先週受けた野外調教を報告させていただきます。
いつもの待ち合わせの駅は向かう先が北、東、南西、南東で4つの駅が指定されてます。
今回は京急の○駅だったので南西だってわかりました。
真っ赤なワンボって珍しいから目立ちますが、そこに乗るだけで見られてる感じがします。
中には女王様と男の責め師3人でした。責め師の1人は運転手の横にいました。
動き出すより早く、外から見えるのに責め師に裸にされてしまいました。一応普通しか止まらないとは言え、乗降客の何人かには見えてたと思います。
駅を出て、信号に引っ掛かったところでスーツ姿の女王様に後手縛りにされ、天井の鈎に縄をくくられてしまいました。
そこでは横断歩道からは運転席が邪魔したせいか、気付く人はいませんでした。
サイドウィンドーには微妙な薄いカーテンで閉ざされてましたが、カタチだけって感じもしました。
バックからわたしの乳首をこりこりしながら、『マゾヒストのお前にとって最高のいきっぷりを晒してあげるわ』と言われました。
走り出してから暫くして学校の前で止まりました。街からは離れたとこにある学校でしたが、そこは住宅街のような感じでした。その住宅街のちょっと小高い場所にありました。
もう八時過ぎですが、まだ生徒が帰ってるようでした。
ワンボが校門脇のバス停に停まり、そこが短大とわかりました。そして真っ赤なワンボは既に怪しげな注目を受けてました。サイドウィンドー越しにわたしのあらわな姿が見えてたでしょう。
そこで女王様がカーテンを開けて、スイッチを押してサイドウィンドーを下げました。
そこには20前後のギャル系からお姉系の子が6、7人いました。帰宅途中でバス待ちの様子でした。
唖然と見つめる女の子に、女王様が『今から雌豚を使った性教育講座をしてやろうか?』と話かけました。女王様が話かけても、興味はあるけどどこか怖がってる感じでした。
すると運転手が『これはAVだよ』と声をかけたら、『その人は女優?』『有名?』とか聞いてきました。
『これから売り出すよ、ここはバスが来るからあっちの駐車場に行かない?』女の子は頷いてました。
女子大生達がまだ躊躇してるのを見て、女王様がわたしの乳首を抓り回しながら音を立ててディープキスして来ました。
これで女の子の顔つきが変わりました。
駐車場に車をまわし、留めると女の子のいる中で、ワンボから縛られたまま下ろされました。
スーツ姿の女王様が、『保健の授業をはじめるよ』そして女の子にわたしを向けて、責め師のジッパーを下ろしました。そして、『雌豚、さあしゃぶり方を教えてあげなさい』一瞬躊躇したら、お尻を平手で強く打たれてしまいました。
女王様がジッパーの中からまだ大きくなってない責め師のものを引きだしました。そして女の子達の視線を浴びながら、しごくと責め師のため息とともに大きくなりました。
わたしは責め師のものに口をつけ、そしてくわえました。
女王様が『女子大生の女の子勉強になるよういやらしいフェラしなさい』
女王様に言われるままに、玉袋を口に含んで舌でしゃぶりながら吸いました。責め師はくすぐったいのか?たまらない感じでした。
竿の根本から先までを何度も舌で舐め回し、根本までくわえ、舌を絡めながら吸いました。
そのまましゃぶり続けました。そして『うっ』という声がして、責め師が最後はわたしの頭を掴んで最後まで出し切りました。
女王様が『口の中を見せてあげなさい』口を開けると小型のライトで照らされました。女の子はあまりの生々しさにあっけに取られてましたが、興奮してる様子でした。
女王様が『どうさせたい?』と聞くと、『ごっくんさせてよ』と悪乗り始めました。
『雌豚、ごっくんしなさい』わたしは喉を鳴らしながら飲み込みました。
『次の男になにして欲しい』、すると『中だし』『孕んだらやばいだろ』とか言ってました。でも興奮で悪乗りして『中だし見たい』と言ってました。
気付くと女の子が他の子を呼んで来て、10人くらいになってました。
『中だし』コールが起きてました。
『どの雄の種がつくかな?』わたしは地面に敷かれたダンボールの上に仰向けにされて、責め師がわたしの足を担いで挿入して来ました。上からはいくつもの女の子の顔が覗き込んでました。