おはようございます、みさちです。急な用事でしばらく実家で過ごしていました。
実家を離れて一年半くらいですが、ちょっといなかっただけなのに、家は随分よそよそしいというか、もう自分の家ではなくて、私はお客さんな感じがしました。もちろん家族はあたたかく迎えてくれましたけれど、建物は他人な感じです。私の部屋はまだ残っていましたが、要らない荷物やタンスなどが置かれていて、軽く物置状態でした…。
なんかやっぱり、いやらしいことしたい気分になってしまいました。なんだか、半分他人の家になってしまった実家は非日常感たっぷりで、旅行へ行くと高揚感でいけない気分になってしまうのと一緒で(そんなの私だけ?両親と旅行へ行くと、必ずオナニーしてました…)、うずうずしてしまって…。
その日もまたよくあるように、三時半ころ目覚めてしまいました。こうなるともうダメです。「私は乳首もおまんこも見せて歩いていいの。それが許されてるし、それが普通の私。パパもママもそんな私を愛してくれてるはず。二人の前でオナニーしても認めてくれるはず。裸を、愛されたい…」そこまで思ってしましました。本気でパパとママに告白しながらオナニーして許されたいって思いました。寝起きって本当に危険な精神状態…。
パンティだけ、身につけました。シュシュで手首を前で拘束しました。見つかっても言い訳できない姿です。正直に告白するしかありません…。
静かにドアを開けてゆっくり廊下を歩きました。乳首いじりたくてたまらないのに、手が自由にならなくて、腕を上げて、腕の内側でこすりました。しっかりコリコリできないから、もどかしくて、すればするほど欲しくなって、淫乱なため息でちゃうし、おまんこはスゴくくちょくちょでした…。
両親の寝室までくると、ドアの前でそっとパンティをおろして、足首に残しました。そのままそこでクリトリスをいじめてオナニー…。ちいさなちいさな声で告白しました。「パパ、ママ、みさちはこんなにいやらしい姿でクリトリスをいじって感じてしまっています。ごめんなさい…。でも、みさちは破廉恥なオナニーが大好きなの。オナニーしないとみさちじゃないの。パパとママが知らないところで毎日こんな恥ずかしいオナニーしてるの。みさち、オナニーしてもいいよね?みさちのオナニー見てくれる?。オナニー気持ちいいの。オナニー大好きなの…」オナニーって言う言葉を発音するたびにたかまってしまって…(続きは中に書きます)