>>40
読んでくださって、ありがとうございます。稚拙な文章ですが、場面は思い浮かんで頂けてますでしょうか?
私も書きながら…(苦笑)
>>41
下書きなしで記憶の順番に書いているだけなので、時間さえあれば投稿できるのですが、なにせスマホで文字を打つのが亀すぎて、1レス分に1時間ぐらいかかってしまうから、何日もまたぐ羽目になり…ごめんなさいね。
私の膝を立てず、足を伸ばしたままの上に男が跨がる。
そして、閉じた股に指を滑り込ませる。
愛液でヌルヌルのクリトリスを上下に撫で擦る。
寸止めされ続けた私の身体は、爪先をピンと伸ばし、逝こうとする。
まるで…オナニーをする時のように。
上下に擦る指のスピードはゆっくりだったが、私は早くも絶頂を迎えようとしていた。
自由になった口からは、自然と喘ぎ声が漏れていた。
「アッ、んアッ、や…ダメ…んッ」
『イク…イッちゃう…あッ!あ…』
またしても、そこで指を止められる。
痛いぐらいに勃起したクリトリスが激しく脈打つ。
「クリはいつも自分で触ってるだろうから、クリでイクのはもったいないだろ?」
そう言って自分の身体をどかすと、今度は目一杯に私の足を広げた。
2本の指を半回転させながら奥まで挿入する。
そしてそのまま、大きくゆっくりスライドし、出し入れを繰り返す。
微かに曲げられた指先がGスポットをかすめて出てゆく時の感覚に意識が集中する。
「まだイッちゃダメだからな?」
「ほら、指の感触を味わって…」
その言葉が更に私の意識を集中させる。
激しい動きなど一つもされてないのに、私のアソコからはピュッピュッと潮が吹き出し続ける。
「本当にエロいマンコだな」
「そんなに締め付けんなよ。ほら、力を抜いて」
言われるままに力を抜く努力をする。
「そう、もっと力を抜いて」
力を抜くと、より一層に指の感触を感じた。
前戯されてて、力を抜いてなんて…今まで言われた事も、考えた事もなかった。
この時の私は、恐怖に脅える女ではなく、快楽を味わう雌になっていた。
ゆったりとした甘い吐息と喘ぎ声が口から漏れる。
どれぐらいそうしていただろうか。
「十分に味わったかな?」
男はそう言うと一転、指を激しく動かしだした。
グチュグチュグチュグチュッ!
ジュプッ!ヌチュッ!
卑猥な水音が部屋中に響く。
「ァンッ!アッ、もう…ダメ…」
ヌルン!
またしても男は寸前で、私の中から指を抜いた。
イキそうでイケなくて…
あとほんの少しなのに止められて…
苦しくて、切なくて、私は涙を流しながら嗚咽を洩らした。
「イキたい?イキたいんでしょ?」
私は少し躊躇ったものの、首を縦に大きく振った。
「じゃあ、イカせてくださいって、自分の口で言ってごらん?」
そう言って、アソコの入口を指でなぞる。
私はもうこれ以上、我慢することが出来なかった。
「イカせて…イカせてください…もう…我慢できないの…お願い…お願いします…」
屈辱的だったけど…心から懇願した。
「やっと素直になったね」
「いいよ、思いっきりイカせてあげる」
「ほら、指を入れるよ?」
男の指は入ってきてすぐ、激しく私の中を掻き回した。
「ほら、思いっきり逝け!」
「逝く時はイクと言わなきゃ、また止めるぞ!?」
私はもうダメだった。
あっという間に絶頂感に襲われ、寸止めを恐れ、激しく喘ぎながら言った。
「あ…イッちゃう…ダメ!もう…イッ、イクッッ!ああぁーッッッ!!」
私はとうとうイッた。
今までにないぐらい、深く…大きく…。
男は僅かな時間だけ指の動きを止めていたが、更に激しく指を動かし始めた。
「ダメッ!まだ…まだイッてるの!アッ、ぁん!イヤ…んッ!ら…め…」
私は更に経験した事がないぐらいに深く達した。
そして同時に大量の潮を吹き散らした。
それからも、何度も、何度も。
頭がおかしくなるほど…
気が狂いそうになるほど…
漏らしているのが潮かオシッコかわからないほど…
全身が性器になったかと思うほど…
おはよ、maoさん♪
遂に、頭を縦に、、、言葉に出して、、、、お願いを。。。
確かにわかります、スマフォでは大変ですよね、、。思い出しながら、、、脳が垂れそうに、、なったり。。身体もすごいことに、なっているのでは。。。
何回イッたのだろうか…
わからなかった。
顔・身体全体が熱く火照り、髪は水をかぶったように汗でびっしょりと濡れていた。
全身で呼吸をする。
自分の意思で身体がまったく動かない中で、立てられた膝だけが小刻みに震え続ける。
ふと気付くと…
男達は全員、股間を露にしていた。
5人とも…全てのモノが、硬く…大きく隆起していた。
1人が私の胸に、その先走る液体で濡れた先端を擦り付けた。
それに続けとばかりに、他の男達も私の身体のあちこちに自分のモノを擦り付けた。
最後に1人、私を連れてきた男が私の震える膝を抱え、私の濡れたその場所へ先端を当て、上下に擦り始めた。
「イヤ…それだけはイヤ…」
「お願い…お願い…許して!!」
私はか細い声で懇願した。
「そんな脅えた顔しないで?」
「指と舌でいっぱい気持ちよかったでしょ?」
「今度はちんちんで気持ちよくさせてあげるから…」
そう言って入り口に押し当て、腰を突き出せば今にも入りそうだった。
「やだ…ヤメて…」
「怖い…怖いよぉ…」
「お願い…入れないで…」
「輪さないで…助けて…」
再び私の頭に恐怖が襲う。
「でも身体は欲しがってるみたいだよ?」
「入り口もうねって、押し当てただけで俺のちんちん飲み込まれそうだよ」
「おねーさんの身体、本当にエロいんだね。こんなエロい身体、見たことないよ」
『ヤダ…違う、そんなことない!』
『本当にイヤなんだから!本当に…』
男が更に強く押し当てる。
『ダメッ!入っちゃう!!』
私は必死で瞬時に腰を引いた。
男の先端が軌道を外れ、私のクリトリスを擦り上げて跳ねた。
「なぁに、クリ擦られたいの?まだ焦らされたいの?」
男は自分のモノを握り、クリトリスに押し当て、上下に揺すった。
「んッ、違ッ…ふぁッ!ぁん」
こんな状況にも関わらず、感じてしまう自分の身体が憎かった。
mao2 >>44 >>46
実話か作り話かは、ご想像にお任せします(笑)
今日はゆっくりしようと予定を入れてないので、書けるだけ書いてしまいたいです。
>>48
おはようございます。
だめでしたね。お願いしてしまいました(苦笑)
やっぱり私、根が変態なのでしょうか?書いている…読まれてる…読んだ人がオカズに?…と思うと身体が…(照笑)
>>他のロムの皆様
突っ込みどころもあるかと思いますが、執筆意欲を削ぐような書き込みを自重してくださり、ありがとうございます。
書き終えた時には、お好きに何でもお書きくださいね。
もうしばらく、思い出話にお付き合いください。
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