嫁いだ先は舅姑夫と女性が一人の家族構成でした。
義姉2人は他家に嫁いでいました。
1階に舅姑の寝室と隣に女性の部屋が有ります。
私達は2階に寝室が有りました。
初めは分からなかった女性の存在でしたが…。
お嬢様育ちの気立ての優しい物静かな姑です。
反面もう一人は、少しキツそうな性格のハッキリした女性でした。絶えず舅の世話をしてる様に舅の横に居ました。
嫁いで直ぐに、その女性の正体を知りました。
女性は舅の秘書(愛人)でした。
物静かな姑は舅に抱かれ家の子を産む為だけの姑でした。ご自分からは抱いて貰う行為には出られない姑でした。
だから舅は姑を孕ませる為抱かれる夜だけ寝室に入られてた様です。
そして行為が終わると夫婦の寝室から愛人の部屋に行き朝を迎えられてたのは、
私が嫁いでからも同じでした。
意外な事に、そんな姑も嫁いできて暫くして物静かな姑は同居中の祖父に犯され身籠り産んだのが他家に嫁いだ義姉でした。
それから舅が愛人を同居させた様です。
今でも詳しく解らないのですが夫は舅が愛人に産ませた子かも知れない。
ある日、舅が1人で昼間帰って来たのです。
それも私を犯かし舅の子を孕ませる為!
佳子の最初の子は私の子を孕ませ産ませます。と孕まされました。
夜は姑や愛人が居るので、その為に昼間帰って来たのです。