今日はご主人様の指示でビデオ屋での露出
>左の腿が露になるスリットが入った黒のスカートに 上はシースルーに薔の刺繍が入ったブラウスにベージュのジャケット
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>ボタンを留めなければ胸の中心からおへそまでがすっかり見えてしまう
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>ビデオ屋に入るといつものように カップル 親子連れで賑わっているが
>ひとりで来ている男を捜す
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>いた
>40代前半だろうか
>手に数枚のDVDを持ち まだ他のを物色している
>右側から棚を見上げながら少しずつ近付く スリットから太股が良く見えるように…
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>わざとDVDを落とし男がこちらを向くように仕向ける
>こちらを向いた瞬間に少し脚を広げてしゃがむ
>スカートがピタリと張り付き スリットが裂けそうなくらい開く
>男の視線がそこに集中しているのを感じ その部分から体の中心に熱が広がる
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>そのままの姿勢で男を見上げると のけ反った首の下からブラウス越しに たぶん乳房が見えるはず
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>DVDを拾い上げ男の顔を見る
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>一瞬の戸惑いと驚きの表情が窺えるが 構わず男の目を見据えジャケットの前を開く
>視線は顔を通り過ぎ胸へと落ちる
>乳首はすでに硬く尖っている
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>ふいに男の後ろから男女の話し声が聞こえ 男は慌てて振り向く
>私はゆっくりと立ち上がり 人のいない場所を求め移動する
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>が 男は着いては来ない
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>アダルトコーナーを覗くと男がひとり見える
>意を決して入ってみると 奥の方には数人の男
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>やはり恥ずかしいので人のいない所を探し AVを手に取り説明文を読む
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>何本か目を読んだ時 先程の男が隣にやって来た
>小声で『見せて』と言う
>通路の端にはもうひとり男がいてこちらを見ているが その男には背を向け今度は両方の乳房が見えるようにジャケットの前を開く
>男の右手が伸び 左の乳首を軽く触る
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>触られたと同時にアソコが疼き Tの下着に熱い物が下りる
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>私の表情が変わったのを確認すると 男は乳首をつまんで『下も見たい』と囁いた
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>私は後ろを向き スカートを少しだけ持ち上げ下の段のAVを見るように腰を曲げる
>通路の端にいた男と視線が合った
>怪訝な顔をしているが もう止まらない
>お尻を突き出し 濡れたTが良く見えるように脚を拡げる
>男が濡れたそこに触れる
>『あっ』
>思わず声が漏れた
>
>(つづく)