念だね」「…そんなコト…」"…あ……ある………の…かなぁ…"近くのベンチに二人並んで座ります「ミルキーちゃんのこと色々知りたいな」「はい…」そのまま色々と質問されて初めは彼氏いるの?とかスリーサイズは?とか簡単な質問でした質問の内容がだんだんとエッチなコトになってきて正直に答えるとご褒美のキスがもらえるようになってました最後の方は太い指でおまんこをかき混ぜられながら、ご褒美キス欲しさに学校でのオナニーや公園での露出とか全部告白してました「いつもどんな風にしてるのか、見せてくれるかな?」ケータさんの指がトドメを刺そうとおまんこの弱点をグリグリしています「…ヘ……タイ…ミィ!…ルキーの……ろ…しゅうっ…おさんぽ……み…みて……くだ…ぃ」"…そこ…されたら…ま…た…"「頑張ったね」ご褒美キス"…逝く…イグゥ…きしゅ…きもちー…"ベンチの上で身体をビクビクッと痙攣させて逝ってしまいました「今から恥ずかしいお散歩しようね」「………はぃ……」すっかり暗くなった公園には誰も残っていないみたいです「いつもコレ、入れてるんだよね?」コンビニ袋からフリスクを出してます
...省略されました。