先日、全国の在来の電車が乗り放題になるきっぷで旅行した話を書いたのですが、途中までになってしまったので…
つづきです。
田舎の駅を出発した、その4両編成の電車には、客は私1人だけでした。私は、2両目の、1番後の席に座りました。出発まで誰も乗って来なかったのを確認していましたが、もう1度ドア越しに前後の車両に他のお客さんが乗っていないこと、そして車掌さんが回って来てないことを確かめて、さっきのホームでのつづきを…
ベルトを緩め、今度はさっきよりもう少し下、膝まで下着とスカートを一気に下ろしました。そして、軽く指の腹で…さっき、ホームで既に興奮気味になってたので、軽く触れただけで体が反応するほどでした。そして今度はシャツから両腕だけ抜いてブラを外しました。もちろん走っている電車内でのことなので、これはかなり、スカートを下ろすよりも緊張しましたが…またもう1度、車掌さんが回って来てないのを確認して、シャツの裾を首まで捲り上げ、自分の中で1番弱い、乳首とその回りを、両方の親指と中指で軽く刺激しました。でも軽くのつもりが、1番弱い部分だけあってすぐに感じて痛いほど立ってしまい、激しく刺激しました。さらにその半裸状態のまま席から立ち上がり、流れる夜景に向かい、窓に鏡のように映る半裸の自分の姿を見ながら刺激し続けました。途中併走する車道や、その時々に見える踏切待ちの人や車から、私のこと見てくれた人いるかな?って思ったりしましたが、ふと思い出したのが、まだ明るかった昼間に車窓から見た、電車ファン?と思われる人が、沿線から望遠カメラを使い電車の写真を撮っている光景を何度か見たことです。日が落ちて暗くなっているのでそういう人達は少ないとは思うけど、もし電車ファンの人達が夜景の電車の写真が撮りたくてこの電車を狙っていたら、撮った電車の窓に半裸の私も映ってしまうのかな?、もしそれに気付いたらそれ見て興奮してくれるかな?とか考えてしまいました。そうするとますま興奮してより強い刺激がほしくなり、舌先に十分唾を含み両方の人差し指と中指をそこで湿らせ、左は乳首とその回り、右は下に持っていき、強い刺激がほしい時のオナの格好で、外を向いたまま触りまくりました。ほとんどオナになりかけた時、次の駅の停車を知らせる車内放送が…慌てて服を直し、平静を装って、旅行者に戻ったふりをしました。
もう少し続きがあるのですが、書き方が上手くなくて長くなってしまうので、また改めて書きます。