クリスマスのあの夜から優さんは今日はどのお口がいいかな?と私に聞くようになった。
あの衝撃をもう一度は嫌だったから私は毎回違うところを選んだけど、優さんが「慣れてるうちにまたしないと次もまた苦しいよ?」と言うので結局はおしりの穴も選ぶ事になった。
「ここは準備がいるから時間ある時がいいね」と優さんは言って平日はおまんこに、休みの日はおしりの穴におちんちんを入れるようになった。
最初のうちは辛かったそれも何回もすれば慣れるもので桜が散る頃になると自分から「パパのお注射が欲しいな」と言っておねだりする様になった。
秘密のおままごと。
3年生にもなるとなんか違う気がしたけど、何が違うのかも分からないし今まで通りが幸せって思って特に深くは考えなかった。
相変わらずの毎日に変化が訪れたのは夏休みだった。
父が「今日からお母さんになる人だよ」と言って女の人が一緒に住むようになった。
私は優さんの家に居られる時間が減って悲しかった。
だから短い時間でも優さんの所に行って「パパのおちんちんをちょうだい」と言って中に出してもらったり、ゴックンさせてもらったりしてからすぐ帰るようになった。
でも父の彼女にとって私はおじゃま虫だったようでわざと父が私を殴るように仕向けられることが増えて行った。
お皿洗いを適当にやってるから汚れが残ってるとか、頼まれてもない事を頼んだのにやってないとか、自分が買った服を着てくれないのはきっと自分が嫌いだからだろうとか。
渡されてもない服を着れる分けないのに。
その度父は私を怒鳴って殴った。
私が説明しようとしても、違うと言っても黙れと言って殴り、謝れと言って蹴った。
泣きながら優さんの所に行って気持ちいい事をして慰めてもらうまでがワンセットの様な生活が数ヶ月続いたがまた父のパチンコ依存が復活。
父の彼女とともに家にいない事が増えて、私は元の生活に戻った。
優さんと居るのが一番幸せ。
毎日気持ちいい事して褒めてもらえるのになんで家に帰らないと行けないんだろうと思った。
優さんはまた私が入り浸りになると前よりも激しくする様になった。
私も一生懸命それに応えて言われた通りにした。
おもちゃをおしりに入れられた状態でおまんこにおちんちんを入れられたり、私が優さんの首に腕を回した状態で抱っこされたままおまんこにおちんちんを入れたあと腕を離されて自分の重みと揺れで奥の方におちんちんが当たって少し痛かった。
4年生になると胸が少しずつ大きくなってきて弄られるとそれも痛かったけど、それでも良かった。
父の暴力に比べたら全然平気だった。
優さんは「痛いのも慣れたら気持ちよくなるから練習しようね、今までそうじゃなかった事ないでしょ?」と言って私はたしかにそうだなと納得した。
初めては息が出来なくて壊れるかと思ったおしりの穴も今では気持ちよくて自分から入れてほしいっておねだりしたり、優さんがお昼寝してる間に自分で準備して綺麗にして寝てる優さんのおちんちんを舐めて大きくして中に入れて優さんを起こすとかしてるくらいだった。
私がそういう事をすると優さんは「りりは最高の彼女だよ」と言うようになった。
「りりはパパの恋人になりたい?」と聞かれた時はあんまり意味がわからなかったけど、好きな人とは恋人になって大人になったら結婚して一緒にいるんだよと説明されて私は早く大人になって優さんと結婚したいと思った。