今日はK君におチンチンを見せられました。
リビングにいた私の目の前でいきなりズボンを下したんです。
「ヒィッ!!」驚いて声を上げてしまいましたが、2階にいた息子には聞こえてない様でした。
「どう?」自信満々の彼。
「き、汚いもの見せないで。」取り繕い、毅然とした態度を見せます。
「デカいでしょ?」勃起したおチンチンを見せつけ、私の様子を見てます。
「し、知らないわよ。普通でしょ?」何と答えていいのか、見た感じ夫と同じくらいに見えます。先っぽ、亀頭はK君の方が大きく張ってる気がします。
中一であることを考えると確かに大きいかもしれません。
「カッチカチやで、触ってみていいよ。」笑ってるK君。
「触るわけないでしょ。」本当は触ってみたいです。何て言うかパンパンに膨らんでる雰囲気とか、天を突くような角度とか、凄い固いのが分かります。
「僕のチンポ欲しくなるでしょ?」ニヤニヤと笑うK君。
「馬鹿じゃないの!!さっさと仕舞いなさい」本当は興味津々です。
「絶対欲しいって言わせるから。」強気なK君。いい傾向です。今日はそれで終わりました。
私はと言うと、彼のおチンチンを思い出しては、無理矢理挿入されたり、ガン突きされたりと色々想像して自慰に耽っております。
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