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2017/04/10 11:14:32(wJfhhsQt)
続きです。
あたしの思った通り、そして先輩の言った通り、視聴覚棟に向かう間、誰ともすれ違うことなく、いえ、姿を見かけるコトすらありませんでした。
足音を忍ばせながら女子トイレに入り、念の為、誰もいないことを確認します。
個室に入ると施錠をし、息を殺して周囲の気配を探りますが、誰かが来る気配はありません。
「よし!」
セーラー服のスカーフを外し、胸当て布のホックを外し、脇のファスナーを開くと上衣を脱ぎ軽く纏めると荷物置きに。
次に腰のベルトを緩め、腰のホックを外すとスカートのファスナーを下ろしながら、そのままの動きでスカートから脚を順番に抜いて、上衣の上に。
「(ブラをするから、、タンクトップ、脱がなきゃ。)」
短絡的にタンクトップの裾に両手を掛けて、腰まで捲り上げた瞬間、何かを間違えている、直感的に手を止めると次の瞬間、間違えているコトが頭の中に閃きました。
「(危ない、、学校のトイレで全裸になっちゃうところだった・・。)」
反射的にタンクトップの裾を引き下ろし、剥き出しの下腹部を布地で隠す動作をした瞬間、下腹部から強烈な痛み、いえ、これは痛みではありません。
後から思えば、その日何度か味わったあの感覚、、無意識のうちにタンクトップの布地を握りしめた拳でクリトリスを刺激してしまったのでした。
17/04/16 15:13
(hhEH9i9X)
続きです。
「(あ、あ、あ。)」
思わず便座に座り込み、下腹部で生じた『感覚』の余韻を味わいながら、自分の身体のどこで何が起こったのかは直感的に理解していました。
初潮を迎えると(ほとんどの)女子は『下腹部を清潔に保つ』ことを(たぶん)教わります。
前後して(あたしだけかもしれませんが)自分自身の身体の変化に興味を持ち、自分の身体、特に女性器周辺の観察を行う際、不思議な肉の突起(クリトリス)の存在に気付くのです。
もちろん、その突起がどんな役目を果たすのか、その場で理解する子もいれば、後日知ることになる子もいるでしょう。
あたしの場合は後者で、まさにこの日、この時がその瞬間だったのです。
恐る恐る指を股間のに滑り込ませ、そっとクリトリスに触れると、以前に触った時よりも明らかに大きさが違います。
3倍、、とは言いませんが2倍以上に膨らみ、手触りも硬さを幾分か増しているような。
触れた指に少しずつ力を加えると、先程の感覚、既に明らかな快感となって下腹部に蘇ります。
慎重に、、けれど夢中になって指を動かすと、その度に快感が増していく。
「(ダメ、、こんなところでこんなコト、、、でももう少しだけ。。)」
便座に座り込んだまま股間に右手を伸ばしている為、極端な撫で肩になっており、タンクトップの右肩の部分の布地が下がってきているのに気付き、左手で直そうとした瞬間、偶然、左手が右の乳首を刺激してしまいました。
「!!!」
下腹部に広がる、そして乳首から生じる初めての快感は13歳の女子中学生を狂わせてしまうには充分過ぎます。
それでも声を押し殺しながら、夢中になって初めてのオナニーに耽るあたしは本能的に『次の段階』の存在、つまり絶頂が近いことに気付いていました。
「(ダメ、、、これ以上はこんなところで、、、やめないと、、、でも、、あと少しだけ。。)」
その瞬間はある意味、急に訪れました。
正直覚えていませんが、その瞬間、声を殺すことは出来ていなかったと思います。
全身を襲う強烈な快感の波、便座で身体を反らせながら絶頂を迎えてしまったのでした。
17/04/16 17:03
(tjXwVsZJ)
続きです。
ようやく収まりつつある快感の波の余韻を味わいながら、荒い息を繰り返している時のことでした。
最初は、、空耳かと思ったのです。
「・・・ちゃん、・・ったの?」
息が整い始めると同時に空耳かと思われた声がはっきりと耳に届くようになり
「Kちゃん、大丈夫?イッちゃったの?」
上のほうから聞こえる声に視線を向けると、そこには何と先輩の顔があったのです。
「ヤッホー!Kちゃん、全部見てたよw」
ああ、何という事でしょう。
気が付くとタンクトップは完全に両肩から外れて上半身丸出し、しかも裾は完全に捲れ上がり腰のあたりに纏わり付いているだけ。
全身汗まみれで、まるでシャワーを浴びた直後のような状態です。
学校のトイレでそんな姿を晒したままオナニーに耽り、その上絶頂を迎えてしまうところを先輩に見られてしまったのでした。
17/04/16 17:16
(tjXwVsZJ)
続きです。
「(どうしよう。)」
どうしようも何もありません。
トイレに座り込んだまま呆然としていると個室のドアがノックされました。
「Kちゃん、開けて、開けなさいw」
開けられるわけがありません。
かといって、この場を潜り抜けるためのアイデアもなく、ただただ呆然としていると先輩の声が。
「開けないとKちゃんが何してたかバラしちゃうよ?」
そんなことをされたらお終いです。
「開けるから、、、ちょっとだけ、、ちょっとだけ待ってください。」
せめて服を調えてから、その想いも先輩の次の言葉に完全否定。
「ううん、今すぐ、今すぐ開けないと学校中に広まるよ?」
あたしに選択肢はありませんでした。
しぶしぶ鍵を開けるとドアが開けられて先輩が立っている姿が目に入りました。
「うーん、凄い格好だねw」
ニヤニヤ笑う先輩の手には携帯電話が握られています。
まさか?
とっさに手で胸と下腹部を隠しながら身体を丸めましたが、先輩の非常な言葉は続きます。
「いまさら?」
携帯電話を操作すると先輩は液晶画面をあたしの目の前に差し出します。
その画面で再生される動画には、あられもない痴態を晒す女の子の姿、、、もちろん、、、あたし自身でした。
17/04/16 17:33
(tjXwVsZJ)
続きです。
「びっくりしちゃったよーw」
目の前に突きつけられた携帯電話から目を逸らせても、携帯電話から漏れる音声は耳に入り込んできます。
「いつから、、なの?」
「ん、20分くらい前かな?Kちゃん、30分たっても戻ってこないんだもんw」
「(そんなに?)」
「具合でも悪くなってたらどうしようかと思って見に来てみたら凄い喘ぎ声なんだもんw」
「お願い、、誰にも内緒で。。」
「うーん、どうしよっかなーw」
「(死にたい。。)」
「まずは身体を起こして。」
そう言いながらあたしの肩に手をかけ無理矢理丸めた上半身を起こさせると、便座に座り込んだあたしの下腹部に手を伸ばしてきます。
反射的に脚を閉じようとすると目の前の携帯電話をさらに近づけられ、同時に逆らうことが許されないことを直感的に理解できました。
「Kちゃーーん、ほーらw」
あたしの下腹部を撫ぜ回した先輩の手が携帯電話の代わりに目の前に突きつけられると、、、その手は、、、あたしの恥ずかしい液でベトベトになっていたのでした。
17/04/16 17:50
(tjXwVsZJ)
続きです。
そこからの先輩は、さっきまでと打って変わったような優しさでした。
あたしの服を調えさせると一緒に図書準備室まで戻り、駅まで一緒に歩いている間もあたしの痴態について触れることは一切ありません。
週が明けて次の委員会活動の時までは、でしたが。
17/04/16 17:57
(tjXwVsZJ)
続きです。週が明けて次の委員会活動のあった日のことでした。夏本番を向かえ、委員会活動も作業中心だったので制服ではなく、先輩を始め全ての委員が体操服に着替えて集まった日のことでした。(もちろん、この日はキチンと下着を付けていました。スポブラでしたけどw)作業も終わりがけになり、そろそろ撤収かな、、という頃になってあたしのミスが発覚し(泣)、他のみんなは撤収、、あたし一人は残ってもう少し作業を続け、K先輩が後から手伝ってくれることになっていたのです。(ちなみにウチの中学の体操服は白のポロシャツと紺色のハーフパンツです。)思ったより作業ははかどり、ほとんど終わりがけの頃です。作業台の前に立って手を動かしながらも、頭の中は先日の出来事でいっぱい。しかも暑い日のことでしたので、あたしはかなりの汗で体操服が身体に張り付く感覚に気が付きました。ふと気が付くと体操服の生地が。。。「(ヤバイ、、、これが先輩の言ってた。。。)」体操服に浮き上がる『ポチ』を直そうと体操服を指で摘んで調えようとした瞬間、つい乳首を刺激してしまい、じんわりと快感が広がりましたがさすがに作業台の前で胸を触り続けることは出来ません。忘れようと手を作業台に突き、気分転換のつもりで作業台に寄りかかり身体を反らせた瞬間、偶然ですが下腹部を作業台に押し付けることになってしまいました。「(!!)」忘れられない感覚が下腹部から広がり始めます。「(マズイって、、、でも、、、これなら誰かに見られても、、、不自然じゃない、、、かも。)」不自然じゃないわけがないのですが、つい。。。「・・・ちゃん、Kちゃんってばw」「あ、あ、はい。」振り向くといつの間にかE先輩が後ろに立ってあたしに呼びかけていました。「どうしたの?」「あ、いえ、あの。。」汗びっしょりになったあたしが何をしていたかは、言わずもがな、です。「もうみんな帰ったよ?」「あ、はい、あたしももう終わり、、です。」「ふーんw」向かい合わせに立った先輩がゆっくりとあたしとの距離を詰めてきます。その距離、10センチくらいでしょうか。先輩はゆっくりと両手をあたしの胸に当てると全体を手のひらで優しく撫ぜながら言葉を続けました。「あたしさ、レズってわけじゃないの。それは分かってね?」「?」あたしは薄い乳房全体から広がる快感を味わいながら黙って話の続きを待ちます。「Kちゃんもレズってわけじゃないと思うの。」「?」「Kちゃんは多分、『こんなところでこんなことされてドキドキしてる』って思うと恥ずかしくなって、それで興奮しちゃうんだと思うのw」「!」「恥ずかしいとドキドキして興奮しちゃうんだよ、きっと。ううん、間違いなく、ね。」「・・・」
...省略されました。
17/04/16 18:36
(tjXwVsZJ)
続きです。
「(シュウチケイノエム?)」
あたしの胸を撫ぜながら先輩は続けますが、その動きはだんだんと中心部、つまり乳首を刺激し始めています。
「(あ、ヤバイ。。)」
「この間、言ったのに今日もスポブラじゃんw」
「(それは、、そうだけど。)」
「今日だって男子、Kちゃんの胸ポチ、じろじろ見てたよw」
その瞬間でした。
薄い乳房が急に張って乳首が硬く尖り始めると同時に下腹部がムズムズする感覚。
「ほら、ね。急に、、だよ、こんなになってw」
先輩は優しく乳首を摘むとゆっくりと刺激を続けます。
「それに、ね。こっちだって。」
片手で乳首を刺激しながら、もう一方の手がハーフパンツの上からでしたが、下腹部に手が伸ばすと反射的に脚を閉じたあたしを優しく叱ります。
「力を抜いて。そう。」
「(ああ、ダメ、そんなことされたら、、あたしだってレズじゃないのに。)」
クリトリスのあたりから下腹部の更に奥、つまり一番大事な部分までの間をハーフパンツの上から割れ目に沿って、ゆっくりと先輩の指が何度も。。。
我慢できずに先輩の触っていないほうの乳首に伸ばしたあたしの手を先輩は優しく押さえると、体操服の上から硬く尖った乳首を口に含むと軽く噛み始めました。
既に息が荒くなったあたしは話すことが出来ません。
「ハーフパンツの上からでも、、、濡れてるの分かっちゃうよ?」
先輩はそう言うとあたしの下腹部から手を離し、ゆっくりとお腹の辺りからハーフパンツ、いえ、下着の中に手が。。。
「(いや、あたしのあそこ、、、今、、、恥ずかしい。。。)」
「やめて欲しい?」
「(やだ、、やめて。また、、あんな、、恥ずかしいところ、見られたら。。)」
その瞬間、先輩の言っていた『羞恥系のM』の意味が理解できました。
何故なら心とは裏腹に、息も切れ切れなあたしの口から出たのは
「やめない、、で。もっと、、恥ずかしい、、、もっと。。」
あたしは堕ちてしまったのでした。
17/04/16 19:07
(tjXwVsZJ)
止まりませんw
小説家になれるかもw
でも実話だし。
続きです。
あたしは自分の身体が既に限界に近いことを分かっていました。
このまま続けられたら、後、ほんの少しで絶頂を迎えてしまう、、またあの恥ずかしい姿を先輩の前で晒してしまう、、でもそれが何なのでしょう。
「(イッちゃう、、あたし、また先輩に見られながらイッちゃうよ。。)」
他の人ならともかく先輩の前で痴態を晒す、、それ自体が甘美な感覚だということが分かってしまったのです。
ならばいっそのこと。
「(、、どうせ二人っきりなんだし、、こんなことする先輩がいけないんだし。)」
「イキそう?」
「・・・」
「ね、どう?、、、イキたい?」
「イキたい、、、イキ、、そう。。」
まさに絶頂に達する寸前、後、ほんの少しという瞬間、先輩はあたしから身体を離し、しゃがみ込むと同時にあたしのハーフパンツを下着ごと足首まで下ろしました。
「え?え?」
反射的に図書準備室の床に座り込むあたしに向かって先輩は優しく言い放ちました。
「見ててあげるw」
「え?」
「イクところ、見ててあげるから自分でイキなさいw」
17/04/16 19:24
(tjXwVsZJ)
続きです。
先輩の前で何も身に着けていない下半身を晒しているあたし。
「(ああ、そういうこと、、、なんだ。)」
突然いろんなことが理解できた瞬間です。
レズじゃない、とか羞恥系のM、とか。
何よりも先輩の前で痴態を晒すことへの欲求には抗えません。
床に膝を突いて膝で立つ(?)ような姿勢になると軽く膝と膝の間を広げて片手で股間を、片手で乳首を触り始めます。
既に溢れ出した恥ずかしい液体を指で掬っては股間の敏感な突起に塗りつける時はもちろん、指こそ入れませんが大事な部分から液体を掬う時にも快感が全身を襲い、淫らな音がするたびに興奮が高まるのが自覚出来ます。
「(あ、あ、あ、あ、、イク、イッちゃう、、、見られながら、、、恥ずかしいことしてる、、、イヤらしいところ、見られながら。。。)」
その瞬間はあまりにも突然でした。
「○△×□☆、¥#%!!!!」
その声がどれくらいの大きさだったかは覚えていません。
ただトイレでの絶頂なんか比べ物にならないような絶頂だったのは確かでした。
17/04/16 19:51
(tjXwVsZJ)
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