2025/04/02 18:47:57
(JEfyKO0n)
私がまだ中学生だった頃、エッチなことに興味を持ちはじめてはいましたがそれよりも友達と遊んだりアニメや漫画を見るのが楽しかった年齢でした。
その日は友達の家の近くを通って帰るために普段はあまり通らない道を通って帰っていました。
友達と別れて1人で細い裏道を歩いていると、その裏道を抜けてすぐのところに車が1台停まっていました。
普段なら気にせず通り過ぎるのですが、その車の運転席に座っている男性が下半身を露出してシゴいているのが少し離れたところからでも見えてしまいました。
見てはいけないものを見てしまった…と思いつつも好奇心がとめられません。息を殺しながらゆっくり歩いて通行人のフリをしながら通り過ぎつつその男性がシゴいているのをガン見していました。
すると男性が私の存在に気が付き、シゴく手を止め車の窓を開けて私を手招きして呼びました。
襲われるんじゃないか、怒られるんじゃないか、でも気になる…私は招かれるままに近付きました。
男性「なんもしないからさ、見ててくんない?」
ニヤリと笑う男性の顔を今でも覚えています。
私は無言で頷きつつ男性のアソコをジッと見ます。
男性は車のドアを開けて再び上下にシゴきつつ、1,2分くらいだったでしょうか「出る…出る…!」と言いながら私の足元に精液を吐き出しました。
自分の心臓がドキドキ脈打つのがわかります。
男性「ヤバい、全然おさまんない。ねぇ、パンツ見せてくんない?俺のチンコ見てんだからそれくらい、いいでしょ」
今思うとワケのわからない要求です。
しかしその当時の私はその要求に納得してしまい、スカートの中に履いている体操ズボンを脱いでパンツを見せました。
男性「可愛いパンツだね。それも脱いじゃお」
私は言われるがままパンツも下にズラしました。
毛の生えはじめていた頃だったと思います。
ありえない状況と自分の下半身が外の空気晒されて下半身がキュンキュンするのを感じつつ、男性は1度目よりも長い時間精液を吐き出しました。
男性はそのあと「写真を撮らせて」と言ってきましたが、私はそれはダメと断ると素直に引き下がり「気持ちよかったありがとう」とお礼を言って去っていきました。
放心状態になりながら帰宅し、その日起こったことを誰にも話せずモンモンとしつつも下半身が外に晒される快感を覚えてしまいました。
また会えたらと思ってその道を何度か通ったけど、あれからはあの男性と会うことはなかったです。