その日もデニムのミニスカはいてお買い物行った帰り、使っていたローターが壊れちゃったのを思い出しました。いつもはネットで注文するのですが、買い物した時にすれ違う人の視線を感じてエッチな気分になっていたのもあると思いますが、バイブ入れながらローターでクリちゃんをいじるのが好きなので、帰ってから物足りなさを感じるのは嫌だなぁ、と。そこでアダルトショップに買いに行こう、と思ったわけです。夕暮れの薄暗くなってきた時間帯、アダルトショップの駐車場に車を停めて周囲をうかがいます。運転席だと丸見えで恥ずかしいので、急いで後部座席に移動して敷地を見渡すと車は私の車の他に三台。幹線道路から外れたところなので車通りはそれほど無く、たまに自転車や歩行者が見えるくらいで、アダルトショップと自販機の光で明るいのですがひっそりとしています。ただこれから入ろうとしている所が所なだけに、私の心臓はバクバクです。が、いつまでもそうしていても始まらないし、店内には人はそんなに居なさそうだし、私は意を決して車の外に出ました。「誰かに見られたらどうしよう。」「見られたら変態だと思われてしまう。」とそればかりが浮かんでましたが、何とか誰にも見られることなく店内に入ることが出来ました。ドキドキしたままアダルトグッズが並べられているコーナーを探しますが、焦り過ぎてどこに何があるか分かりません。すると「何かお探しですか?」と低い声で店員さんに後ろから声を掛けられました。もうパニックです。多分その時はとても面白い顔をしてたんじゃないかと、今思うわけですが。清算する時に恥ずかしいのはしょうがないと思っていたのですが、まさか店員さんからアプローチがあるとは思ってなかったので・・・。振り向いた先で焦りと恥ずかしさと入り混じって、店員さんの顔を見ることも出来ず俯いたまま固まってしまいました。すると目の前にいた店員さんが店の外へ。何がなんだか分からず入り口を見てたら、表の自販機で缶コーヒー買って戻ってきました。「これでも飲んでゆっくりしたら?」とカウンター脇のソファーに案内され、「ゆっくり見て行ってね。他のお客さん来ても気にしないでいいから。もし何かされそうだったら呼んでね。」と言うと店員さんは奥に戻っていきました。そこで初めて店内をゆっくり見ることが出来るようになったわけですが、お客さんらしき人影は見えず、グッズのコーナーもすぐに分かりました。ほんとにどれだけテンパってたんだろ、と思いながらコーヒー啜ってから、改めてグッズのコーナーに足を運んでみました。えーと、色々あるんですね。目移りしちゃって色々見ていたらスーツの男性のお客さんが入ってきました。入ってきたのは分かったのですが目が合うときまずいので店員さんに言われた通り無視してました。が、なんとなく視線を感じてショーケースのガラス越しに後ろを見てみると、さっき入ってきた男性がこちらを見ています。見られていると意識したらエッチな気分がまた・・・。選んでいる振りをしながらちょっとだけ前かがみになったりしてエッチな気分を盛り上げ帰ってからのオナに備えます。今考えるととんでもなく危ない事しているわけですが、見られてる、と思っただけでパンティが濡れちゃうのが分かります。十分体が火照ったところで、じゃあ後はローター選んで急いで帰ろうと思ったら、男性が近づいてくるのが分かりました。気付いたときにはもう後ろまで来ていて、逃げようと思ったのですが足が動きません。ヤバイ!と思った時に横から店員さんに「お探しのもの見つかりましたか?」と声を掛けられました。それにまたびっくりしたのですが、何はともあれ後ろから近づいてきていた男性は向きを変え店外へ出て行きました。店員さんに助けられたのかな?とにかく聞かれてたので、ローター探してます、と店員さんに伝えるとカタ
...省略されました。