また長くなりますがm(__)m前回の続きを……
1時間ほどウトウトしていた私は喉の渇きで目が覚めました。そういえば朝からドキドキしながらずっと喉が乾いてたような気がする……そんな事を思いながら、まだ食べかけになっていた鍋焼きうどんのお皿を持ってキッチンへ行きました。コップに一杯水を飲んでから……あっ、お皿洗ったら外に置いておかないと。。おじさんが今夜また来るのでわざわざ外に出す必要はないのですが、露出の口実をなんとか探そうとする自分がいました。
洗ったお皿は……玄関外じゃなくて、アパートの階段の下辺りに置いてあげたらおじさんはすぐにバイクに積めるゎ……その方がきっとおじさんも楽だし。。なんの意味も根拠もない。ただ『このまま、外に出てみたい…』その欲求の為の自分をごまかすの口実でした。
残ったうどんをコンビニのビニール袋に捨て、お皿を洗い終わりました。
その時ちょっとドキっとして…思いついてしまったことがありました。『あっ!……そっかぁ、生ごみも出ちゃうんだ。。この部屋の中に置いていく訳にもいかないしなぁ。。』一人ごとでした。
これで私は……玄関から出て2つの隣人の部屋を越え階段まで行き、1階に下りて、まずお皿を置く。さらに、今度は1階にある3つの部屋の玄関ドアの前を通り過ぎてアパートの入り口に。そして細い路地に出て、そこから距離にして15~20m先、いつもゴミを置く場所まで“全裸で行ける”口実を無理矢理作りました。私の中でドキドキしたのはゴミ置場へ行くまでに越える、同じアパートの住民の部屋のドア5枚と路地に出て道を歩く事でした。今日まで4年間暮らしたアパートです。それぞれの部屋の方々とは少なくとも会釈や挨拶はかわしてますし、1階の1部屋の女性以外は全べて若い男性でした。そして、昼間の裏道の路地とはいえ、道を20m程歩く(私は走ってはいけない。と決めていました)往復で約40m……40mって結構長いなぁ…なんて一人ごとをつぶやいたくらいでした。しかもまた、それからアパートの敷地まで戻り、1階の3枚のドアの前、階段、2階の2枚のドア…を通過しないと部屋には戻れません。時間は午後2時頃だったと思います。
私はその時また思いついたことがありました。そして数枚だけまだ運ばずに置いてある下着の中からエロカワっぽいオレンジの横が紐になっているパンツを出しました。そしてアソコを触り(もちろんまたかなり濡れてきていましたが…)ベランダの窓の前に立ち、腰を振りながらアソコがもっと濡れるようにクリを刺激しました。そして指を入れるとヌチャって音がするくらいまでに濡らしてから、そのパンツのアソコが当たる底の内側の部分で、すくいとるようにお汁を拭き取りました。濡れた指もパンツで拭き取るとかなりパンツに染みができ、ぬらぬらと光っていました。それをたたみコンビニの袋を用意して、うどんのお皿を入れ、お皿のうえにたたんだパンツを置いて袋の上をしばりました。
おじさんにこのパンツをプレゼントしようと思ったのです。
『今日と明日、私の裸を見てくださった人にはお礼を。私のいやらしいお汁の付いたパンツを必ず差し上げることにする』そう思ったのです。少なくともその時点で3人(おじさん、宅配の人、見せるのは写真ですが、隣の住人の方)には差し上げなくてはいけない。
おじさんと隣の人には無理矢理渡してしまう形ですが、宅配の人にはどうやってもらってもらおう……
『うん。あとでゆっくり考えよっ!』楽しい遊びを見つけたように、私は次の目標をまた探し出して少しウキウキした気分にもなりました。
そして、いよいよ外へ。
まずお皿とゴミの袋を下駄箱の上に置き黒いヒールをはきました。もちろんスニーカーもあるのですが…(なんとなくコダワリと、裸にヒールがとてもいやらしく感じる事、歩くと音がする、走りずらいという点でヒールにしました)そして玄関を大きく開きスニーカーをはさみドアが閉まらないようにします。アパートの裏の景色が見えました。4年も暮らしているのにそういえば改めてこうしてじっくり裏側って見たことなかったなぁ……なんて思いながら、もちろん素っ裸で少し眺めました。家、家、家……とにかく家がいっぱいです。一番近いすぐ裏の家はお金持ちっぽくて、ちょっとしたお庭があって木が結構植えてあるので、もし目撃されても、木々の間から…アパートの外廊下を肌色のコートでも着て若い女が歩いてる…程度に勘違いされる?(カナァ……汗)ような微妙な具合になっていました。
でも路地を挟んだ向かいの家やその隣の家からは丸見え、それぞれの2階のベランダからはちょっと声を出せば会話ができる程の距離です。またゴミ置場のすぐ横も若い男性が結構住んでいるアパートです。
そんな位置関係を裸のまま玄関から少し体を乗り出すようにして改めて確認したあと、見た限り人がいる様子は感じられなかったので、どうせならアソコを濡らしてから(正面から見ても毛まで濡れてるのがわかるくらいまで)外に行こう!と玄関でドアを開けたまま、また指を使い腰を振りました。濡れた合図はヌチャという音です。でも時間はかかりませんでした。わずか1~2分でした。すぐにぐっしょり濡れてきたお汁を毛に塗りたくるようにしました。これでもし、真正面に人が現われてちょっと下を見ればすぐに『この露出狂女、びしょびしょだ!毛まで濡れてる』とすぐにわかる状態です。
全裸にヒール、毛までもが濡れたアソコ……また自分を追い込みます。興奮と快感の為に。
そして小さな生ごみと、お皿、パンツが入った袋を持って、もう一度玄関から周りを見回して、、勇気を出して外に出ました。
階段は左手ですが、アパート横の路地は右手です。一度右手に行き2階から路地を確認しました。都会とはいえ昼間の住宅地の路地は車や人がそうは通りません。一応人気の無いことを確認して階段方面に歩きだしました。コツ、コツとヒールの音が響きます。『とうとう外に裸で出たんだ……』そんな念願が叶ったような、でも異様な興奮と恐怖感。そしてドキドキする鼓動……いろんな思考が入り交じります。隣の部屋の前を通過するとき、ドアの前で少しゆっくり歩きながら…『私のヌード写真と染み付きのパンツ送りますからね』と心の中でつぶやきました。
そして次の部屋を通過して階段…階段はひときわ大きくヒールの音が響きました。 1歩1歩階段を降りて1階に着きます。そこでお皿とパンツの入った袋を階段の横の隅に置きます。その時私は一度しゃがんで置きました。そして袋を置いて少しそのままのかっこ(野球のキャッチャーの様な姿)でまた少しアソコを触りました。その時は、なんていうか……あまりに興奮、高揚していたのか、触ってもあまり気持ちいい感覚にはなりませんでした。それでも触りながら『いよいよ道路ね』と自分に言い聞かせて立ち上がりました。
もうこの時は“見られたらどうしよう”とかそんな恐怖感とかはたぶん考えませんでした。それよりアパートの部屋のドアが1つでも開いたら、私はどうなっちゃうんだろ?誰かに気持ちいいこといっぱいされちゃうのかな?なんていやらしい妄想を考えたりしました。そんな気持ちのまま道路に向かってゆっくり歩き出しました。
コツコツ……ゆっくりと、ドアを1つづつ通過して行きます。
道路が目の前に現われて視界が広がりました。生ごみを持つ左手が少し汗ばんでました。
『よし!』と道路に出ます。
なんとなくいつものゴミ置場が遠く感じました。
でもなんだか少しいい気分でもありました。
頭の中ではなぜか歩数を数えてました。
もう周りは見ずに真っすぐゴミ置場に向かい、近づいてきたとき、ちょっと遠くでしたが、バイクのエンジンの様な音が聞こえて少し我に返って、道の真ん中で辺りを見回しましたが誰もいませんでした。
無事にゴミ置場にたどりつき、何も置いてないきれいになっていた所へポンと袋を置いて振り返ります。見えるかぎりこの道には全裸の私一人だけです。『あ~どうしよう。。次の電信柱まで行ってみようかな……』そんな事も頭をよぎりましたが、なぜか手に持っていた袋が2つともなくなってしまい、素っ裸にヒールだけになると、すごく無防備な気持ちになって(もともと全裸なんだから思いっきり無防備なんですが…)やっぱり戻ろう。と言う気持ちになりました。でも歩調はゆっくり、モデルさんみたく足を少し交差ぎみに歩いたりしました。
そしてアパートの入り口まで戻ると道の真ん中辺りで止まり、足を肩幅くらいに開いて、両手を頭の後ろに組んで普段、直接空気が当たらないような部分に空気を当てるように立ちました。
『このかっこのまま目を閉じて20秒数えてから戻ろう』そう自分に言って数を数えました。
目を閉じると神経がアソコの毛に………少しサワサワしてる感覚がわかります。それから脇の下。光が、お日様が脇に当たってる感覚がわかりました。
そのまま20秒、ゆっくり数えた私は目を開けて、やっぱり人の現われなかった道を後にアパートの敷地に戻りました。
またコツコツと足音を響かせ、ゆっくりとお尻を振るように歩き、1枚1枚のドアの前でおっぱいを揉みながら、少し立ち止まったりして、やっと階段まで戻ると
『結構余裕だったかも…』なんて考えてました。
『ぢゃ、パンツもう少し染みつけてから戻ろう』と、さっき置いた袋をもう1度開けパンツを取出し、またかなり濡れだしたアソコへパンツを付けました。ちょっと腰を突き出しぎみにして……
すくいとるようにさっき付けた染みの上に更になすりつけるように拭き取りました。もうパンツのその部分はさっきの染みとあわせてぐちょぐちょになってしまいました。
そんな時、脇のあたりからツッーと汗が垂れるのを感じました。別に暑くはなかったのですが、たぶん緊張して出た汗だと思います。『じゃ、これも…』と思いパンツの染みを付けてない、まだ汚れてない、穿くとお尻のあたりにくるような部分を片手で持ち、もう片方の手を頭の後ろにまわし、汗で光る脇に当てて拭き取りました。そしてもう片方も。まるでお風呂の中で脇の毛を処理するように……でもここはアパートの外階段…しかも私は素っ裸でこんなことしてる……(この姿…目の前で誰かに見られたら……)目が眩むような興奮を感じました。
そしてその汗を拭き取った部分は鮮やかなオレンジ色の部分で、思ったより結構かいていた両脇の汗で生地の色が濃くなり赤っぽいような染みになりました。なんだか脇の汗のほうが恥ずかしいかも……それを見て思いました。
そしてまたパンツを袋に戻して、ゆっくり階段を腰を振りながら上がり1歩ずつ自分の部屋に向かい、隣の部屋の前に来た時ちょっとアソコを触り、お汁濡れた手でドアノブをそっと触りました。『私のマン汁付けて起きます』そんなふうにつぶやきながら。そしてさっきの自分の脇汗にちょっと興奮を覚えた私は、この人にもお汁と汗を付けたパンツを渡さなきゃ。。そんなふうに思いました。
長かった(実際にはそんなに長くはなかったかもしれませんが…)全裸のご近所歩きを終えた私は、何事もなく無事に部屋に戻れました。
今度は明らかに喉がかわいているのがわかり、キッチンでお水を一杯飲みました。そして水を飲みながら考えてました。
もう玄関は開けておこう。スニーカー挟むだけじゃ4~50Cmしか開かないから……
大掃除をする時みたく、ドアを180度開けて、ドアノブと隣の窓枠を紐でしばって、ホントの全開にしておこう。
水飲み終えた私は、荷造り用の紐を適当な長さに切って、玄関まで全裸で戻り、ドアを180度近く開けてまた、外廊下に出て、ドアを開けたまま紐で固定しました。その作業中も、もう私は全裸でいるのは当たり前……まるでそんな姿でしていたと思います。ドアが固定できた私は部屋に戻り『おじさんが夜、出前にくるまでこのままにしておこう』と決めました。
今回も長くなってしまったm(__)m またこのへんにしておきます。お返事いただけたみなさん。ありがとうございます。全部読んでます。すごくうれしいです。あとちょっと、勇気が出れば…写メを何名かの方に送ることができるような…今はそんな心境です。
では、また。続きを待ってくださる方がいましたら…m(__)m