ななです。毎日膣穴拡張に励んだ結果、ついに
500mlペットボトルが入るようになりました!
というわけで、いつものパターンですが、ペットボトルを
半分に切って、よく洗って下半分を膣に挿入しました。
で、ジーパンの股間に大穴をくりぬいて巧妙にペットボトルを
つなぎ合わせ、ジャケットを羽織って外出してきました。
道を歩くと、周りの視線が超ー気になります。
だって、今ななのデニムのお尻を覗き込むと、股間には
不自然なほど大きな窪みができていて、奥には
ピンクの膣肉がペットボトルの透明なプラスチックに
限界まで押し広げられているんです。歩くたびに
ペットボトルの底が子宮口にコリコリと当たって
子宮がぶるぶるっと揺れるのが分かります。
痛いような気持ちいいような、まるで子宮口に
指を出し入れされたときのような感覚が全身を
ずがーんと突き抜けるので、途中で歩けなくなって
立ち止まってしまいました。
クリトリスはデニムの裏地にこすれて、胴体の中から
分かるほど勃起しています。誰も道を歩いていなかったので、
耐えきれずしゃがみ込んでしまいました。すると、「ごりっ」と
ペットボトルの内壁が恥骨か骨盤かに当たる感触が…
おもわず「うげぇ」と小さく叫んでしまいました。
今の誰かに聞かれたかなと思って、とにかくもう家に
帰ろうと立ち上がった瞬間、子宮口にものすごいアタック感が!!!
一瞬、車に撥ねられたかと思いました。同時に頭が真っ白に
なって、気がつくと何メートルか後ろまで後ずさって
地面にへたりこんでいました。しかも、おしっこが出始めていて
デニムとペットボトルのつなぎ目からだらだらこぼれていました。
何がなんだか分からなくなってしまったので、とにかく
女友達を携帯で呼んで、その間に股間をよく拭いて、
その場からへっぴり腰で逃げて、車でアパートまで
送ってもらいました。
シャワーを浴び終え、部屋で全裸になって正座しながら
冷静に考えてみたところ、どうやらさっきのが話に聞く(?)
『女体の絶頂』だったのではないかという結論に達しました。
鎖骨だけでイケた頃、クリトリスを明るい部屋で彼氏に
見られるだけで全身がぶるぶる震えるくらい快感を覚えてたことを
思い出して、女の体って本当にどこまでいってしまうんだろうなぁ…
と、少しだけしんみりとした気持ちになりました。