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2017/04/10 11:14:32(wJfhhsQt)
おはようございます、Kさん。レスありがとうございます。
『地味で貧弱なカラダつきで大人しそうなメガネっ子が通学電車の中でエロい表情』
あーなるほど、それはモロ痴漢好みの女の子ですね(笑)
貧弱な身体つきはまだKさんが性的に目覚めてない年齢ってことで、これからって部分はありますが。
要は委員長も『 地味で貧弱なカラダつきで大人しそうなメガネっ子』を通学電車の中でエロい表情させたかったんじゃないですかね?
これまで読んだ感じで委員長の責め方が痴漢っぽいところがありますし。わざわざ服の上から触ったり、後ろから抱き留めて責めるあたり、電車の中でできなかったことを再現してるようにも思えます。
女の子の性的な目覚めは下腹部への圧迫から入る人が多いみたいですね。ただ、快感ではない感覚が下腹部に広がるって表現方法はこれまた珍しいというか、初めて聞くかもしれません。
Kさんの文章は表現が豊かで女性にしか分からない感覚を上手く表現されてるってことなんでしょうね。
なんというか、男が初の射精を迎える時期とはまた快感の質が違うんだなって、あらためて思います。
長々と書いてしまってすみません。
続き…初のオナニーに至る道程、聞かせていただくのを楽しみに待っています。
17/04/13 09:53
(I6mi.9jn)
中年さん
E先輩は痴漢行為をするのが目的だったわけではないのです。
性的にまだまだ未成熟な女子中学生(あたしのこと)が痴漢行為により羞恥心を刺激され、戸惑いながらも性的な興奮を引き出されてしまう姿を見ているうちに『ある可能性』に気付いたんだと思います。
下着を付けずに半日過ごしたことで羞恥心を刺激され、興奮状態のあたしの様子を見て『可能性』を確認することにした、が正しい(?)のかな、と。
17/04/13 12:50
(.IsIkMnK)
Kさん、レスありがとうございます。
なるほど、先輩の狙いは痴漢のような単純な行為ではないのですね…
その世代の女の子の変化し続ける心と肉体が生み出す欲望は深いものがありますね。いい年をしてなかなか読み取れずお恥ずかしい限りです。
どのように『可能性』が確認され、引き出されることになるのか…
ますます続きが楽しみになってきました。
じっくり、楽しみに待たせていただきますね、Kさん。
17/04/13 13:14
(I6mi.9jn)
続きです。
それは4月も終わり頃。
その頃になると、あたしは自分の中にもう1人の自分がいるように感じ始めていました。
1人は、ほぼ毎朝繰り返される通学途中の出来事が無くなって欲しい、こんなコトをされてるなんて誰にも知られたくない、知られたらお終いだと思う常識的な自分。
もう1人は毎朝の出来事を密かに期待している、というのは変ですが密かに受け入れている、そしてこの先に何があるのか知りたい、何かが必ずあるはずという確信のあるブラックな自分。
あたしの中にいる2人の自分が争いを始めるのは朝、電車が動き出す時がほとんどでした。
先に書いたように『カラダを触られるコト』、はっきり言えば痴漢行為で気持ちいいと感じたことは一度もありません。
ただ、たまに、、恥ずかしさのあまりドキドキが高じて性的に興奮してしまっている自分自身がいることに気付いてはいました。
当時はまだ自分の身体に何が起こっているのかも分からず、ただし分からないなりに罪悪感だけは感じていたのです。
何か普通じゃないと感じながらも止められないけれど、止めなければいけないコトも分かっていたのです。
その朝、電車が動き出すと同時に2人の自分の争いが始まり、ブラックなあたしが優勢になる直前の出来事でした。
「ね、△◎中学の子でしょ?図書委員の。1年生だよね?」
いきなり話しかけられたのと、お尻に触れた手が動きを止めるのは同時。次の瞬間にはお尻から手が離れていくのを感じました。
17/04/13 23:25
(.IsIkMnK)
続きです。
声のする方向に視線を向けると見たことのある、というより同じ図書委員会の委員長をしている3年生が同じ制服を着て立っています。
「こっちおいで。」
先輩はあたしの背中に手を回すと少し離れた位置に誘導してくれながら、後ろに顔を向けると低いけれどはっきりと言い放ちました。
「サイテー」
吐き捨てるように言うと、あたしに向き直り話しかけてきます。
「電車通学なんだ?越境?まさかねw」
家の都合でしばらくの間、電車通学をしていることを告げながら、心中は穏やかではありません。
「(あんなことされてるところ、見られちゃった。どうしよう、恥ずかしい。)」
そんなあたしに気を使ってくれたのでしょう、あえてその件には触れずに先輩は
「あたし、普段はもう一本早い電車なんだ。今日、寝坊しちゃってさw」
そして、しばらくの間、同じ電車で一緒に登校することをそれとなく提案してくれるのでした。
「(いい人なんだ。)」
ずっとそう思っていました。
この日までは。
17/04/14 20:52
(7hteW8nP)
ここから夏の図書室の話に戻ります。
「(そんな、、顔真っ赤にしてハァハア、、だなんて、、、見られてたんだ。しかも何日もの間。)」
つまり電車の中で助けてもらったあの日よりも前から、あたしが痴漢にあっていることを知っていたということです。
不意に乳首に激痛が走りました。
「!」
固く尖った乳首を指の先で摘まんで、強めにヒネられたようです。
あたしが痛みのあまり意味不明の悲鳴を上げても先輩は指を離してくれません。
「Eさ、ん、、痛い。」
「ん、痛い?ごめん。もう分かったから大丈夫。」
そう言いながら、ようやく制服の下で蠢いていた手を抜いてくれました。
「(分かったって?)」
「Kちゃんは 、、いつもスポブラなの?」
「はい?、、そうです。」
「そろそろカップ付きのブラでもいいかもね?」
「え?」
「だってKちゃん、胸の膨らみ具合はまだスポブラでもいいけど、乳首があんなに尖っちゃうんだったらヤバイんじゃないの?男子とか。」
17/04/15 09:08
(eLXrP1UT)
楽しみにしています。よろしくお願いします
17/04/15 23:27
(h8uIBjRi)
なすさん
読んでてくれたんですね。
ありがとうございます。
続きです。
E先輩の言葉があたしの心を抉ります。
「(男子の視線、、胸ポチ、、あたしが気付いていないだけかも?)」
ありえない話ではありません。
中学1年生の女子というと心身の成長レベルが個々にバラつきが大きく、また肉体的な成長レベルを本人が認識出来ていないというケースが多かったような気がします。
例えば体操服の時、乳首が浮いているコトに気付いていなかったり、ムダ毛の処理を漏らしてしまったり、そもそもムダ毛の処理自体を未だ理解していなかったり。
特にあたしを含めて奥手な女子の場合、気付かないうちにトラウマになりかねない失敗をしている可能性があり、それが正に先輩の指摘するところのあたしだったのでした。
「とりあえずブラしてないのは分かったからw」
「・・は、、い。」
精神的にも肉体的にも先輩からの刺激でヘロヘロになっていると更なる追い打ちです。
「後はパンツだけだねw」
「(え?もう、、無理。)」
崩れ堕ちそうになったコトを今でもハッキリと覚えています。
17/04/16 07:44
(hhEH9i9X)
続きです。
疲労困憊、ヘロヘロになったあたしにとっては、とにかく早く終わらせたい、下着を取り返して帰りたい、頭の中にはそれしかありませんでした。
E先輩の手がスカートの上からお尻を触り始めると同時に電車の中で痴漢にあっていたのとは明らかに違うコトに気が付きます。
一言で言えば、、、気持ちいい(恥)。
声を押し殺し、くねりだしてしまいそうな身体の動きを押し留めるのに必死になっていると
「んー、スカート越しじゃ分かんないや。タンクトップって学校指定のでしょ?」
声も出せずコクリと頷くのが精一杯のあたしに向かい、一方的に宣告します。
「だったらタンクトップの裾でお尻も隠れるから大丈夫だよねw」
背後から先輩がスカートの生地を摘み上げる気配。
「(え、そんな恥ずかしい。でも早く終わるんなら、、タンクトップの上から、、なんだし。)」
葛藤しながらも拒否出来ずにいたあたしのスカートの中に先輩の手が忍び込むと、約束通りタンクトップの上からですが、お尻を撫ぜながら先輩が言いました。
「うん、パンツも履いてない、、あれ?」
その瞬間、今でも故意では無かったとは思っていますがスカートの下の先輩の指が、、、あたしの脚の付け根の大切な部分に触れてしまったのです。
「!」
「ゴメンね。今のは本当にゴメン。」
言いながら先輩はスカートの下から手を抜くと急に黙り込んでしまいました。怪訝に思ったあたしが背後にいる先輩の方に向き直ると笑いを噛み殺しながら自分の手を見つめる先輩の姿。
「(何?どうしたの?)」
あたしの怪訝そうな表情に気付いた先輩は、堪え切れずにクスクスと笑いながら、見つめていた手を、、正確には右手の親指と人差し指をあたしの目の前にゆっくりと突きつけるのです。
「Kちゃん、分かる?」
目の前の先輩の二本の指は、ゆっくりと何かを摘まむような動きをしており、くっついたり離れたりを繰り返します。
「(え?)」
「よーく、見てw」
よく見ると先輩の指は何かの液体で光っていて、指の動きにつれて粘りのあるその液体は糸を引くのが分かります。
「?」
「・・未だ本当に知らない・・みたい、、ねw」
怪訝な表情を浮かべたまま、乱れた呼吸を整えていたあたしに向かい衝撃的な言葉を放つのでした。
「これはぁー、女子のアソコがぁー、男子の硬くなったアレをぉー、受け入れ易くする為の液体でぇーすww」
「(え?え?それが?何で?)」
あたしが嫌な予感に表情を曇らせたのを見た先輩は勝ち誇るように言い放ちました。
「つまり、Kちゃんの身体がオトナになってきて、エッチなコトが出来る準備が整ってきたってコト。しかも今Kちゃんの身体はエッチなコトをしたくなっちゃってるっていうワケw」
17/04/16 12:47
(hhEH9i9X)
書き始めると記憶が怒涛のように蘇ってきます(恥)。
一部、曖昧な部分や表現しにくい部分は適宜、修正していますのでご了承をw
続きです。
いつになく饒舌なE先輩の話も、あたしにとっては言いがかりにしか聞こえませんでした。
あたしが先輩の言うような恥ずかしい女子なわけがない。
だって初潮を迎えたのだって半年前で、まだ周期だって安定せず生理が来ない月だってあります。
小6の夏から膨らみ始めた胸だってブラをしないでいても、まぁ誤魔化しきれるかな、くらい。
先にも書きましたが下腹部の発毛だって、つい最近です。
「(バカにしてる、、あたしが、、、まるでエロい、、どころか変態みたいじゃん。)」
そんなわけで先輩の言っているコトなんて、あたしにとって眼中にありませんでした。
この日の夕方までは。
勝手なコトを喋り続ける先輩を遮り
「・・下着、あたしのだってコトでいいですか?返してください。」
普段、気弱で大人しい1年生からの思わぬ申し入れに、一瞬、戸惑ったような表情を浮かべた先輩は
「あ、あ、、そうだよねw」
下着の入った紙袋を手渡してくれました。
「どこで着替える?トイレなら視聴覚棟なら、この時間、誰も来ないと思うけど。」
確かに。
理科室や家庭科室がある、通称視聴覚棟なら人は少ないでしょう。
「行ってきます。」
無愛想に答えると下着の入った紙袋を脇に挟み、万が一にもスカートが捲れないように片手で前から、もう一方の手でお尻のあたりを抑えながら、小刻みな歩幅でトイレに向かうのでした。
17/04/16 14:00
(hhEH9i9X)
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