千佳子です。
覚えてくれている方いるでしょうか?
ここにも投稿するのは控えようって思ってたのですが、誰かに聞いて欲しく
て、でも、誰にもこんなこと言えないから投稿して聞いて頂こうって思い、
懲りずに来てしまいました。
また、昨日行ってしまいました。
あれから、もう行かないと思っていたのですが、見られる刺激が忘れられな
くって、懲りずに行ってしまいました。例の健康ランドに。
昨日も前回同様女湯の入り口近くにある椅子には、40代くらいの男性が二
人、たぶん友達同士なのか、ビールを片手にテレビを見ながら話してまし
た。その横には70近いかな?おじいちゃんがいました。
私が現れると、ちらっと40代くらいの男性が見てきましたが、私と目が合
うと直ぐにテレビを見ていました。
私はその前を通り、女湯ののれんをくぐりました。
様子を伺うために、服を着たままその人達から見える自動販売機でジュース
を買い、横目で確認するとやはりこちらを見てます。気づかない振りでロッ
カーへ戻りました。
(前回の私の投稿を読んでいない方はよくわからないかもしれませんが、そ
の人達の座っているところから女湯の中にある自動販売機とマッサージ機が
見えることができるのです。)
やはりそこに座っている人達はこれが目的なのかなって思いながら、とりあ
えずお風呂に入りました。
お風呂から出て脱衣所で雫を拭きながら、他のお客さんの様子を伺っていま
した。
私の行動を変に思われたくなかったから…。
昨日は、10時過ぎで女湯にはまばらにお客さんがいましたが、みんな奥の
見えないところで着替えていました。
その様子を見ながら、全裸のまま自動販売機まで行けば変質者と思われない
かな?とかいろいろ頭の中では考えていましたが、見られるため(見せるた
め?)に来たんだからと、自分に言い聞かせて思い切って行動に出ることに
しました。
思い切って、一回だけにしよう。って心の中で思って、全裸のままジュース
を買うことにしました。
勇気を出して自販機だけを見て全裸のままジュースを買いました。
きっと見ている!わざとゆっくりお金を入れてできるだけ自然体にしまし
た。
ロッカーへ戻るときにその人達の方へ回転してアソコの毛もおっぱいも見せ
ようって思い、ゆっくり回りました。
その時、椅子の方を確認すると、あの男性達は誰もいなくて、エッ!て感じ
でしばらく、誰かこないか待ってたのですが、誰も来ません!
長くいると変に思われるからロッカーに戻りました。
これが、私に変な考えを考えさせることになってしまったのです。
あきらめて今日は帰ろうって思い、服を着て女湯を出たところ、通路や他の
椅子に男の人達が数人うろうろ退屈そうにしているのが目に入りました。
私は、館内を一周してみました。
二階建てで、上にはカラオケのできる宴会場とマッサージルームとシアター
ルームとブックルームがありました。下にはゲームコーナーとちょっとした
休憩コーナーがあるだけです。
一周してみると、女性の姿は少なくほとんどが男性でした。
私の期待通りにいかなかったこともあって、館内着でうろついてみようって
思ってしまったのです。
女湯に戻り、館内着に着替えました。
館内着は上から被るワンピースです。
生地は綿とナイロン?の透けないタイプの物でした。
丈は膝のあたりまでで、ブカブカのものです。
胸元はちょうどおっぱいの少し下くらいまでのセンターボタンで、胸元は大
きく開いていて、前屈みになるとおっぱいが丸見えになるくらいの開き具合
でした。
ブラもパンティも付けずに着ようと思ったのですが、パンティだけは勇気が
無くて履いてしまいました。
鏡の前で確認すると、乳首がツンと突き出しているのがわかります。
こうゆう露出方法もあったんだって思ったら余計に興奮してくるのがわかり
ました。
とりあえず女湯を出て、テレビの前の椅子に座りました。
二人男性が居ましたが、だれもこっちを見てくれません。
ノーブラを気づいてくれるのを待っていましたが、テレビに夢中?で見てく
れません。
場所を変え、ゲームコーナーへ行くと、パチンコを何人かの男性が打ってま
した。
私は、その背向かいにある座ってする麻雀ゲームに座りました。
麻雀は良くわからないのですが、不自然に思われるのがイヤだったから、と
りあえず始めました。
その前にもパチンコのゲームが置いてあり、そのガラスに後ろの様子が微か
に映っています。
それを確認しながらゲームをしてました。
私が座ったときから周りにいる男性の視線を感じていました。
私は、1回目のゲームにあっというまに負けてしまい、2回目をしていると
き、後ろにいた男性が「ねえちゃん、それじゃ、負けるよ!○○を捨てない
と!」って言いながらゲーム機をのぞき込んできたのです。
その時は、ワンピースの胸元が前に開いていて、きっと乳首も見られてると
思いました。
そのおじさんは、なんだかんだ言いながらその場所を離れようとせず、ずっ
っとのぞき込んでいるようでした。
ゲームが終わると、おじさんが、「一人かい?」って聞いてきたので、「は
い」って答えると、「ご飯おごってやるから上に行こう」って誘われちゃい
ました。
どうしようかなって迷ってると、おじさんが「いやならいいよ!ごめんな、
つい綺麗だったからいっしょに飯食べたいって思っただけだから。また機会
があったらな」って向こうへ行きかけようとしたので、「本当におごってく
れるんですか?」って言ってしまったのです。
「おお、そうこなくっちゃ」おじさんはそう言うと二階へ私を引っ張ってい
きました。
大宴会場みたいな座敷で、他にもお客さんが何人か居ました。
そこには長机が縦に何列か並べられていて、向かい合って座るようになって
います。
おじさんは、私を壁際に座らすと、その前に腰を下ろしました。
向こうに居るのは男の人達のグループで酔っているのか寝ている人も何人か
いました。
30分ほどでしょうか、その間もおじさんの視線は明らかにおっぱいにいっ
てました。その視線を楽しみながら話も弾んでいるときでした。
ふと向こうのグループを見ると、向こう向きに座っている男性が振り向いて
います。
その机の下へ目をやると、寝ている男性の顔が見えます。
目が開いていて、こちらを見ています。
私は、自分の足下に目をやると、横座りの膝がかなり開いていてワンピース
の裾が両膝に引っ張られているため、パンパンに張った状態で向こうからは
ワンピースの中が丸見え状態です。
それがわかった瞬間に一気に心臓が踊り出すのがわかりました。
おじさんとの楽しい会話で忘れていた露出!
その瞬間、知らない間に覗かれていたという恥ずかしさと見られているとい
う快感。
体中に鳥肌が立つほどの感覚でした。
おそらく振り返った男性も見てたのだと思います。
気がつかない振りで徐々に足を開いていきます。
その格好のまましばらく横目で男性達を確認してました。
おっぱいは前のおじさんにジロジロ見られ、アソコはパンティを履いている
とは言っても完全に見られていて、おじさんとの会話の内容もわからないま
ま返事していたんじゃないのかなって思います。
我慢の限界でした。
「トイレに行って来ます」おじさんにそう言うと一目散にトイレに駆け込
み、一人でしてしまいました。
直ぐに逝ってしまい、余韻に慕っていると徐々に我に返ってきます。
「何をやってるんだろう」
急に恥ずかしくなって、おじさんに「ありがとう」って伝え、逃げるように
帰ってきました。
それだけのことだったのですが、私にとっては全裸を見られたことと同じく
らいの興奮を得ることができました。
欲望の抑えられない感覚がこの先心配です。
いつか大変な目に合うような気がして…。
インターネットで見られて、みなさんのレスで興奮させて頂く方が安全なの
かな?