2026/07/11 18:46:16
(HboIxmqT)
今日は、ご主人様と海で、釣りとランチ。家を出る前に白のイルマック綿タイツをノーパンで履き、紺のジャージスカートで外出。国道沿いの砂浜に着くと、釣り人でいっぱい。トランクを開けて準備しようとしたところ、スカートをお腹まで捲られ、編みタイツの隙間からはみ出す恥毛を、国道を走る車から見られてしまいました。そのまま砂浜に連れて行かれ、恥ずかしさのためスカートを下げましたが、お尻は丸出し状態。たくさんの釣り人、家族連れがいる中で、編みタイツのお尻の部分を破かれました。前からは、釣り人たちが、不思議そうな好奇なめで、背後からは、国道を走る車から、尻丸出しの姿を見られて頭が真っ白に。そんな事お構いなしに、袋からピンクのワコールのデューブルベショーツを渡され、その場で履くように命令されました。近くに子供もいるなかで、白い編みタイツなうえからパンティを履きスカートを下ろしました。ご主人様は、座った状態で、私の背後にいて、また袋をゴソゴソと、わたしは、周りが気になり過ぎて、キョロキョロ。
その瞬間パンティを一気に膝まで下げられ、膝パンのまま、お尻丸出しに。釣り人達からは、ピンクのパンティを膝まで下ろしケツを突き出している編みタイツの女の絵面。お尻を開かれアソコに、バイブを、お尻には、ローションまみれのピストンバイブを入れられ、子供が、パンツをはかされるように、パンティをはかされました。まえからは、バイブで伸び切ったパンティを履いた編みタイツの女。後ろからも、2つのバイブの重みで半分尻が出てる編みタイツの女の絵面。たくさんの人に見られ、パニックになり、泣きながら車のかげに隠れました。
ご主人様にもう無理ですと伝えると、また袋をガサガサと。もう一枚、白のワコールパルファージュのパンティと、チャコールグレーのズレないタイツを履くように命令されました。
国道を走る車にみられながら、バイブの重みで伸び切ったパンティのうえから、もう一枚のパンティを履き、タイツを履くと、しっかり2つのバイブが固定されました。
紺の膝丈靴下も履き、スカートは、完全に没収されました。
ご主人様も釣りの準備をされ、私にも、横に来るように命じました。私は、車の影からチャコールグレーのタイツに紺のソックスのまま、ゆっくりと向かいました。遠目では、わからないかもですが、5メートル付近では、パンティのリボンまで、はっきりと分かります。伸び切ったタイツのマチ部分の色は濡れて色が濃くなり太ももを伝った、いやらしい汁は、くっきりとタイツの色を変えます。そんな中、散歩中の老人が近づいてきて、釣れますか?と声をかけてきました。タイツ一枚だけの私は、恥ずかしさのあまり、両手で股部分をかくしました。股からと尻からも突起物が入っているのが、丸わかりです。ご主人様は、老人と話ながら、私の手を後ろで組むよ命じました。老人は、私の下半身を凝視しながら、会話をすすめます。その時、2つのバイブが同時に動きました。アナルは、カシャンカシャンとピストンし、アソコは、ヴィーンーと唸りだし、立っているのがやっと。老人は、両手を組んで隠せない、私の股部分を凝視、伸び切ったタイツが、不自然な動きをし、黒く染まっていくのが分かります。
真っ赤な顔の私支えながら、アナルバイブを動かすご主人様。私は、少しお尻を突き出し、膝をガクガクさせながら、ウッアッといいながら、老人の目の前で、潮を噴きながらイッてしまいました。股部分は、ベショベショ、足首まで潮が垂れ、お漏らし状態。我に返ると、左側で釣りをしていた、若者たちが後ろで、動画をとって、笑っており、右側の家族の子供が私の近くにいて、親が白い目で見ながら、こっちに来なさいと、子供も連れてきました。
私は絶望感と見られた快感で、座りこんで、おしっこをもらしました。老人は、大丈夫かいとティッシュを出して、私のバイブで伸び切った濡れたタイツの股部分を拭きながら、なんか入ってるのかいと言いました。ご主人様が私を無理やり立たせて、一気にタイツを太もも部分までさげました。バイブ2本で伸び切ったパンティの、白いパンティもみんなの前で膝まで下げられ、ピンクのパンティのみになりました。アナルバイブは、ピストンをつづけながら、アナルから抜けおち、股のバイブは、ヴィーンーと音をだしながら、濡れたパンティの脇から抜け落ち、砂浜の上におちました。老人のほかに、8名ほどのギャラリーがおり、動画や写真を撮って笑っていました。