2026/06/17 16:18:16
(jDH1Z4l.)
私は25歳のOLです。昨夏に里帰りをした時の電車内での出来事です。
始発駅から乗った昼間のローカル線はガラガラで、私は連結部の横に座りました。その車両には反対奥に2人乗っていただけでした。次の駅で中学生3人連れが乗ってきて私の正面に座りました。夏休みのお友達同士という感じでした。目的駅まで30分かかるので私は目を閉じて休んでいました。ふと気が付くと正面の中学生たちが何やらヒソヒソ話をしていて視線はチラチラと私のスカートの裾に向けられていました。
この日は膝上位の薄いブルーのワンピースでしたが、この状態では下着は見えないだろうと気にせず再び目を閉じました。でも彼らのヒソヒソ声が気になって、耳はそちらに集中。すると電車の走行音の合間から
「・・見える?・・・」
「パン・・ツ・・・」
「いや・・・見えて・・ない」
途切れ途切れに彼らの会話が漏れ聞こえてきました。
“ぼくたち、そんなにお姉さんのパンティーが気になるの?”
無邪気な少年たちが急に可愛らしく思えて、私の中に悪戯心が沸き起こりました。
“そんなに気になるのなら大人の女性のパンティーを見せてあげようか?”
夏なので生足で、この日は前がレースのラベンダー色のショーツを穿いていました。
私は頭を下げ寝た振りをし電車の揺れに合わせて膝を少しづつゆっくりと開いていきました。
「うわぁー・・・パンツ・・・見えそう!」
期待で一杯の3人の視線を痛いほど感じる。
5cm開き・・・そして10cmほど膝を開きました。
「うわぁーー・・・見えた!」
「パンツ・・・見えてる・・」
「バッチリ見えてる!」
興奮する彼らの様子に私の感情も高ぶりました。
“チラッと見た位でそんなに興奮するの?じゃあもっと見せてあげるわ”
私は更に20cm位まで足を開きました。きっと股間まで見えているはず。
「すっげぇー!・・・めっちゃ見えてる!」
「ピンク・・・かな?・・」
「紫・・・じゃね?・・」
“この色はラベンダーよ。大人はこういう色のランジェリーを身に着けるのよ”
心で彼らに話しかけ、私の興奮度も増していった。
彼らの興奮する様子が電車の雑音の向こうから伝わる。
「前のところ・・・黒ずんで・・・ない?・・・」
“薄っすらと透けたヘアーまで見えているの?”
細部まで見られている事に尚更に興奮した。
電車の走行方向が変わり、少年たちの背後の窓から陽光が私を照らした。スカートの奥まで陽光の暖かさを感じた。きっとパンティーは明るく照らし出され、質感まで見えているはず・・・
その陽光に向かって私は足を完全に脱力し30cmの大股開きにした。
「うわぁーー!・・・やばっ・・・」
「パンツ・・・丸見えじゃん・・・」
「前のところ・・・黒く・・透けてる!・・・エロ・・・」
“これがオトナの女性のランジェリーよ、レースや色がお洒落でしょ、このラベンダーのパンティーでお姉さんの秘部を優しく包んでいるのよ。”
彼らの歓喜する気配とパンティーに注がれる熱い視線を痛いほど感じる。
そんな恍惚とした時間が10分ほども続いただろうか。停車駅に着き電車のドアが開いた。私は我に返り、目を覚ました体で足を閉じた。
彼らを見やると私からは目を逸らしてはいたが、皆バッグを太腿の上に置いてドギマギしている感じだった。
“お姉さんのパンティーを見て、おちんちん勃っちゃったの?”
バッグで前を隠しているように見え、少年たちが可愛く思えた。
“おうちに帰ったらお姉さんのパンティーを思い出してオナニーするのかな?”
大人のお姉さんなのに、少年3人にパンティーをじっくりと見られてしまった・・・
思い出してもジンとくる体験でした。