JJさんはぃ待っています。また宜しくお願いいたします 投稿後も、露出を実行しています。成功はしても、中々皆さんに報告できるような内容に発展しないので大変ですが、また近い内に投稿できるように頑張ります
その時は、また宜しくお願いいたします。
由芽ちゃん、お待たせ。JJです。ちょっと、ここんところ忙しくて、書く暇がなかったのです。さて、僕の最高の憧れ、エロスの天使・由芽ちゃん。今回の報告も愉しませていただきましたよ。僕は、あなたがご主人のことをメチャ愛しているというところに強く惹かれるのです。つまり、あなたの露出や他人とのプレイは性への欲求不満からじゃなく、純粋に快感を愉しみたいという欲望の現われなのです。ちょっくら難しい話になりますが、読んでください。人間の性感には、愛情と劣情の2種類があります。あなたがご主人に抱かれて感じるのは愛情から来る快感です。この場合、愛情が多ければ多いほど感じます。愛情がなくなった時のセックスは苦痛です。でも、人間はもうひとつの快感を持っています。劣情です。これは愛情とは関係ない。単なる性的な欲望です。男はどれだけ奥さんを愛していても、裸の女性を見ればやりたくなります。ヌードを見ればアソコが立ちます。あなたが隣のジイサンとのプレイで受ける快感も劣情からくるものです(まさか、ジイサンを愛してはいないでしょう?)。通常、女性は愛情からの欲望がほとんどです。しかし、男は劣情がほとんどなのです。だから、売春は最古の職業といわれるほど古くからあり、この先もフーゾクやエロ映画はなくなることがないでしょう。つまり男は、その女を愛していなくても抱けたり、射精できる。充分にエロスの対象になるのです。一方、女性はそうはいかない。男のヌードや男の売春も増えてきたけど、まだまだ少数派だ。女性は愛情で感じる動物であり、愛なくして感じる人は少ないのです。「劣情」とは書くけど、けっして「劣った情感」ではない。快感に優劣はありません。どちらも人間の本能です。だから、愛情も劣情も沢山持っている人ほど、性的には充実するのです。さて、由芽ちゃん。僕が言いたいのは、あなたは女性には極めて珍しく、「愛情」も「劣情」もたっぷり持ったこの世で最も幸せな女性だということです。あなたはご主人のことが大好きで、たっぷり愛されてもいる。全身ピンク色に染まっています。だけど、自分の劣情もたっぷり持っている。時々、身体の中を赤い色の小さな虫がうごめきだすのです。妙なことに、その虫は若い男に接した時にはそれほど動きません。あなたには愛するご主人がいるから、他に愛する人は必要ありません。でも、老人や社会的弱者の浮浪者、病人などに接するとムズムズ動き始める。・・・違いますか?あなたの彼らに対する優しい気持ちがそうさせるのです。彼らは愛情の対象と違います。劣情の対象なのです。あなたは愛情も劣情も充分に堪能できる才能を持っているのです。女性としてこれほど幸せなことはありません。だから由芽ちゃんはエロスの天使なのです。そのことが言いたかったのです。さて、今回は快感に耐えられず、ついにお願いしちゃいましたね。これからどうなるのでしょうか?メチャメチャ愉しみです。・・・ああ、隣のジイサンがうらやましい。あなたは本質的に優しい女性なので、読者を愉しませたいという責任みたいなものを持っています。でも、それはどうかな・・・。少なくとも僕は、あなたの露出行為は全部読みたいのです。どんなつまんないことでも構いません。もっと頻繁に書いてください。でなければ、たまにメールをお願いできますか。あなたとやり取りできない日々が淋しいのです(笑)。
...省略されました。