初めまして、主婦で36歳です。
露出と言えるのかわかりませんが、昨夜の事を書かせていただきます。
私の家は小さいですが、坂に建つ一応、庭もある一戸建です。
いつものように、午後11時過ぎにお風呂に入りました。
暑いですが、お風呂に入る時は、いつも浴室の天井の換気扇を回し窓は閉めて入ります。
そうしないとお隣の家からお風呂場が丸見えになってしまうからです。
昼に窓を開けたまま、お風呂場を掃除している時、お隣のご主人と眼が合ったことがあるので、窓は閉めて入らないと、偶然にでも裸を見られてしまうんだとわかりました。
昨夜に限ってなぜか窓を閉め忘れ、気付いた時には前回のままでした。
先に入った人が上がる際に換気のために、窓は開けておくようにしていました。
しゃがんで、掛り湯をしながら陰部を手で流しお湯に浸かりました。
いつもの順序どおり、髪を洗い、身体を洗い、顔の洗顔です。
この時点で私はまだ窓が開いたままであるのになぜか気付いていませんでした。
お湯に浸かる前に、アソコの毛の手入れをしています。
そんなに毛は濃くはないのですよ。
薄い方ですが、主人がアソコの毛はない方が好きなのですが、さすがにすべては処理はできないので、まんこから肛門まわりの毛だけは処理をしています。
窓は閉まっているものと思っていましから、いつもの姿勢、片足を浴槽の淵にかけ(身体は窓の方を向いてです)剃刀を持ち少し這え始めた毛を剃りはじめました。
小陰唇て言うんでしょうか、ビラビラの横あたりの産毛を処理するためにビラビラを剃刀を持つ反対の手でひっぱりながら剃り反対のビラビラの横も剃り、しゃがんで肛門まわりも剃りました。
浴室の鏡にお尻を突き出し肛門まわりの毛を確認し、おかしな姿勢ですがアソコの毛の剃り残しがないか見るために、腰を少し落とすみたいにして蟹股みたいな格好で両手で、まんこを軽く左右に開くみたいにして確認していたところ、私の視線に、お隣のご主人が入りました。
視線に気付いても、顔をお隣に向けることはできませんでした。
一瞬、体が固まり動けず窓が開いたままであるのに気付きました。
しまったどうしようと思うのと同時に、私は不思議と騒ぐことなく何事もなかったように上がり湯をしすぐに浴室からでました。
脱衣場で動揺してしまっているのか、どうしよう恥ずかしいのを見られた誰が窓を閉め忘れのよ!と思いましたが、確認しなかったのは私です。
正直、主人には内緒ですが見られてるみたいなのは好きなんです。
結婚してからは、ずっと我慢していました。
主人に毛を剃ってと言われても、え~嫌っと言いながらも処理に応じてしまっています。
整理できていない文面ですが、見られてる好きな私を目覚めさせてしまったような昨夜のことです。
それも知っている方に見られたことで、思い出すだけでも興奮してしまっています。