1: 困ってるんです
投稿者:
ゆき
◆en9dxfpQko

よく読まれている体験談
たろーさん
メッセージが行き違いでごめんなさい。
ありがとうございます。
下着をアップしたりはもうちょっと勇気をためてからにするので気長にお待ちいただくと嬉しいです。
「変態な奥様」
と言っていただくたびに、アソコがキュンとなってしまうのはヒミツです笑
直接返されたペンが濡れていたら
Y君の頭パンクしちゃうかもなんで帰りにしてあげてください(笑)
それまではパンチラ(見えそうで見えなくても可)で焦らしておきましょう♪
たろーさん
日中はパートさんもいるし他のスタッフさんもいるので、Y君に向けてパンチラは厳しいかもしれません。
できるだけ無防備なフリでパンチラしたいと思います。
そしてボールペンですが、お昼に帰ってくるY君に返したいと思うのですが、どうでしょうか。
早く汚れた、匂いのついたペンを返して反応を見たくって
ゆきさん、お疲れ様です
事務員さんとの絡みは若い20そこそこですので
会社員の頃の話しです
いやらしくて若いチンポを欲しがっていた
事務員さんでした
下ネタも自分から振ってきて…
かなり際どい話しもしたりして
そんな中…キッカケは、トイレが共同で…
トイレに行く時、先に事務員さんが
入られて行く姿を目撃してしまい
少し時間をずらしてトイレに行き、
チンポを出すと…ムラムラと共にビンビンに!
見せてみたい!と思い
暫く出すのを我慢してから…
ドアが開くタイミングに、小水を思い切り出して
いる時、出て来られ…
「わ〜!」と…
見た瞬間は、驚いている感じでしたが
事務員さんの顔を見ながら…
「あっ!」とわざとらしく…
事務員 「凄いねぇ〜笑」と
自分 「ごめん!!トイレにいると思ってなくて」
と言い訳しながら…
事務員 「先…大っきい!」
自分 「え〜!笑」
振り返りながら…
自分 「近くで見る?」と話し掛け
目の前で…ズル剥けチンポを見せながら
軽く扱いて…見せると
事務員 「お〜!凄い!カリ太だね!」と、続けて
事務員 「もしかして…覗いた?」
自分 「そんなことして無いよ!する筈ないよ
みたいけど…」と…
こんな会話から始まり…
いやらしい関係に!
ゆきさんもY君と…
エッチな関係が出来そうな感じがします
昨日の事等、何もなかったように…するのは
ゆきさんの約束をきちんと守っている
証拠だと思います
自分も同じ気持ちだったので…
お互いの秘密をきちんと守り、
相手に迷惑が掛かることだけはしない、言わない!
信頼関係が出来ていると思います
陰では…ゆきさんとこっそり
エッチなやり取りしながら…
内密に!
時折、虐めてあげて下さいね(笑)
ゆきさん、いやらしい!
もう堪りません!
読みながら…ムラムラしましたよ!
そんな排泄姿まで…
ゆきさんはSとМの両刀使い…(笑)
どっちも楽しめる感じは良いですね
自分はどSでは無いです
たまにМの時も…あったり
基本Sですけど…ね
ID、作ったみたいですね
後で訪問させて頂きますw
あ〜ゆきさんみたいな女性…どストライクです!
明日は仕事ですか?
Y君返された後仕事にならないんじゃ。。。(笑)
ゆきさんが悶々として仕事にならなくなっても困るので返しちゃえ❤
トイレでたっぷり擦り付けてから返すのがいいと思います♪危なくない範囲で思いっきり楽しみましょう!Y君を(笑)
おトイレに行ってきました。
Y君のボールペンを持って。
便座に腰掛け、おしっこをしながらY君のペンのグリップを舐めました。
少ししょっぱい感じがして、Y君を感じました。
ワンピースのボタンをはだけ、ピンクのブラから乳首をだしてペンでぐりぐりしました。
そしてペンをクリトリスにあてがい、左右に動かしてクリトリスを転がしました。
ペンは、わたしのスケベ汁とおしっこに塗れて正直、汚いです。
本当はおまんこの中にも入れたかったのですが、時間もないしこれ以上ペンを汚すとマズいと思い諦めました。
間もなくY君が帰ってくると思います。
さすがにべっとりで返すのは気がひたので、少しだけ汚れを残して待ってます。
濡れてる言い訳も考えておきましょう。
ちょっとジュース零しちゃったから洗っておいた。
なんて言うと、ジュースの匂いがするか嗅いじゃうと思いますよ♪
嗅がれてる所見たらキュンキュンしちゃうんじゃないですか?
きっと濡らしちゃうんじゃ。。
もう返しちゃったかな?
ゆきさんの投稿はえっちで堪りません♪
英さんのおちんぽはズル剥けでおおきいんですね。
描写がリアルでドキドキしちゃいます。
Y君ともそんな関係になるのかしら。
性処理の一員として扱われるのはなんだか不本意なので、わたしが楽しくリードできたいいな
はい、いろんなことを旦那と経験して、それを好んでしていたので、現実では今まで隠していましたが、変態です。
ここのおかげで(ここのせいで?笑)再開花です
いやいや、全体的なサイズはそんなに
大きく無いですよ(泣)
事務員さんから言われた言葉なので…
カリだけは太めで…カリ高と言われてます
Y君は、ゆきさんの言う通りにするはず
ゆきさんを弄んだりは出来ないですよ
Y君はゆきさんの事が好みで、大好きだと思います
ゆきさんの云う通りにしないと…
相手にされない事が1番イヤ…だと!!
安心して…Y君とエッチな時間を過ごして下さい
今日も…エッチですね!
Y君のペンをマン汁と小水で汚して…
洗ったりしていないですよね!
匂いを嗅がせてあげて下さいよ
ゆきさんのエッチな香りを…
あ〜堪らなくなってきた(笑)
たろーさん、返してきました。
ワンピースの下ボタンと上ボタンを少しずつ開けて。
(これはわたしの自己満なだけで向こうは気づいてないみたいでしたが)
パートさんとスタッフさんが離席した隙をみて、Y君の席に行き、
「Y君、ちょっとボールペン使わせてもらったから返しておくね」
と自然な感じに。
「あ、いいですよ。でも奥さん、ボールペン胸ポケットに刺さってますよ」
しまった!
おっちょこちょい!
焦りと諦めで
「Y君のペンを使う用事があったの。ごめんね」
とワケのわからない言い訳をしちゃいました。
「ハンコじゃなくて、ペンですか?」
純粋に疑問のようです(そりゃそうです笑)
誰かが戻ってくる音がしました。
「いろいろね、、、そういうこと」
と言って会話は途切れました。
誰か(パートさんでした)が戻ってくるタイミングで話を無理やり切り上げたこと、
「そういうこと」という意味深な言葉、
黒いグリップについた白濁の汚れ、
おしっこの匂い、、、
きっとY君は察したと思います。
顔が赤くなっています。
また自己嫌悪と同時にスケベ汁が溢れてきています。
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