今年で35歳になります香織と申します。
未婚のまま既に気づけばほとんど人生の折り返し地点に到達していました。
年の割りにプロポーションには自身がありますが、それももう何年もすれば年
と共に衰えていくのでしょう。
最近特にそんな気になって、自分でセルフヌード写真を撮ったりしていました
が、やはり綺麗な体は誰かに見られたい・・・。
彼氏もいない私には無理な話ですが、それでも最近は皆様みたいな派手なこと
はできないにせよ、露出度の高い服で出歩いたり、NPNBで街に出てみたり
しています。
そんな中で、最近自分の中でのマイブームは試着室で全裸になることです。
誰に見られる訳でもありませんが、布一枚隔てたところで、全裸になるのはや
はりドキドキします。
自宅から車で10分ほど走ったところにある、スーパーは衣料品なども扱って
いますが、最近進出してきた大型スーパーに押され、お客は足が遠のいていて
店内はいつも閑古鳥がないているような状態です。
このスーパーの衣料品コーナーは割りと広くて、しかも「なんでこんなものが
置いてあるの?」というようなセクシー系の服も、奥の方にこっそりと置いて
あったりします。
試着室は婦人服売り場の大きな通路に面したところにあり、時々人が通ったり
してドキドキできます。試着室のカーテンも下が30センチほど開いているの
でしゃがめば見えてしまうようなところです。
セクシーな服を何点かもって一応店員さんに試着する時に声をかけます。
店員さんはほとんどレジのところにしかいないので、声をかけても「どうぞ」
と言うだけで、試着室まで付いてきたりはしません。
いつも試着室の中で全裸になって、時には外に人の気配がないときは、しゃが
んで足を広げてみたりもしています。
先日もいつもの通り、セクシーな服を数点もってレジに行き、試着していいか
声をかけたところ、レジにいる店員さんはアルバイトっぽい色白のお兄さんだ
けでした。
愛想のいい声で「どうぞ。あちらになります。」と答えてくれました。
その時につい、いたずら心が沸いてしまい「今日は買ったものを着たまま帰り
たいんだけど、いいかしら?」と聞くと「あっ、はい。どうぞ。ではご案内し
ますね。」と試着室まで連れて行ってくれました。
私は「じゃあ選ぶから待ってて頂ける?」と聞くと、「かりこまりました。」
と笑顔で答えてくれました。
私は着ていたブラウスとスカート、それに下着を外して試着室の中で全裸にな
りました。
(このカーテンの外にあのお兄さんがいる)と思うと自然とアソコが疼いてき
ます。
最初は白いレースのワンピースを着ました。これはレースの透けたキャミで、
普通は下にキャミを重ね着して、パンツを履いて着るものですが、裸に付ける
と完全に胸もアソコも丸見えでした。
さすがにこれは着て帰れないと思い、もうひとつ持ってきたそれとは色違いの
黒いワンピースを着てみました。
これも裾はお尻を隠す程度ですし、胸も黒いから見え辛いとはいえ、よく見れ
ば乳首も透けています。
でも持ってきたのはこの二点だけだったので、この中から選ばなければなりま
せん。(もちろん気に入らないから買わないという選択肢もありましたが、そ
れは自分に課したルールで除外しました。)
着てきた服を大きめの鞄にしまい、ドキドキしながらカーテンを開けて「これ
頂くわ。」といいました。
お兄さんは少しぎょっとした顔で下から上に舐めるように私を見ていました
が、すぐに愛想のいい顔で「かしこまりました。ではタグを取らせていただき
ます。」と私を鋏を持って私のそばへ来ました。
タグはキャミのちょうどお尻の部分にありました。私はタグを持って少し上に
あげてお兄さんにタグを切ってもらいました。少し持ち上げていたのでお兄さ
んからはお尻が見えていたと思います。お兄さんはタグを持って「こちらへど
うぞ。」とレジに向かって歩き出し、私もその後を追いました。歩きながらキ
ャミの裾を指で引っ張って少し糸を出しました。
会計を済ませている時に、少し飛び出た糸を更に指で引っ張りだしました。
会計を終わらせるとお兄さんは「ありがとうございました。」と言いました
が、私は「ねぇ。裾の糸がほつれてるみたいだから切ってもらっていいかし
ら。」と言うと、お兄さんは「あっ、はい。」と再び鋏を持って私のそばへ来
ました。「どちらでしょう。」とお兄さんは聞いたので、私は前の裾を少し持
ち上げて「ここよ」と言うとお兄さんは目を見開いて私のアソコを見ていまし
た。
「ごめんね。恥ずかしいでしょう。」と言いながら私は目を瞑って裾を持ち上
げていました。
こんなスーパーの店内で店員さんを前にアソコとお尻を曝け出している自分に
酔っていました。
「き、切りました。」少し震えたような声で店員さんが言いましたが、私は裾
を確かめるようにしばらく裾を持ち上げたままでした。
私はお兄さんの耳元で「ありがとう。内緒にしてくれる?」と聞くと、お兄さ
んは真っ赤になりながら頷きました。
「ありがとう」そう言ってお兄さんから離れて駐車場へ向かいました。
こんな後ですから、駐車場に行くまでにたくさんのお客さんや店員さんとすれ
違い、皆一様に私を見ていましたが、吹っ切れたように恥ずかしくはなく、快
感だけが残りました。
駐車場で車に乗り込むと、スカートの裾をたくし上げてオナしました。
今にして思えば店員のお兄さんのアソコをトイレかどこかで慰めてあげればよ
かったと思いました。