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よく読まれている体験談
2017/04/10 11:14:32(wJfhhsQt)
続きです。
気が付くと先輩があたしの前に座り込んで息を弾ませていました。
「?」
あたしの怪訝な表情に気付いたのでしょう、照れ臭そうに笑うと
「あたしもね、Kちゃんみたいな子が興奮してるところ見てると、、興奮しちゃうし、、そういう時には、、ほとんど触らなくてもイッちゃうんだ。。。」
「(そうなんだ。。。)」
「ほら。」
あたしの手をとると先輩はハーフパンツ越しに先輩自身の股間に手を当てさせると、、、そこはまるで、、、お湯をかけたように熱く、、、そして脱いで絞ることが出来そうなくらいに湿って、、、いえ、濡れそぼっていたのでした。
「さ、きれいにして帰ろっかw」
「きれいに?」
「そのままだと痒くなっちゃうよw」
そういうと自分でウェットティッシュを何枚か取ると渡してくれました。
そして目の前(!)で先輩はハーフパンツと下着を脱ぐと股間を拭い始めます。
あたしも渡されたウェットティッシュで同じように股間を拭い終わり、下着とハーフパンツを履こうと手に取った瞬間のことです。
「せっかくきれいにしたんだから、、、履かない方がいいよw」
そういうとスカートを直接(ノーパンです!)身に着けると帰り支度を始めます。
「ほら、帰ろうw」
急かされたあたしも慌てて身支度(ノーパン!!)をすると二人で話しながら駅に向かいますが、会話としては
「スースーするよね?」
「はい、、でも、、、開放感っていうか。。。」
「お、素質あるねwさすが、、Mっ子w」
「・・・」
複雑な想いをしながら一緒に家路を辿るのでした。
*************************
この日からE先輩が卒業する迄9ヶ月間程の間、
先輩からの恥ずかしい指示が続きました。
(先輩は卒業と同時に家の都合で海外に転居。)
その話はまた続けますw
(明日から学生の本分もしなきゃw)
読んでくれた方は有難うございましたw
17/04/16 20:20
(tjXwVsZJ)
こんばんは、Kさん。途中、話の腰を折りそうだったのでしばらくロムに専念してました。
お休みの一日で一気呵成に完結しましたね。続きを読むのが待ち遠しく、出先でも家でもワクワクしながらリロードを繰り返してしまいました。
Kさんの堕ちてゆく過程、そして先輩の前で堕ちることが悦びになる性に目覚めたばかりの女の子の心の機微…女の子同士になるとこうも繊細な世界なのかと、感嘆せずにはいられません。
羞恥系のM…この言葉は今でもKさんの心に刻まれているのでしょうね…
素晴らしい体験を聞かせてくださってありがとうございます。
機会があれば、その後先輩が海外に行かれるまでの出来事もお聞かせください。
せっかくの休日の夜、ゆっくりお休みください…
17/04/16 20:35
(rJNDMd8H)
中年さん
でへ、でへへへ。
照れるじゃないですかぁー(恥)。
これって新しい羞恥プレイですかぁ(笑)
(↑オッサン、もしくはアタマの悪いJK?)
でも、ね。
実は、、当時は本当に嫌だったんです。
先輩のことじゃなくて、自分自身が、、嫌でしょうがなかった。
先輩に言われるがまま、淫らな、恥ずかしい、そして、、はしたない行為を断れない、、いえ、先輩に責任転化していた自分自身が嫌でした。
そして中学生の癖に自分以外の、、(性的な)経験の少ない、、標準的な女子を上から見下していたんだと。
そういう意味では『あたしの思春期』はフッ飛びましたw
まぁ泣キゴトを言っても、、、ね。
来週、、、は、ちょっと無理そうだけど、再来週かな。
あたしの懺悔、聴いて下さいw。
17/04/16 22:12
(hhEH9i9X)
秘密の開示、ありがとうございました。ドキドキしました。K様のお話をもっとお聞きしたいんです。よろしくお願いします
17/04/17 11:38
(4zqjg9Xv)
気付かぬ間にこんなに進んでいたのですね
先輩、今はどうしてるのかな?
17/04/18 12:02
(XYb8Hbv6)
こんにちは、Kさん。まだここをご覧になっていますかね…?お返事遅くなってしまってごめんなさい。
いや、正直なところ
>>でへ、でへへへ。
>>照れるじゃないですかぁー(恥)。
>>これって新しい羞恥プレイですかぁ(笑)
>>(↑オッサン、もしくはアタマの悪いJK?)
…あまりに素直で女の子らしい反応に戸惑ってしまいまして(笑)
こんな女の子に目を付けて、あまつさえ言葉責めされながらオナニー逝きするまだ性的に目覚めたばかりのKさんを見るだけで逝ってしまう先輩さんって、相当に見る目がある…ある意味変態さんだなと、あらためて感心しつつもレスに困っていたのでした♪
でも、そんな先輩に目覚めさせられたばかりに吹き飛んでしまった思春期…
甘酸っぱい思いから徐々に目覚めるはずが、強烈な刺激で一気に目覚めさせられてしまったことへの後悔と、一歩どころか何歩も先んじたことを優位に思う自分への罪悪感…
そう、この罪悪感…いやらしい姿を晒すことを先輩の責任に転嫁する罪悪感、自然にお友達を見下している自らの視線への罪悪感…
実はこの思いこそがKさんを淫らなマゾヒズムの悦びの世界に誘っているんですよね…
今は私同様お忙しいようで、次のご登場はもう少し先のようですが…Kさんの懺悔、ぜひ聞かせていただきますので…
楽しみに…そしてゆっくりお待ちしていますね。
それでは、また♪
17/04/20 10:22
(HsG6hMGi)
中年さん
見てますよー。
こちらも落ち着きましたので、近々、書き始めようかな、と。
その時はお願いしますね。
17/04/21 09:14
(oVFnbR4V)
おお、見てくださってましたか(笑)
四月は私もそうですが忙しいですからね、焦らずマイペースで…
と言いながらワクワクしながら待たせていただきます♪
17/04/21 09:34
(Lqh.XoPj)
祝!50回w図書館での出来事から何日か後、試験も終わり夏休みが待ち遠しい頃のコト。その日も委員会の活動が終わり、他の委員はすでにおらず、偶然(?)にも図書準備室にはE先輩と二人っきり。「着替えて帰ろうか?」暑い盛りでしたので体操服とハーフパンツで作業をしていたのです。「あ、はい。」着替える前にトイレを済ませて図書室に戻ると先輩の着替えはすでに終わっており、慌てて着替えようとバッグを取りに行こうとすると先輩はあたしを押し留め、カーテンを締めながら「Kちゃん、下着付けずに制服だけで帰ってみようか。今日は、タンクトップも、ねw」「!」有無を言わせない様子でニヤニヤしながら携帯電話を取り出し、慣れた手つきで操作をすると携帯電話から女子の喘ぎ声が漏れてきます。「(あの時の、、動画。。。)」無言の圧力に負け、何を言っても無駄だと悟り、いえ、正確には違います。正確には『この後の先輩の指示』に期待していたのでした。さすがに全裸を晒すのには抵抗があります。まずは上半身だけ、ということで体操服、タンクトップの順に脱ぎ、セーラー服の上衣を被ると、ブラ抜きの要領で片方ずつ袖からスポブラの肩の部分を外し、バッグの中に脱いだものを押し込みます。先輩の方を振り返ると、、何と言えば良いのか、、、『とてもいい顔』をして満足げな表情を浮かべながら、あたしの着替えを見ています。観念したあたしはスカートを履くとスカートの中に手を入れ、ハーフパンツとパンツから脚を片方ずつ抜くと、これもバッグの中に押し込みました。「今日のKちゃんは、この間よりも恥ずかしい格好して、しかもその格好で外を歩くんだねw」『この間よりも恥ずかしい格好』、その言葉が胸を抉ります。確かにこの間よりも恥ずかしい格好ですが、問題はそこではありません。この間は下着を隠された結果の不可抗力ですが、今日のあたしは、いくらか脅されたとはいえ、自ら『恥ずかしい格好』になっているのです。「(この格好で、、学校を出て、、電車に乗る。。。)」その想いは羞恥心を刺激して、抑えようのない程、不安と、、、そして何よりも期待。「(この間より恥ずかしい格好になることを、、、自分で選んで、、、しかもドキドキしてる。。)」そんなあたしの葛藤を知ってか知らずか、いえ、先輩は明らかに知っていたはずですが「さ、帰ろw」戸締りを確認するとさっさと歩き始めた先輩の後ろを歩き始めるのですが、無防備な服装が気になって挙動不審な歩き方になってしまいます。ノーパンだからスカートを気にするのはもちろんですが、セーラー服の裾、、おなかの部分から肌が見えてしまわないように。それだけではありません。歩き出すとセーラー服の生地が直接、乳首に擦れるくすぐったいような感覚。「(やだ、これ、、、何なの。。)」しかもお尻や下腹部など、普段は下着で覆われている部分が、夏服とはいえゴワゴワしたスカートの生地が間断なく刺激を加えます。「(まずいよ、、こんなの、、ずっと続いたら。。。)」
...省略されました。
17/04/21 23:22
(svjod7eo)
続きです。
「暑いねーw」
先輩の言葉に違わず、傾きかけた太陽からの夏の陽射し、いえ、陽射しだけではありません。
高まり続ける胸の鼓動と、そして何よりも昂ぶり続ける自分の精神のせいでしょうか、全身から滝のような汗が流れているのを感じます。
「下着付けてないと汗がお腹や背中を流れるの、感じるでしょw」
(下着って大事なんだ。。。)
今更ながらの感慨に耽っていると校門に辿り着きました。
「Kちゃん、これからが正念場だよw」
確かに。
老若男女、たくさんの人が校門前を行き来しているのが目に入ります。
「ね、みんながKちゃんのコト、見てるような気がしてるでしょ?ううん、『Kちゃんの恥ずかしい秘密』を知られちゃってるかもw」
的確な先輩の指摘、いえ、すでにそれは的確を超えていました。
何故なら道往く人たち全員に、あたしが『自ら恥ずかしい格好になった』ことを知られているような錯覚は、、、既に妄想になっていたのですから。
「(ね、あの中学生、制服の下に何も着てなくない?)」
「(え?あの子、学校を出る前に自分で下着脱いじゃったんだって!!)」
「(おい、あの子、ネットの動画で見た学校のトイレでしてた子とそっくりじゃね?)」
すれ違う人、追い抜く人の全員があたしのことをそんな風に思いながら歩いている、そんな妄想。
信号待ちで先輩と並んで立ち止まった瞬間。
「ね、Kちゃんはあれから毎日自分でしてるの?」
ド直球の質問に反射的にはっきりとした回答をしてしまうあたしでした。
「ま、毎日なんかしてません!!!」
嘘です。毎日どころではありません。
起きている間、何度も手が下腹部に伸びてしまうようになっていたのです。
勿論、自制心が働き、触り始めてしまうことは少ないのですが、お風呂で、自分の部屋で、布団に入った時には、、つい。
「(しまった。。。)」
同時に自分の失言、『毎日なんかしてません。』、それは『毎日ではないけれどしています。』と同義でした。
しかも、、、1mも離れていないところに何人かの人が信号待ちのために立っているのです。
「Kちゃん、声、大き過ぎ。みんなに聞こえちゃうよw」
完全に先輩の誘導に引っかかったまま、ようやく駅まで辿り着いたのでした。
17/04/22 14:39
(IERwCRT8)
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