映画に似たようなシチュエーションがあるらしいのですが。
五反田近隣の某アダルトグッズショップにて。
一角にビニールカーテンで仕切られたコーナーで、透き通ったビニール越にお客さんが見てました。昼間なのに若いカップルもいました。
二つの歯医者の椅子があって、私の隣にはお客さんの中から選ばれた若い男性が座りました。
白衣を着てマスクをした男性が先生役で、看護婦役がたぶん店の店員でした。
私は着物を着せられ、そこにすわらされました。そして口を開けられ、ミラーのついた棒と鉄の棒みたいなので歯を調べられました。
どこが痛いの?とか、歯を調べたり、普通のリアルに歯医者の感じでした。上には照明器具までありました。
隣の男性の視線、カーテン越の食い入る視線を感じてました。
すると口に吸入を当てられ、麻酔します、そう言われました。実際には酸素吸入の健康器具なので、酸素しか出ませんが。ただ、酸素のせいか、麻酔どころかかえって目が冴えた気がしました。
吸入を外され、『舌を調べる必要がある』そして、看護婦が先生に何か渡しました、それは透明なヌルヌルしたジェルでした。
先生が手にとって、私の唇に塗りました。指が私な唇をなぞるようにねちねちと塗りました。私の唇は敏感になり、鳥肌が立って来ました。
さらにジェルを唇にたらし、先生の指が口の中に入って来て、舌を掴みながら撫で回して来ました。
あまりのいやらしさに私は喘ぎ、視界に隣の男性の興奮した顔がありました。
先生の指は容赦なく口ね中で、舌を責め続けます。それと同時に、看護婦は私の口にジェルを垂らし、看護婦まで唇をなぞりはじめました。
あまりの快感に、私は身をくねらせながら堪えてました。
すると先生の手が私の着物の中に、そしておっぱいを掴んで揉みはじめました。
乳首を摘み、弾きながら、おっぱいを掴むように揉まれていました。その間、看護婦は唇をなぞり回し続けて、私の口周りから首にかけてべとべとになってました。口からぬるぬるした温かいものが、首、首の後ろに流れるのを感じてました。
先生と看護婦が、『麻酔がかかって朦朧としてる間に脱がせるか』そう言いながら、着物を脱がせて行きました。
上半身露出して、手が椅子の横の枷に嵌められました。そして、下半身も完全に余すと来なく露出し、足は椅子の横の二つの台に載せられ、枷に嵌められました。まるで産婦人科の椅子みたいになってました。
お客さんに私の全てを露出した後、私の腰には極薄い褌が着けられました。濃いものなか完全に透けて見えるような薄さでした。
その露出させられた私の身体、胸にジェルが垂らされました。それは看護婦が垂らし、先生が手で愛撫しながら塗り広げ、糸を引くようにヌトヌトした肌感がしました。先生の手が、身体をはい回り、音を立てながら乳首を吸われました。
乳首を吸われつつ、先生の指がおへその中に入って来て、くすぐったさが、いつの間にか鳥肌に変わり、そして全身の肌で快感を感じるようになりました。
ジェルは、褌にかけられ、ふとももから足先までかけられ、先生の手が塗り広げて行くうちに、快感もざわざわという感じで広がりました。
そして褌の上から、ジェルをたっぷりかけながら、下の唇を指でなぞるように弄られました。褌の上から、看護婦がジェルをかけ、先生が指で弄る、私は悶え喘ぎながら視界に入って来たお客さんの視線も感じてました。視線は、皮膚に刺さる感じで、鳥肌が立ちました。
そして先生の指が、褌の脇から中に入り、私の秘唇を開きながら中の肉襞を掻き回しはじめました。先生の指が、力強く、激しく掻き乱し、私は声をあげて逝かされてしまいました。
快楽の中で、視線を強く感じながら大の字で椅子に括られていました。
すると椅子ね上に針金で出来たロボットのようなモノが運ばれて来ました。
金属でも軽そうでした。
胴体部分がややくの字に曲がったようなもので、二メートルくらいでした。
四隅から手のような棒が出ていて、それが椅子に固定されるように作られてました。
そのロボットの腰からは、大きな男性の印がいきり立っていました。色は金属の胴体に合わない、艶のある黒色でしたが迫力がありました。
先生がハサミで褌に縦の切込を入れました。私の秘唇にも、ハサミのひんやりした感触が伝わってきました。
先生が足?の長さを調節してましたが、ついにいきり立つものが私の秘唇を開き、貫かれました。
ロボットのモノは、私の中でくねり、ビブレートし、時々出たり入ったりピストンまでしました。出たり引っ込んだりと言った方が正しいんでしょうど、枷を嵌められた手足に力が入りました。
手枷を外された瞬間、ロボットの頭?の後ろに手を回してしがみつくように快感に身もだえしていました。
そして視線を受けながら、いってしまいました。