女性が語る、リアルな実行報告と興奮の記録。誰にも言えない露出体験を共有する掲示板。

よく読まれている体験談
2009/08/19 10:03:19(6EHOCI2D)
ひょっとするとチェリーボーイかもしれないですね!続き読みたいです!報告楽しみにしてますね!
09/08/19 12:40
(9khkqgBc)
酔ったふりした
悪戯心たっぷりな女の人
好きだな~ぜひ早急に続きをお願いします
09/08/19 12:50
(YgyfImfC)
するとその子は顔を私の胸元を覗きこんだり、パンツを見たりしながら、あっと言う間にいきそうになって、いくとこ見てください…と言うので、いいよ…でもかけないでよ…いっぱいだしていいよ…と言ってあげたら、あぁ…いやらしい…あ…と言って、すごい量と勢いで駐車してある車にかけました…すごいいっぱい出たね…と言うと、その子は急にさめたのか、おちんちんの先に白いのが垂れたままパンツをはいて、逃げるように去っていきました…なんなんでしょ!せっかく可愛いからつばめにしちゃおうかと思ってたのに~でも短い時間だったのに、私は感じていました。そして、ブラを外して歩いてみることにしました。休みの日はノーブラで歩いて男の視線を感じるのがたまらなく好きで、スイッチ入っちゃったし、気持ちもよかったので、外してみました。いつもとは違う恥ずかしい感じがして、すごく感じました。そしてフラフラ歩いていると、50代くらいのおじさんが、いきなり後ろから大丈夫?と声かけてきて、大丈夫と言ってにっこり笑ったら、足元危ないよといって、肩を抱き寄せてきたんです。思ったよりガッシリしてて、ドキドキしちゃいました(続きはまた)
09/08/19 18:45
(6EHOCI2D)
また報告楽しみにしてますね!是非ともお願いしますね~!
09/08/19 19:24
(9khkqgBc)
電車の痴漢とかは恐いし気持ち悪いから嫌なんですけど、お話しながらとか、いざとなれば逃げれるので、思いっきり酔ったふりをして、フラフラな感じで、訳のわからないこと言ったり、笑ったり、もたれかかったりしてみました。すると、大丈夫?ほらしっかり~とか言いながら、私の胸やおしりを明らかにわざと触りはじめました。そして、あれ?もしかしてノーブラ?と言って胸を揉まれました。私は自分で胸元を広げて、ノーブラ?と聞きかえして上から見てもらいました。すると、あ、やっぱりノーブラだね~いやらしいね~俺久しぶりにここがたってきたよ~と言って、私の手を自分の股間にもっていきました。ズボンの上からでよくわかんなかったけど、確かに固いものがありました。さっきの若い子のオナニーも思い出しちゃって…自分でも濡れてるのがわかりました…そして、ちょっと路地に入ったかと思ったら、下も脱いで楽になっちゃえば?と、スカートをめくったんです。一瞬、危険を感じて避けたら、ほんとにつまづいて、転んじゃったんです。すると慌てて大丈夫?ごめんごめんといって抱えようとしたので、わざと酔って寝ぼけたような感じで身をまかせてみたんです。そしたら大丈夫?しっかりしなと繰り返しながら、座り込んで私を抱き寄せました。そして胸をもみくちゃにされ、ブラウス下から手を入れて揉まる、スカートもめくられ、パンツの上からアソコを触られました。濡れてるのがばれちゃうと思ったのですが、一瞬にしてパンツの脇から指を入れられました。ほんとに感じたので身をよじらせて薄目で様子を見ると、なんといつの間にかおちんちんを出してシコシコしてたんです…びっくりしたんですけどますます感じました…そして私のアソコに入れた指の匂いをかいでるのがわかりました。するとその指をそのまま私の唇につけたので、思わず舐めたんです。そしたら彼は、もう片方の手で胸とアソコを交互に触りまくって自分のもしごいて…しばらくすると固くなったものを私にくわえさせようとしました。私はもうかなり興奮してたので、思い切ってくわえました…彼のを食べるときでさえ洗ってからなのに、こんなことするのは初めてです。おしっこ臭く汗臭く…でも逆にこんな変態なことをしている自分にますます感じていました…そしてまた彼もあっと言う間に、いくっと言った途端に私の口の中に出したんです…さすがに気持ち悪くて吐き出しましたが、彼もまたさっさと立ち去っていきました…(続く)
09/08/19 22:57
(6EHOCI2D)
こんないやらしい出来事が続けざまに起きるなんて…でも私の欲求は満たされないまま、完全に変態モードでした。私は靴を脱ぎ、裸足で歩きました。こんなことでもなんか感じちゃいました。そして前方から若々しいサラリーマンが歩いてきました。私はフラフラしながら、すれ違いざまに、すいません、今何時と声をかけました。すると男性はさわやかに答えてくれたので、ありがとう、お礼に見て…と言ってブラウスをめくっておっぱいを見せたんです。でもその人は、いや…いいです…と言って通り過ぎてしまいました。なんだよ意気地なしーと思いつつ、きっと振り返るだろうなと思って、胸も出しつつ、下もスカートをめくってパンツもずらした姿になりました。案の定振り返りましたが、見ながらも歩いて行ってしまいました…でも快感でした…私は思わず道端に座り込んで、今までの三人との出来事を思い出しながらアソコに指を入れました…するとお酒のせいで急におしっこもしたくなり、このまましようかと思った時、またさっきとは違う大学生風の男の子が歩いてくるのが見えました。私はあの子なら私のオナニーやおしっこをひかずに見てくれると思い、おしっこを我慢して、彼を目で追いながらオナニーを続けました。やがて彼と目があい、私がしていることも気づいたのでしょう…歩調がゆっくりになりました。私は、あ…こんな恥ずかしいところを見られてる…と思ったらたまらなくなり、腰を浮かして激しく指を出し入れしました…彼は立ち止まって見ています…私は、もっと近くで見て…と言ってしまいました…彼は近寄ってきました。よく見て…と言って指を出して、私は指をなめ、胸も見せました…彼は自分の股間に手をあてたので、私は、あなたもオナニーすれば…と言うと周りに人がいないかキョロキョロしてジーンズのファスナーをおろしておちんちんをとりだしました。もうビンビンになっていました…私はその様子を見ながらも、アソコに指を入れずに我慢の限界になりつつあったおしっこをすることに意識を集中してました…そして…あ…出る…おしっこでる…恥ずかしい…見ないで…と言って、腰を浮かしたまま見せつけました…たまってたので、すごい勢いで彼にちょっとかかりました。彼はあとずさりしながらも見続け、すごい早さでしごいてました…そこへいつの間にか、サラリーマン風の男の気配を感じ、ふと見たら、さっき時間を聞いた男性でした…気になって戻ってきたんでしょう…(続きはまた)
09/08/20 09:28
(tZKzWI2n)
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