女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。
1: 恥ずかしいのにドキドキ
投稿者:
杏
◆17UEnu3iFs

よく読まれている体験談
2009/10/15 05:33:00(kgZnHtLm)
映画館を出て、公園の駐車場へ、、、。
あまり人が来ない場所に車を止めて、、、。最後まで済ませました(*^^*)
10/03/01 16:02
(Xvj4PLPd)
削除済
2010/03/02 08:08:20(*****)
カレと待ち合わせ、映画館へ。
その前に
アダルト商品を扱っているお店へ
陳列されている
DVDや玩具を見てしばらくすると
「ちょっと待ってて」
《エッ(;_;)》
初めて行く店にひとりぼっち?‥心細い気持ちでカレの戻りを待ちました
戻ったきたカレと
玩具コーナーへ
「どんなのがいい?」
バイブを見るカレ
「使うの」
「さぁね~」
=含みのある返事=
昔一度
使われたことがあったけど
痛くてダメで
捨ててきた事がある
《ダイジョウブカナ》
「太いのはイヤだから細いのがいい」
「そんなに太くないよ、、大丈夫だって」
すると
「あっ、どうも!」
《えっ 何 だれ?》
「このお兄さんに好きなの買ってもらって」
《えっ?え~っ》
どんなのが使いたいか考える時間もないまま手頃なバイブを指さしました。
お兄さんが会計を済ますのを待ち
「今日はアレで遊んでもらうんだよ、いい?」
いいも悪いもないじゃんかぁ
初めて入ったお店の中を迷いながら駐車場へ‥
10/03/21 11:59
(3Xw27XHQ)
>>194
カレと手をつなぎ駐車場へ
ドキドキ
ドキドキ
「後ろの席に座って」
「アタシも?」
「もちろん」
カレの後ろ
後部座席の左側へ
お兄さんは
アタシの右隣へ
「脱いで」
「ブーツ?」
「ちがうよ
ストッキングも
下着もだよ」
カレもお兄さんも見つめる中で
スカートをめくり
ストッキングだけ
脱ぎました
「全部脱がないの?」
「ハズカシイ」
じゃあいいよ、
それで
弄ってもらいなさい
後部座席のドアに背中をもたれ
お兄さんに
触ってもらえるように
足をM字にしました。
『いいですか』
「いいですよ」
「・・・・・はぃ」
お兄さんの指が下着の上から
触れてきました
カレは
前の席から覗いています
‥本当は
カレにしてもらいたい‥
「ン‥アッ !」
『ここ感じるんですか?』
「ゥン」
『感じるとこはどこですか?』
「・・・」
「お兄さんに訊かれてるょ、ちゃんと言わなきゃ」
ハズカシイ気持ち300%で
「クリちゃん(//▽//)」
と答えました
カレの顔が覗きます
=イヂワルなんだからばかっ=
「これっ」
カレが懐中電灯で
ハズカシイ場所を
照らしてきました
「よく見てもらおうね」
(//▽//)
そうだけど
そんな
そんな
あからさまに照らさなくても
もうカラダは感じ始めていました
10/03/21 13:59
(3Xw27XHQ)
削除済
2010/03/22 02:30:50(*****)
ピクッ
感じたカラダは正直です
下着の上から
お兄さんは
しっかり感じる場所を弄ってきます
「‥アッ!・・。
声を漏らし
慌てて口を抑えました
「声、出していいよ」
カレの言葉にうなずきました
どこか まだ少し緊張しています
『直接さわっていいですか』
「ハィ」
ハズカシイからと身につけていたパンティも脱ぐことに
カレは懐中電灯で
アソコだけを照らさせます(//▽//)
「よく、見てもらおうね」
「キンチョウしてる」
弄られていても
カレじゃないし
カレにはガン見されてるし
心の底からリラックスできていなかったかな
10/03/22 16:47
(cdFd2JJF)
「ダイジョウブ♪」
「もっと、ちゃんと見せなきゃ」
ドアにもたれかけていた背中をずるずるとズラシ
後部座席で
ひっくり返ったカエルに
あり得ない姿
「イヤラシイね」
彼のコトバに体が熱く
「触ってやって」
お兄さんの指が直にふれ
「あああーん」
『ヌルってしてきました、感じますか』
ヌルッてしてるんだもん訊かないでよ~
思わず脚を閉じました
「お兄さんの質問にちゃんと答えなきゃ!ダメだよ脚ひらいて。」
前の席から
アタシの左腿をぐっと押さえ閉じられないように
『感じますか』
「感じますキモチイイ」
お兄さんの指がクリからワレメに滑ります
ヌレているのがハッキリと自分でわかりました
『クリがいいんですね』
言うや否や
お兄さんの舌が
え~いきなり舐めてきた
ビックリしたものの気持ちよく感じていました
カレが見ているのに
10/03/22 17:36
(cdFd2JJF)
カレにされたい
頭の片隅で想いつつ
「そろそろ使ってみようか」
さっき選んだバイブです
スイッチが入れられ、何ともいえない機械音
ウィーン ウィーン ウィーン
「クネクネしてるね」
『そうですね』
カレとお兄さんがバイブをみた感想を話しています
「使ってやって」
バイブの先っちょがハズカシイ場所の入り口に
ンン、ん~
「どお?」
「違和感ある」
「入るよね」
「多分‥」
車の天井を見つめながら答えました
カレとお兄さんは
バイブが入ったハズカシイ場所を見つめています
お兄さんがバイブを中へと
だんだんに
『圧しだされます』
「ちょっと貸してもらっていい」
カレがバイブを持ち入れてきます
「あっ‥
「どう?」
「あっ‥
「んン~‥
「アンそこォ
「入れるよ!」
グイっと奥まで入ってきました
「ダメ」
「痛い」
10/03/22 17:55
(cdFd2JJF)
奥まで入れられたバイブが引き抜かれていきました
「もう少し弄ってやって」
入り口に当たるバイブの頭は気持ちよく
ハァ ハァ と
息をもらしました
カレの手がスカートの下から胸に伸び
「汗かいたね」
うん
「どうだった?」
「感じた」
「そろそろいいですか」
『はい』
お兄さんの手で、すっかりバイブは体の外に引き抜かれました。
「ありがとうございました」
『ありがとうございました』
お兄さんは栗真から降りていきました
10/03/22 18:02
(cdFd2JJF)
削除済
2010/03/23 23:12:56(*****)
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