こんばんは、ここに投稿して以来いつも妄想に耽ってひとりエッチをしてし
まう・・・そんな日々を過ごしています。昨日の夜のことですが、露出した
い気分で体の疼きが収まりそうになく、夜遅くにも関わらず外出すること
に。いつものように下着を着けずにローライズのデニムを履き、トップスは
悩んだ末ノーブラでタンクトップ。このままではあまりにも寒いので薄手の
ハーフコートも着ました。取りあえず家から少し離れたコンビニへ入りしば
らく雑誌を読んでましたが、時間も遅かったので店内に人気はほとんどなか
ったので、見られることによる興奮は得られそうにありませんでした。そこ
で、以前からやってみたかったことを思い切って実行するとこにしました。
それは、ジーンズの前ボタンを外してしまうということです。高ぶる気持ち
を抑えながら、雑誌を読む振りをしながらボタンを外しました。ローライズ
なのでヘアーが少し見えてるはずです。トイレに入り鏡で確認したかったの
ですが、そんな自分の格好を見た瞬間に精神が壊れてしまうような気がした
ので我慢することに。あまり長い時間何も買わずにいるのも不自然なので、
飲み物を買って店を出ることにしました。飲み物をレジに持っていくまでの
短い時間にわたしの精神は完全に壊れてしまいました。自分でも全く躊躇す
ることなく、ローライズのボタンを外した状態でさらにジッパーを下げてし
まったのです。薄着にも関わらず体中は熱で火照り、口の中は乾ききり息遣
いが荒くなってしまい、もちろん下のほうはいつもより激しく湿り気を帯び
ていたはずです。レジで支払いを済ませるわずかな時間、男性の店員にヘア
ーを見られたのは間違いありませんが、相手がどんな反応を示したのか記憶
になく、完全に自己陶酔してしまったようです。急いで帰宅しハーフコート
を脱ぎ捨て、鏡に映った自分の姿はもう変質者としか言いようのない格好で
した。前がはだけヘアーを半分以上露出させ、かろうじて骨盤にローライズ
がひっかかっている状態、その格好のままはだけた前から股間に手を入れ割
れ目にそって手を動すことを繰り返し、そのベタベタになった手で硬くなっ
た乳首を摩り、あっという間に終わってしまいました。もういい加減にこん
なことは止めよう、と思いつつも露出する快感は簡単に棄てられそうにあり
ません。