この前は一日だけ暖かくなったのに、やっぱりまだまだ寒い日が続きます
ね。
なんで最近全裸散歩もあまりできていない私です。
今日は昔の体験談を報告させていただきますね。
今はもうありませんが、以前私はスポーツジムに通っていた時期がありまし
た。
とは言ってもしっかりした施設ではなく、公民館に付設でついているような
マシンが数台にちょっとしたストレッチスペースが付いていて、あとは25
メートルプールが申し訳程度にあるようなこじんまりとした所でした。
会員制ではなくて、使用するときに数百円払うだけのもので、会社帰りなど
によく行っていました。
なのでそんなに遅くまで営業していなくて(確か9時で終わりだったと思い
ます)
会社帰りに寄るとちょっと運動したらすぐに出て行かなくちゃならないくら
いでした。
ただそういうこじんまりしていて、更に駅からも結構遠くて車でないと行く
のは難しいようなところだったので、人は少なく来ている人も近所のおばさ
んや、近くの大学生の男の子が暇つぶしに来ている程度でした。
人が少ないのでいつかここで露出したいと思っていましたが、そこまで人が
少ないことはほとんどないので、いつも妄想だけで我慢していました。
行かなければ人が少ないかどうかはわからないので、露出用のスポーツ着は
いつもかばんにしまってありました。
その日も7時半過ぎくらいにジムに着いて中に入ると、30代後半くらいの
おばさん(といったら失礼なのでお姉さんにしておきます)が一人だけでし
た。
すごくスタイルがよくて、(こんなだったらジムに来なくたっていいのに)
って思った記憶があります。
だけどこれはチャンスでした。相手はお姉さん一人だし、当然トレーナー
なんていませんから。
私は一度更衣室に戻って、いつもかばんの奥にしまいこんでいた露出用の
スポーツ着を出しました。
ブルマーより少しハイレグなタイツ地のような少し薄手のパンツに、上は
白いランニングシャツを着ました。(もちろん下着はなしです)
胸は結構大きめなので、シャツは普通のTシャツより少し厚手でしたが、
少し小さいサイズなので、透けてはいないものの乳首のところがポッチリと
浮き出ていて鏡に映すとすごくいやらしい感じでした。
ジムにもう一度入ると、まだお姉さんはサイクリングマシン(っていうのか
な?)
をやっていました。
私はその前を通り過ぎて、一度ストレッチできるマットの方に行って軽く体
をほぐす振りをしました。
お姉さんは私のほうをチラリと見ただけであまり気にもとめていなそうでし
た。
私はマットから起き上がるときに、履いているパンツを直す振りをして、
食い込んだパンツを更に食い込ませて、半ばTバック状態にして、お姉さん
がやっているマシンの前のマシンに座りました。
お姉さんからは私のパンツが食い込んだいやらしいお尻が丸見えのはずで
す。
マシンをこぎながら、お尻を振ったりして更にアピールしました。
しばらくするとお姉さんがジムから出て行ってしまいました。私はジムで
一人きりになったチャンスに思い切って全裸になろうかと思いましたが、
さすがに人が来ないとも限らないのであきらめてプールに行くことにしま
した。
もうかなり興奮していたこともあって、プールに行って持ってきた極小ビキ
ニを着ようと思い更衣室へ。
更衣室の隣のシャワー室で音がしていたので、お姉さんが今シャワーを浴び
ているんだろうなと思い、しばらくそのままでいました。
お姉さんがシャワーを止める音がすると、あたかも今服を脱ぎだしたかの様
にお姉さんの前で裸になって、わざとお姉さんにお尻を突き出して水着に
着替えました。
鏡に映すとはっきり言ってかなり変態っぽい水着でした。
かろうじて隠すところは隠していますが、お尻は紐のようなTバックだし、
アソコも申し訳程度に隠しているだけ。胸も乳首が隠れているだけのような
水着でした。
お姉さんは私の方をあまり見てくれませんでしたが、お姉さんが更衣室を
出るときにチラチラと見ていたのが鏡越しに見えました。
私は思い切ってプールに行きました。プールもやはり誰もいませんでしたが
監視員のアルバイトのお兄さんが、向かいで何か片付けていました。
少しプールサイドでストレッチしてからプールに入り、少しだけ泳いであが
りました。プールサイドで軽く体を拭いていると監視員のお兄さんの視線が
痛いほど突き刺さりました。
その後、更衣室に戻りシャワーを浴びながら思いっきり声を出してオナニー
してしまいました。
ジムを出るときに受付にさっきのプールのお兄さんがいて、ニヤニヤしなが
ら「ありがとうございました」といってきました。
恥ずかしくて軽く会釈だけして足早にそこを後にしました。
それから数回通いましたが、結局その後は露出するチャンスもなく、そのジ
ムもなくなってしまいました。
あまり派手な体験ではありませんが、そういうチャンスがあればまたしてみ
たいですね。