私は都内在住の49歳。
54歳になる主人との結婚生活は23年ほど過ぎ、一人息子はすでに独立別居。
あやまちを犯し、家庭や会社でいえない私の恥ずかしく淫らな体験です。
私は輸入関係の仕事をしていて、外国の方と接することが少なくないです。
ある日、上司に同行して南アフリカの企業との商談に随行しました。
夕方から港区内のホテルで会食を交えた仕事でした。
上司は英語が堪能ですが私は多少会話できるレベル。
相手の2人は拙いですが日本語も話せて意思の疎通は可能です。
自分の役目は商談での「お飾りの華」。
いつも体にフィットしたスーツで商談に望みます。
中年の域に達し、下半身にぜい肉がついてお尻回りが大きいのが悩み。
経験上、相手のビジネスマンは、胸や下半身を舐めるような目で
見られることも承知しています。
でも、商談がまとまり契約が締結されればキャリアとお給料も上がります。
会食も終わりに近づいた頃、相手が私と飲みたいと上司から告げられました。
私だけで外国の方とは怖いのでやんわり断るようにお願いしました。
しかし、酒の席も仕事のうちだよといわれてしまいました。
上司と別れ、2人とともにラウンジへ行きました。
最初、緊張していたせいか酔いがわかりませんでした。
彼らに進められるがまま飲んでしまったのです。
私は酔いが進むと記憶が飛んでしまう方です。
酔っているのに彼らの部屋に行ってしまった。
気づくとソファーに彼らの真ん中で座っていました。
2人とも下着1枚の姿です。
肌が茶色ではなく黒い。まるで影のようです。
厚い筋肉と胸板。コロンに混じる黒人特有の体臭が匂ってきて、
私は酔いのせいもあり、すごくHな気分になりました。
何気なく彼らの股間を見た瞬間、その膨らみに驚愕しました。
”いけない…早く部屋を出ないと!”
でも私は抗うことができませんでした。
覚悟したのです。そんな気分と雰囲気でした。
こんな太めの醜い体で悪い気がしましたが、彼らは貪るように
私の体をいやらしく揉み、舐めまわしました。
男性2人という初体験にすごく興奮してしまったのが本音です。
ニヤニヤしながら2人とも下着を脱ぎアレを露わにしました。
今まで見たこともない大きなモノが弾けるように下着から出てきました。
私はセックスが嫌いな方ではありません。
そして、心の片隅で期待している自分がいました。
それをきっかけに1人がキスをしてきました。
厚く長い舌が何度も絡んできたのです。
顔や首を舐めまわされ、初めての興奮で体が痺れ、下半身が疼きました。
もう1人はタイトスカートをまくり上げ、下着をおろされました。
両手で脚を押し広げられ恥ずかしい格好にされて舐められました。
主人は太った私には触りもしないのに彼らは
いやらしい腰つきで激しいセックスで大違いでした。
常に口と下に大きなモノを入れられたままです。
気持ちよくて頭と体が変になりました。
”こんな私でもまだ女として扱ってくれる…”と思った。
彼らとのセックスが終わり、主人にバレないようにシャンプーを
使わずお湯だけでシャワーを浴びました。
化粧を直してる間も彼らは交互に背後から胸を揉みお尻を抱えてきます。
そろそろ帰らないと怪しまれる時間。
“また会いたい…”
彼らと携帯番号の交換をして、後ろ髪を引かれる思いで帰りました。
それから月2回ほど彼らとセックスをしてます。
あの日以来、私はクリニックへ行きアフターピルをもらいました。
避妊をしない彼らとのセックスの気持ち良さが止まりません。
彼らは何度も出してはそのまま入ってきます。
いつも隔週金曜日の夜だけ会ってました。
今では出張や宿泊研修と主人に嘘をつき、ホテル泊して彼らと過ごしてます。
パートナーも彼らの他に友人2人が加わり4人になりました。
みんな私より10歳以上若い黒人でセックスが長く激しいです。
終わればフラフラになり、タクシーで帰ります。
主人や同僚の前では今までどおり地味な中年女を装っている私。
でも、彼らの前では獣のようなセックスに応え、いやらしいことをする。
今では彼らとのお酒の席を勧めてくれた上司に感謝しています。