こんないやらしい出来事が続けざまに起きるなんて…でも私の欲求は満たされないまま、完全に変態モードでした。私は靴を脱ぎ、裸足で歩きました。こんなことでもなんか感じちゃいました。そして前方から若々しいサラリーマンが歩いてきました。私はフラフラしながら、すれ違いざまに、すいません、今何時と声をかけました。すると男性はさわやかに答えてくれたので、ありがとう、お礼に見て…と言ってブラウスをめくっておっぱいを見せたんです。でもその人は、いや…いいです…と言って通り過ぎてしまいました。なんだよ意気地なしーと思いつつ、きっと振り返るだろうなと思って、胸も出しつつ、下もスカートをめくってパンツもずらした姿になりました。案の定振り返りましたが、見ながらも歩いて行ってしまいました…でも快感でした…私は思わず道端に座り込んで、今までの三人との出来事を思い出しながらアソコに指を入れました…するとお酒のせいで急におしっこもしたくなり、このまましようかと思った時、またさっきとは違う大学生風の男の子が歩いてくるのが見えました。私はあの子なら私のオナニーやおしっこをひかずに見てくれると思い、おしっこを我慢して、彼を目で追いながらオナニーを続けました。やがて彼と目があい、私がしていることも気づいたのでしょう…歩調がゆっくりになりました。私は、あ…こんな恥ずかしいところを見られてる…と思ったらたまらなくなり、腰を浮かして激しく指を出し入れしました…彼は立ち止まって見ています…私は、もっと近くで見て…と言ってしまいました…彼は近寄ってきました。よく見て…と言って指を出して、私は指をなめ、胸も見せました…彼は自分の股間に手をあてたので、私は、あなたもオナニーすれば…と言うと周りに人がいないかキョロキョロしてジーンズのファスナーをおろしておちんちんをとりだしました。もうビンビンになっていました…私はその様子を見ながらも、アソコに指を入れずに我慢の限界になりつつあったおしっこをすることに意識を集中してました…そして…あ…出る…おしっこでる…恥ずかしい…見ないで…と言って、腰を浮かしたまま見せつけました…たまってたので、すごい勢いで彼にちょっとかかりました。彼はあとずさりしながらも見続け、すごい早さでしごいてました…そこへいつの間にか、サラリーマン風の男の気配を感じ、ふと見たら、さっき時間を聞いた男性でした…気になって戻ってきたんでしょう…(続きはまた)
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