一緒に行った混浴温泉で奥さん(38歳)は、男性客の膝に座るようにして熱いキスをしていました。
私(裕子)も旦那さんと別の男性客に挟まれ、両脇から乳房を揉まれながら温泉に浸かっています。
ここは川原の露天風呂なので、橋の上から丸見えです。
気が付けば10人以上の男女が見物に集まっていました。
「ほらっ、もっと見てもらおう‥」
旦那さんは私の身体を抱えるように湯舟から上がると、見物人から歓声が聴こえてきました。
私は真っ裸のまま、見ず知らずの中年男の股間も素手に石鹸をつけて擦るように洗いました。
勃起したチンポの先からヌルヌルした汁が溢れています。
私は、それを舌先で舐め取り口の中に含みます。
そんな破廉恥な姿を楽しむように、旦那さんは私の双臀を両手で拡げ、オマンコの中に指を入れてきました。
私は、橋の上から複数の男女に見られていると思うと、いつも以上に身体が熱く火照り、男性に触らるたびにブルブルと身震いしていました。
気が付けば、奥さんは四つん這いにされ、男性にバックから突かれていました。少しぽっちゃりした身体が真っ赤に染まり、重たげな乳房がユラユラと揺れていました。
「あっ、あん~」
奥さんの声が響き渡ります。男が腰の動きを速め「ウッ~」と叫ぶと同時に放物線を描くように白濁のザーメンが奥さんの双臀から背中へと飛び散りました。
奥さんは、その場にうつ伏せに倒れ込んでいましたが、中年の男性客は射精したばかりのチンポを奥さんの口元にあてがい舐めさせています。
橋の上から歓声とざわめきが聴こえてきました。
「‥凄い!」
私もオマンコして欲しい‥そう思う気持ちを弄ぶように旦那さんは、私を仰向けにすると両足を目一杯開かせ、T字カミソリで剃毛し始めました。男性客は私の顔に跨がりアナルをナメるように要求してきました。
男性客は私の乳房を揉みながら、乳首を伸ばしたり捻ってきます。
見物人からの歓声が、次第に野次へと変わっていました。
「‥私、私にも入れて」
そう言うと旦那さんは‥
「ダメだ!‥入れて欲しかったら、橋の上まで行って来い」
私を見物人達のなぶり者にするつもりです。
「そんな‥無理です」
旦那さんに浴衣の帯で両手を後ろで縛られた私は、ツルツルの股間を擦り寄せながら橋の方へと連れて行かれました。
次第に、見物人の女性から罵声を浴び、興味津々の男達に全裸の私は取り囲まれていました。(つづく)