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よく読まれている体験談
2014/11/10 13:47:26(ddR5Y6xQ)
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14/11/10 14:00
(u.3wf36h)
夢のような光景だ♪
ついていきたいな~
14/11/10 14:33
(nfiKydVE)
彼女と並んで、彼女の買い物に付いて回っていたら、自然に彼女が私と腕を組んでくれていました。
私は半袖だったので、彼女のセーターや彼女のおっぱいが腕に当たって意識してしまったのですが、彼女はお喋りしながら色々見ていて、私の腕におっぱいが当たっているのを、気にしていなかった様なので、私は彼女の腕を抱き抱えるように、ピッタリくっ付いてみました。
ド◯キは道が狭く、ピッタリくっ付いていても、あまり目立ちはしませんでしたが、他のお客さんや店員さんには、チラチラ見てもらいました。
彼女は私がピッタリくっ付いていたのが、買い物するのに邪魔だったのかな「も~」と言いながら、時々もう片方の手で、服の上から私の胸を揉んでくれました。
私は胸を揉んでもらうと「あん♪」と言って、私も彼女の胸を触ったりしていました。
彼女が中腰の姿勢で、買い物を選んでいたので、私はしゃがんで「こっちの方が良くない?」などと言っていたら、彼女は「悩む~」と上から私を見たと思うと、私の胸元に手を入れて来て乳首を摘んで来ました。
私はオシッコを漏らしたかの様に、一瞬であそこをびちゃびちゃにしてしまいました。
私はビックリしたのと、気持ち良いのと、見られていないかとで、ドキドキしてしまいました。
彼女はすぐに手を抜いて、軽い冗談で、何事も無かっ様に、中腰の姿勢のまま買い物を選んでいたので、私はちょっと悔しくなり、しゃがんだ姿勢のまま、彼女のスカートの上から、お尻をペンッと軽く叩くと、彼女はそのまま私の手に、自分の手を重ねて、お尻に押し当てながら「痛いよ~」と、買い物を選んでいました。
彼女のお尻の温かさまで、手で感じてしまい、私はジーンズにシミが出来ているのでは無いかと心配になる程、パンティを濡らしてしまいました。
私は早く買い物が終わらないかと、思いながら付き合っていたのですが、彼女はマッサージ機を見つけると「これでした事ある」と聞いてきながら、マッサージ機を私の肩に当ててくれたした。
私は「あまり肩は凝らないから、使わない」と言うと「違うでしょ~」と、笑いながら私の胸に押し当て来ました、私は「オナに?無いから使わないよ、気持ち良いの?なんか痛そ」と言うと「気持ち良いよ~」と、私の胸に押し当てたままスイッチを入れました。
私はビックリして、すぐに逃げてしまい、気持ち良いのかどうか分からなかったのですが、彼女は笑いながら、私と腕を組み直して、レジに向かいました。
14/11/10 14:34
(ddR5Y6xQ)
こんにちは
読んでてカチカチになりました。
続きありましたら、よろしくお願いします
14/11/10 15:08
(rsDGfk7i)
女性同士てなんでここまで、できるんだろう?うらやましい♪
14/11/10 15:31
(rJW6Y2r4)
読んで頂いてありがとうございます(*^^*)
先々週の写真は、見た方はいますか?
続き書きますね(*^^*)
14/11/10 15:32
(ddR5Y6xQ)
楽しい買い物でしたね(^-^)
マッサージ機は買ってきたのかな?
画像拝見したいなぁ(*´ー`*)
メール?
14/11/10 15:39
(4HhzU0WC)
先々週の写真見ました、
また、見たいですよ、
14/11/10 15:44
(rsDGfk7i)
買い物を済ませて車に戻る途中で、彼女に「今日のお礼~」と、自販機で紅茶を買ってもらいました。
車に乗って助手席に座ると、あそこが冷たいのに気が付きました。
私はホットの紅茶だったので、太ももに挟んで、あそこの冷たいのを誤魔化そとしながら、お喋りしていました。
私の家の近くのカ◯チが見えると、彼女は「まだ少し早いし、ここの駐車場で、飲み終わってから送るね」と言って、駐車場の奥に車を止めました。
車を奥に止めたのは、私達の職場がすぐ近くだからだと分かっていたのですが、あそこはまた意識してしまい、溢れ来るのが分かりました。
彼女は私が紅茶を太ももに挟んでいたので「ここにカップホルダーあるよ~」と、助手席のドアに近いエアコンの吹き出し口の下から、カップホルダーを出してくれました。
私がカップホルダーに紅茶を置くと「太もも火傷してない?」と、彼女は太ももの近くを触ってくれました。
私は本当の事を、冗談の様に「濡れちゃったから、温めて乾かしていただけだから、火傷なんてしていないわよ~」と笑いました。
彼女は「あはは、いつから濡れちゃったの?私はブラを外した辺りから、濡らしていたかも」と笑って言ってくれました。
冗談ぽく彼女は言ってくれましたが、私は少し本気で聞いていました。
私は「◯◯さん、買い物中に乳首を摘んだでしょ!あんか事されたら、本当に濡れちゃうわよ~」と言うと、彼女は「どれどれ~」と私のあそこを触るふりをしました。
私は車の時計を見ながら「もう4時半だけど、まだ明るいからダメ~」と、あそこを手で隠しました。
「◯◯さんはジーンズだもんね~、ちょっと良い?」と彼女は自分のスカートをめくって、私の手を自分のパンティの濡れた所に押し当ててくれました。
私はビックリしたのですが、彼女のパンティが濡れていて、あそこの温かさが伝わって、手をそのままにしていました。
彼女は「ねっ、濡れたいるでしょ、◯◯さんのも触りたいな~」と言われたので、私は「少しね」と、ジーンズのベルトをゆるめて、ボタンを外してジッパーを全部下げて、彼女に触ってもらいました。
彼女は「やだー私より濡れてない?」と、自分のパンティを触りながら、私のパンティを撫でてくれたので、私は少し「ぁぁん」と、声を出してしまいました。
彼女は私の声に気がつくと、周りをキョロキョロしながら、私のパンティの上から、あそこを触りながら、服の上から乳首を摘んでくれました。
私はまた声を出してしまいそうになってしない、彼女に抱き着く様にも、彼女にもたれかかるようになってしまいました。
彼女は「バレちゃう、バレちゃう」と、両手を離してくれましたが、私で濡れた指の匂いを嗅ぎかながら、指を舐めていました。
私は最初は、何をしているのか分からずに、見ていましたが、彼女が「無臭だね」と笑ったので、何をしているか、その時に分かりました。
私はもっと触って欲しく、イキたくなってしまったのですが、彼女は「そろそろ帰らないと遅くなっちゃうね」と、車をバックさせ始めました。
私もジーンズを直して「そうね、そうね」と我慢しました。
でも、私は我慢が出来ずに、バックが終わって、前を向いたかのにキスしてしまいました。
買い物前のソフトなキスとは違い、私は彼女の唇を舌で舐めながら、彼女の口の中に舌を入れて、彼女の舌に私の舌を絡めました。
ほんの10秒ぐらいのキスでしたが、私のあそこは濡れて疼いてしまい。
私の家に着く5分ぐらいの間は、ずっと彼女の胸を触らせてもらっていました。
私の家に着くと彼女は「今夜は何回も、オナしちゃうな」と言ってくれました。
私は「また、2人でお出掛けしようね」とお願いして帰りました。
14/11/10 16:02
(ddR5Y6xQ)
マッサージ機は買いませんでした。
彼女はマッサージ機と、バイブを持っていると、カ◯チの駐車場に着く間に、教えてくれました♪
写真見て頂いてありがとうございます(*^^*)
その内にまた載せますね☆
14/11/10 16:07
(ddR5Y6xQ)
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