駐車場は地下の駐車場で死角も多く露出にはちょうどいい場所でした駐車場に着いた私はすぐにおじさんにキスを求めてしまいました彼氏が仕事中なのに私はこんなことをしている・・・そんな気持ちもあるのですがそれすら忘れさせるディープキス、本当に上手でイヤらしく彼氏とのキスでもこんなに興奮はしませんキスが終わったらおじさんが「オナニーするから露出オナニーしてオカズになれ」と言ってくるのです元々露出するつもりでしたので構いませんが駐車場はいつ人が来るかわからず怖く、少しためらったのですがやれと命令されてしまいやることにしましたおじさんの車はバックスライドドア?って言うのでしょうか、後ろが開くタイプの車でそこから降りてすることになりましたオナニーの条件は1おじさんが射精するまでオナニーを止めない 車にも乗せない2女性か子供が来たら乗ってもいい、男性だったらそのまま続けろということでした私はさっそくディルドを持ち車から出ました端の方とはいえ裸で出るのはドキドキし、何もしてなくてもびしょびしょでした・・・ディルドを床に付けそれに股がり騎乗位の格好でオナニーしましたおじさんは私のパンツをチンコに巻き付けオナニーしてました大切なパンツだし、黒なので射精されたら目立つと思いましたが、私がそんなことを言うことはできず諦めましたディルドとはいえオナニーで敏感になっていた私のマンコを突くととても気持ちよく、声を抑えるのもキツかったです私は声を抑える時に目を閉じるのですが目を閉じると人が来たときに反応が遅れてしまう・・・しかし声が我慢できないという感じでとても興奮すると同時に頭がフワフワしました段々理性が失われただただマンコの快楽に包まれ腰もたくさん振って音も少し出てしまいましたぐちょぐちょのマンコがとても気持ちよく欲求不満の私は久しぶりの激しいオナニーに夢中でしたしかしおじさんは意地悪でわざとゆっくりシコシコしてるのです・・・私は早く隠れたいためおじさんに「お願いします・・・私の下着を汚しても良いので早く射精してください!」とお願いしましたその後5分~10分ぐらいで射精してくれました私のパンツは少し黄ばんでいる精液で汚されしかもかなりの量でした・・・洗う場所はなかったため後で大変だなぁと思いながらも、私はすぐに車の中に隠れました少し怖かったのもあり身体が震えていたのですが、おじさんがそれに気づいてくれ優しく抱き締めて頭を撫でながらキスをしてくれましたおじさんの見た目はかっこよくなくて太っているのですが、それでも恐怖を溶かしてくれるキスで私はメロメロにされてしまいましたおじさんの臭い口とのキスでもう私はセックスする気になってしまい、おじさんにイヤらしくおねだりしましたおじさんもすぐに大きくしてくれ、初のカーセックスをすることにしましたまずはおじさんの上に乗る騎乗位から、車の狭さの中で騎乗位するのは難しく、私自身まぁまぁ背が高いため天井に頭をぶつけてしまいましたしかしそのもどかしさがさらに興奮し、手で天井を押す感じにするとチンコがより奥まで入り気持ち良かったですもう私の理性はめちゃくちゃになり、声を我慢することを忘れてましたおじさんも興奮したのか「こんなにでかくてイヤらしい乳しやがって」と言い乳首をつねったり「もっと腰を振れ!お前は性欲処理の道具としてしか価値がねぇ」等言われ私はもう興奮でおかしくなりもうメロメロです少ししたら離れた所に子供連れの女の人がいるのが見えましたその人を見ているとあの人は旦那と幸せに結婚して子供も産んでいるのに私は彼氏に内緒でこんなことをしている・・・と罪悪感とか少し悲しい感じもしました大きいチンコでメロメロにされている私の身体はセックスを止めることができませんそして正常位の体制でラストスパートをかけ、首に思いっきりキスをされ、激しいピストンでパンパン音がなり私はただ声を出すことをやめられずにイカされ、中にたくさん出されてしまいました・・出された後はくっついたままキスをして余韻を味わいましたその後正気に戻り、下着に精液が大量についていて履くの
...省略されました。