今月頭から父が春まで海外へ赴任なり、母も「行きたい」とついて行ったので、数ヶ月家には私一人です。私も行きたかったけど、受験があるので、泣く泣く諦めるしかありませんでした。
先週、登校前に洗濯物を干している時、妙な視線を感じました。「?」と思って振り返ると、向かいで始まったマンションの工事現場の作業員の人が、じーっとこっちを見ていたんです。初めは「?」だけだったけど、よく考えると何回もしゃがんだりしてたから、スカートの中見られてた事に気付きました。急に恥ずかしくなり、慌てて部屋に逃げましたが、登校する時に工事現場の前を通ったら、さっきの男の人がニヤニヤしながらジロジロ見て来たんです。
凄い恥ずかしかったけど、なぜか授業中も朝の事が頭から離れず、体が火照った感じでドキドキしていました。家に帰ってからもおさまらず、おじさんの顔が頭の中をぐるぐる回っていました。
あの時のドキドキや焦りを思い浮かべると、アソコが濡れてきちゃうんです…。その夜は、おじさんに見られてる所を想像して、一人でしてしまいました…。
次の日も同じ時間にベランダへ。倒れそうな位ドキドキしながらも、制服を超ミニにして洗濯物を干し続けました。もうこの時点で、アソコは熱くなり濡れてしまっています。チラッと見ると、昨日と同じおじさんが見ています。でもその日は逃げる事なく、むしろお尻を突き出して見せつけていました。
それ以来とり憑かれた様に、毎朝ベランダに立つ私…。どんどんエスカレートして、最近では紐みたいなTバックを穿いています。そして洗濯挟みをわざと落として、這いつくばって拾います。もちろん腰を高く突き出し、クチュクチュに濡れた恥ずかしい所がよく見える様に…。
休みの日はノーブラにスケスケのキャミソール、殆ど隠せてない様な極小紐Tという格好です。
おじさんは多分40歳過ぎ位。背も高く力仕事だけあってとても強そうです。頭の中で、そんなおじさんに無理矢理恥ずかしい格好をさせられたり、スゴイ事させられたりするのを思い浮かべて、何回もイってしまいます。
どんどん過激になっていっているけど、見られる快感はどうにも止められません…。