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性的虐待体験 RSS icon
※幼少時に受けた体験談

おままごと。沈殿。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/26 21:21:58
優さんは最近おかしい。前から触れ合ってるのが好きな人だったけど……最近は異常な気がする。
あの薬はなんだろう?

知りたいような、知らない方がいいような……。
そんな気がして私は何も聞けずにいた。

首締めるのは怖いからやめてほしいって言ったけど我慢できないって言って結局される事が多い。
私の意識が途切れかけてる時の顔が好きって言ってた。
梅雨時は雨で色々な音が掻き消されるからか「りり、鳴いて」って言われて噛まれたりする時もあるし、この前はおまんこに入れて数回動いたと思ったら急におしりの穴におちんちんを入れられて大きな声が出ちゃって「りりのその痛みに驚く悲鳴もいいねぇ……準備しないですればこういう声が聞けるんだね」と言ったり……。

私は何されるかが分からなくて優さんに会うのが怖くなってきてた。
でもそれと同時に会わなかったら何されるか分からないとも思えて今まで通りの生活を維持するようにしていた。

もうすぐ夏休みって時に学校で先輩に夏祭りに誘われた。
私は嬉しくて行きたい!と思ったけど、親に確認してからと返事をした。

父の機嫌が良さそうな時、彼女が傍に居ない時を狙って私は夏祭りに行く許可を貰った。
あとは…優さんだけ…。

その日も優さんを四つん這いでお迎えしてすりすり。
頭の片隅でこれが普通になってるって私も中々ヤバい人?とか思いながらも、とりあえずは優さんにお祭りに行く許可を貰わないと…と思って優さんを喜ばせようとした。

「くぅん」と鳴きながら優さんにすりすりして立ち上がって首に腕を回してたくさんキスをした。
肩で息をしながら口を離すと2人の口から糸が引いていた。
「りり、今日は甘えん坊さんだね?寂しかったの?」と優さんに聞かれて私は「くぅん…寂しかった…」と久しぶりに会話に返事をした。
優さんが何か言おうとしたのをキスで邪魔しながら「抱っこして」と合間に伝える。
優さんは私を抱きあげる。
そうするとキスをするには私が上に行きすぎるけど私の目的は別の事だった。
優さんに抱かれてちょうど私の胸が優さんの顔のところに来たその時に私は優さんの口に自分の胸を軽く当てて「優さんに舐めてもらいたいの」と言った。
「りりのお強請りならなんでも聞いてあげる」といいながら乳首を舐めたり吸ったりしながらお風呂に向かった。
下ろしてもらっても私は優さんにくっつきながら服を脱がしていった。
シャワーの下に入って私は優さんのおちんちんに触った。
「おっきくなってる…早くほしいなぁ…」そう言いながら優さんに抱きついて見上げる。
優さんの喉がごくりと動くのが見えた。
もう少し…と思いながら私は「シャワー終わるまで我慢できないから…ここでして?」と優さんにお強請りした。

優さんは「僕も我慢できないよ」と言って私を壁に押し付ける様にして足を持って広げた状態でおちんちんをおまんこに入れて激しく動き出した。
はぁはぁと2人の息遣いとシャワーの流れる音、腰を打ち付けられてる音だけが響く。
「優……さん……」私が名前を呼ぶと目が合う。
動きが少しゆっくりになって、その間に私は「前みたいに頭から優さんの精子でベタベタにして」と言った。
優さんはシャワーを止めてゆっくり動きながら「最近ゴックンかお腹の上が多かったもんね、今日はりりをいやらしく飾り付けてあげる」そう言って少し動いてから私に座るようにと肩を下に押した。

お風呂用の椅子に座って優さんを見上げると優さんも私を見ていた。
「出るよ」と言われて私は目を閉じた頭から顔に熱いものが伝って垂れてくる。
口の横に垂れてきたのをペロッと舐めながら「もっと」と言って優さんのおちんちんを咥えて舐めたり吸ったり扱いたりした。
優さんは「今日のりりは積極的だね、そういうりりも可愛いよ」と言って私の頭を押さえ付けた。
喉の奥にぐっとおちんちんを押し付けられて苦しくなる…それでも舌を動かして舐めてるといきなり抜かれてそのまま顔にかけられた。
「りりのお口気持ちよすぎて出ちゃったよ」優さんはそう言ってベタベタになった私を見て嬉しそうだった。
待つように言われてそのまま座ってたら「濡れたままでいいからおいで」とキッチンに呼ばれた。
テーブルにタオルが敷いてあってそこに横になる様に言われた。
「お風呂だとりりの全身にかけれないからね」と言って優さんはおまんこを舐めはじめた。
ふと横を見るとシンクの上にコップと薬の箱が見えた。
飲んだんだ…早めに言わないとヤバいかも…。
そう思って私は優さんに「あのね、お願いがあるの」と声をかけた。
目線だけをこちらに向けて優さんは私が話すのを促す。
「学校の…みんなと……お祭り、行っていい?」言い終わった途端優さんが立ち上がって私の腰をぐっと押さておまんこにおちんちんを一気に入れた。
「ひゃぁん!!」悲鳴と同時に身体がビクビクと跳ねる。目の前がチカチカする。
優さんは「りりが甘えてきてたのはそのため?」聞きながら奥にぐりぐりとおちんちんを押し付けられてまた身体が跳ねる。
「ちがっ……ずっと、ペット…扱いで…さびし、く、てっ!」何とか答えると優さんが動きを止めてじっと私を見たあと「そうか、りりは僕とお話しながら抱かれたかったんだね」と言ってゆっくり動きながら乳首をくりくりと摘まむ。
増えた刺激に身体がビクビクと反応して返事をしたいのに口を開いたら声が出そうで私は頷くだけで精一杯だった。
それを見ながら優さんは「こんなに敏感なりりが人混みに入ったら大変な事になるよ?」と笑う。
ダメなのか…と思って私は思わず涙ぐんでしまったが優さんは「ごめんごめん、意地悪言ったね。いいよ。ただし、お祭りから帰ってきたらりりを抱かせてね?」と言った。
私は良かったと頷きながら、何とか保ってた思考を放棄して優さんに与えられる刺激に身を任せた。

気がつくと湯船の中で優さんに抱えられていた。
「こうしてるとあの時の小さいりりと変わらないね」
ぼんやりする頭で優しい優さんの声だと思ってすぐ隣にあった頬にちゅっとキスをした。
温かいお湯の中で優さんは私を少し浮かせるとゆっくりおまんこの中におちんちんを入れてゆらゆらと揺り籠みたいに揺れる。
気持ちいい……溶けちゃいそう……お湯と私と優さんの境界線が無くなるような気がして私は目を閉じた。
6
2026/03/26 21:20:11
学校が始まって、中学では上級生の廊下のある階には行ったらダメと言われて最初は落ち込んだけど、
通学途中や校庭で会った時は前よりもたくさんお話が出来て私は浮かれていた。

優さんは春休みが終わっても私をペット扱いする事にしたらしく、帰ったら自分で首輪を付けて部屋で待ってるように言われた。
でも学校での楽しかった事、また話そうねと言ってくれた事とか今度遊ぼうと言われた事を気付かれないように「わん」としか返事が出来ないのはある意味都合が良かった。

優さんが帰ってきてから父が帰ってきて自分の部屋に戻るまで、私は帰る時のおやすみなさい以外喋らなかった。

四つん這いになって犬がしっぽを振るようにお尻を振って「わん」と言うと優さんは「もう何も言わなくてもりりは自分からメス犬になってくれるんだね、嬉しいよ」と言ってお尻を撫でて後ろからおちんちんを入れる。
「くぅーん…くぅーん」と私が鳴くと優さんは興奮するのか動きが激しくなる。

腰をぐっと掴まれそうになった瞬間私はわざと力を抜いてぺたんと腰を落とした。
「りり腰が抜けちゃった?」優さんが嬉しそうに私の腰を擦る。
そのぞわぞわ感が身体をビクビク震えさせるから優さんは私がわざとおちんちんを抜いたのを気づかなかった。
私は仰向けになって足を広げてお腹を見せながら「くぅん」と鳴く。

犬が服従した時に見せるポーズだからか優さんはこれが好き。
「あぁ、りり…そうだよ。僕だけにしかその格好は見せちゃいけないよ」と言いながらおまんこにおちんちんを入れて激しく突いてくる。
「はぁはぁ」と私は優さんを見ながら口を開けて唇を舐めて舌を見せる。
「りり口開けて!」苦しそうに優さんはそう言っておまんこから私の口におちんちんを入れ替えて中に出した。

「くぅんくぅん」鳴きながら私ぺろぺろとおちんちんを舐めた。
最近はこうすれば中出しされないようにできるって気付いた。

身体は気持ちいいって感じちゃうし、頭の中がぼーっとしてくるのも避けられないけど、これで妊娠の心配が少しは減ると思って誘導する様になった。

私の作戦は結構上手く行っていた……ちょっと上手く行き過ぎたのかもしれない。

優さんは休みの日は異常なくらい何回もする様になった。
2回くらいした後に薬を飲んでまた……。
比喩じゃなく本当に朝から晩まで水しか飲まないまま優さんに抱かれ続ける。

イキっぱなしで身体が可笑しくなるって何回も思った。
それが土日と続く。
日曜日は筋肉痛が酷い状態からスタート。
四つん這いになるだけでぷるぷると震える私を見て優さんは喜んでた。
「こんなに震えて……メス犬なのに子鹿みたいだねぇ、さて今日はどうやって遊ぼうね?」そう言って首輪を繋いでる紐を引っ張って部屋の中で私にお散歩をさせるように歩かせる。
私は当然の様に四足歩行。

ベランダの前で優さんは「今日はスリルのある遊びがいいかな」と言ってベランダの扉を開けて薄い白いカーテンを引いた。
風でカーテンが揺れて時々はっきりと外が見える。
「ここで抱いてあげる、鳴かないんだよ、聞こえちゃうから」口ではそう言いながらも思いっ切り腰を叩き付けてくる。
首輪を引っ張られて四つん這いになって床についてた手が浮き上がって首が締まる。
苦しくて藻掻いてるとさらに引っ張られて「ゴホッ」と思わず咳き込む。
お腹の奥をドンッと突かれた感覚がして床に投げ出されていきなり戻ってきた酸素に私がゴホゴホとむせていると背中に熱いものをかけられた。
優さんイったんだ……そう思いながら一生懸命息をする。

「りりは苦しんでる姿も可愛い、もっと見せて」聞こえたと思ったら身体を仰向けにされて優さんにまた入れられる。
この感じ……もう薬飲んでるっぽい?とどこかで考えながらも同時に与えられる刺激に私も何回もイカされてぼーっとしてしまう。
「ごめんね」そう聞こえたのと首輪を付けたまま首を両手で締められたのは同時だった。
「がっ」と呻き声みたいな音が自分からして、苦しくてでもまたイきそうで、視界がぼやけてきて手を伸ばした。
「ぐぅっ」どっちの声かは分からない、そう聞こえて一瞬真っ暗になった気がしてまたゴホゴホ噎せながら優さんにしがみついた。
おちんちんがお腹の中でどくんどくんと脈打ってる感じがして中に出されたとわかったけど、何か言える状態じゃなかった。
優さんは「りり最高だよ!苦しくて泣きそうなのも、縋りついてくるのも……!首輪邪魔だね。次はしっかり手だけで締めてあげる!」興奮しながら話す優さんはベランダが開いてるのも忘れてるみたいだった。
そのまま立とうとして優さんは少しフラついた。
「前はこうやって繋がったまま立つのも楽だったけど、もうすぐできなくなりそうだね」おちんちんを抜きたくないのか優さんは腰を密着させながら私をベッドに寝かす。

私は身体が震えてるのがイキすぎてなのか、優さんの目がギラギラしてるせいなのか分からなかった。
怖いと感じながらも乳首を舐められたり摘まれたりされるとまた何度もイッてしまう。
身体がガクガクしてとビクンッと跳ねる。
「りりが壊れた人形みたいにガクガクしてるの、本当に壊したくなるね」そう言って優さんはゆっくりと私の首に手を置いた。
優さんの腰が動いて奥に少しずつ首を締める力が強くなっていく。
苦しくて思わず優さんの手を退かそうとした途端にぐっと力を入れられて完全に息ができなくなった。
優さんの笑顔がどんどん滲んで行って、腰を打ち付けられてる音が少し遠くなった気がした。

「りり起きて!!」と言う声に驚いて目を開けると優さんがホッとした顔をして「よかった、中々目を開けないから本当に死んじゃったかと思ったよ」と笑った。
私は何も言わなかった。
7

おままごと。飼育

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/23 15:05:40
4月からは中学生。
たまに小学校に来て遊んでくれてた先輩と同じ学校に通える。
もっと話せるかな……。
恋と呼べるかは分からないけど、そう思うくらいには好きだった。

そうなると…優さんに抱かれるのが余計に嫌だと感じるようになった。
でも気づかれたらどうなるか……。
私は気付かれないように優さんに抱かれないようにするにはどうしたらいいのか?と考えていた。

でもそういう事を考えてると反応が鈍くなるのか、優さんに「僕のお人形さんは何か心配事があるみたいだね。忘れさせてあげないとかな?」と言って卒業祝いの時みたいに私の手足を拘束しておもちゃとか使うようになった。

頭で色々思っても、与えられる刺激に考えをかき消される。

春休みになって優さんに朝呼び出される様になった。
携帯に電話がかかってきて「7時50分に来て」と言われたので行くと服を脱がされて後ろ手に手錠をかけられて、首輪をつけられた。
ベッドに長い紐で繋がれて「今日はりりは僕のペットだよ」と言われた。
仕事中ずっと繋がれるのは困ると言うとトイレまではギリギリ行ける長さだし、飲み物はストロー挿して置いてあるから飲めるから大丈夫と返され私は何を言えばいいか分からなくて諦めた。
「わかった」私がちょっとムスッとして答えたのが気に入らなかったのか優さんは「りりは今日は僕のペットって言ったでしょ?お返事はワンだよ。できなかったからお仕置き一つね」と言って乳首にクリップを付けられた。
お昼には一度様子を見に来てあげると言って仕事に行ってしまった。

する事のない私はベッドに転がってテレビを見ていた。
クリップは最初のうちは痛くないけど、1時間も経つとじんじんして脈打ってるような感じがしてきた。
取りたい……でも取ったら怒られるかも……そう思って我慢していた。
お水を飲んで、トイレに行くとウォシュレットを使ったあと拭けなくて自然乾燥するまでしばらく座っていた。

時計を見ると11時だった。
乳首はもう感覚が麻痺してきたのか気にならなくなっていた。
お昼になってしばらくすると玄関の開く音がして優さんが帰ってきた。
「りり、いい子にしてたみたいだね」そう言って頭を撫でられる。
私は「わん」と返事をした。

優さんは私の身体をしばらく撫でて「ここはどうかな?」と言ってクリップを外した。
「いたっ!」急に外された刺激に思わず声が出てしまった。
優さんはそうなるのがわかってたのか可笑しそうに笑いながら「ペットはそんな風には鳴かないよ」と言って乳首を摘んだ。
私は声を出さないようにそばにあった毛布に噛み付いた。
「あぁ、それ犬っぽくていいね……すごい唆る。やっぱりりりはペットも向いてると思う」そう言って優さんは私の身体の向きを変えてお尻を突き出す体制にしておまんこにおちんちんをぐっと入れた。

「りり、こんなにとろとろにして、クリップはそんなに気持ちよかったのかな?」優さんに言われて自分でも驚いた。
濡れてる事に気づいてなかった。
ぶんぶんと首を振ると「嘘はダメ」と言って身体をマットレスに押し付けられて後ろから突かれた。
その振動で乳首がマットレスに擦れて私は毛布を咥えながら「んぅぅぅぅぅ!!」と声にならない声を出した。
優さんは容赦なく腰を打ち付けてきて私はあっという間にイッてしまった。
「もうイっちゃったんだ?りり可愛いね、もっとたくさん遊んであげたいけど仕事に戻らないと……」
そう言って優さんはおちんちんを私から抜きとると私を起こして「飲んで」と言って少し自分で扱いたあと口におちんちんを入れて私にゴックンさせると「りりのお口はどれも最高だね、帰ってきた時どうなってるのか楽しみだな」と言っておまんこにおもちゃを入れて電源を付けると仕事に戻って行った。

中で震えるそれはイったばかりの身体には十分刺激になってしまって私はベッドに転がったまままたイッてしまって、「はぁはぁ……あっ……やぁぁ!!」
私の息と声とテレビの音が部屋に響いていた。
いつのまにか中に入ってるおもちゃは動かなくなっていた。
私は喉が乾いて水を飲みたかったけど動くのがめんどくさくてそのままぼーっとテレビを見ていた。

テレビの音こんなに大きかったっけ?
私の声を誤魔化すために音あげたのかな?
今度はペットかぁ……
とりとめのない考えが浮かんでは消えて。
私はいつのまにか眠ってしまった。

身体に何か触れてる……そう思って何とか目を開けると優さんが居た。
「おもちゃもりりも電池切れるまで置いとくとこんなに濡れちゃうんだね、ベッドが濡れてるよ。気持ちよかった?」そう言っておもちゃを引き抜かれるその刺激に身体が跳ねる。

優さんが指ですくって糸の引く透明なそれを目の前で舐めながら「中に欲しくて仕方ないのかな?どんどん溢れてくるよ」と言って笑う。
すくっては舐めて、すくっては舐めて、そうされる度に身体が跳ねる。
けどイク事は出来なくてだんだん頭がぼーっとしだす。

優さんは「良い顔になってきたね……おちんちんが欲しいなら自分で足を開いて犬らしくお強請りしてみて?」と言われた。
犬らしくがよく分からなくて私は足を開いた状態で腰を突き出すようにして「わんわん」と鳴いてみせた。
恥ずかしいよりも身体の熱をどうにかして欲しくて仕方なかった。

「いやらしいメス犬のりりも可愛い、ご褒美にいっぱいしてからお風呂に行こうね」優さんはそう言って私が声を出さない様にボールみたいな物を私の口に入れて頭の後ろで結ぶと勢いよくおまんこにおちんちんを入れた。
それだけで私はイっちゃって、優さんの笑い声がした。
手錠でまとめられた腕を掴まれて引っ張られて ながら奥におちんちんをぐりぐりと押し付けられてまたイク。
優さんが「ほとんど動かしてないのにイクなんてりりをもっと早くペットにしてあげればよかったね」
私は頭のどこかで否定しなきゃと思ったけど、優さんが腰を動かしはじめるとこのままでいいと思って考える事をやめた。
8
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2026/03/23 12:02:17
自分の家なのに、自分の居場所があると感じた事はなかった。

唯一の居場所だった優さん。
それも……いつからか歪んでいった。
大好きだったのに、今は逃れたいって思ってる。
私が悪いのかな……??

7才の時から今の生活が始まって、もう小学校卒業なんだなぁ。
いつまで続くんだろう?
そのうち本当に妊娠したらどうしよう。

もう自分の身体が子供の身体じゃないとわかってた。
毛も生えてきて、胸もクラスの女の子が騒いで触ったりするくらい大きくなってた。
優さんじゃない男の人にそういう目で見られてる事も分かるようになった。

周りと同じ様な子供を演じながら、頭の中はいつもぐるぐるしていた。

卒業式から帰ると家には誰も居なかった。
参観日、運動会、保護者会、学校行事に父が来たことは一度もない。
唯一仕方なく家庭訪問だけは先生が夕方の遅い時間に行くからと仕方なく対応していたけど、毎回終わった後の父は余計な時間を取られたと機嫌が悪かった。
だから卒業式だからって何かが違うとは思ってなかった。

部屋で服を着替えてると玄関のドアが開く音がした。
私はまさか!とびっくりして「おかえりなさい」といいながら1階へ降りた。
そこに居たのは父でも父の彼女でもない。
優さんだった。

「卒業おめでとう、りり」そう言って私にプレゼントの箱を差し出した。
「ありがとう」普通なら嬉しいはずのそれを受け取りながら何故か心がざわざわする様な不思議な気持ちで受け取って開けて見ると中身は携帯電話だった。

「りりがどこに居ても僕と話せるようにね」と笑顔で言われて、私は「嬉しい!欲しかったんだ!」とわざと明るく言った。

これは私を縛る鎖だ。
どんどん絡まって取れなくなってく。

「お祝いをしよう」と優さんに言われて私は「お仕事は?」と聞き返した。

優さんは「大事な用事があるからって帰ってきたんだよ、りりの卒業祝いは仕事より大事だからね」
手を差し出されて私は優さんと手を繋いで家を出た。
優さんの家に入ってさっき着替えたばかりの服を脱いで寝室に入ると優さんは既に大きくなってるおちんちんを私に擦り付けながら「今日は夜までいっぱい色んな方法でりりを抱いてあげる。色々買ってきたからね」
その言葉通り、私は見た事ない物をただ呆然と見つめた。
内心、これは……長くなりそうだなぁとどこか他人事の様に思いながら。

最初に付けられたのは手錠。
後ろ手に手錠をかけられて立ったまま優さんに胸を揉まれて乳首を舐められる。
散々舐めて満足したのか身体中にキスしながらどんどん下に下がった優さんは私の足を開かせておまんこを舐めようとしてたけど少し位置が低くてやりにくかったのか私をベッドに座らせてじゅるじゅる音を立てながらおまんこもおしりも舐めまわしていた。
気持ちはどこか冷めていて冷静だったはずなのに、身体は教え込まれた快楽に忠実で私はどんどん何も考えられなくなる。

ベッドに膝立ちをさせられてその間に優さんが顔を入れて下から舐めながら指で敏感な所を弄る。
私は「んぁっ、はぁっ…やぁぁ……」と声を漏らす。
「今だけはいっぱい鳴いてもいいよ、この時間はご近所さん皆留守だからね」と言ってさらにねちねちと弄られ、舐められ「もぉむりぃ……イッちゃうっ……ぁぁぁぁっ!!はぁはぁっ……イッてるからぁ!!やぁぁっ!!」
普段は出さない声を出してるからか余計に感じてしまって私は身体をビクビクさせながら何回もイかされた。
「りり?気持ちいい?いいならいいってちゃんと言わないとやめちゃうよ?」そう言って急に触るのをやめた優さんに私は「きもちいぃのぉ…やめないでください……おねがい……もっとぉ」と強請った。
優さんは笑って「そうだよね、こんなんじゃ足りないもんね」と言って私の敏感な所に強く吸い付いた。
「っっっ!!!あぁぁぁっっ!!!」と大声を出してしまった。
優さんは「これはさすがに困るなぁ」と言って丸いボールみたいなものにベルトが付いたものを私の口に入れると頭の後ろでぎゅっと絞めた。
そしてそれと同時に足にも枷をつけられて手錠と足枷を繋がれて背中と腕の間に枕を2つ入れられて押し倒された。
ころんっとおもちゃの様に転がる私を見て優さんは「りりの卒業祝いなのに僕にとってのご褒美になっちゃうね」と言ってヴーンと音のする機械を敏感な所に当てながら乳首をコリコリと捏ね回す。
「んぅぅぅぅぅ!!!ゔぅぅぅぅぅ!!!」と出したはずの声は口の中にあるボールみたいな物のせいで唸り声みたいになって部屋に響く。
強すぎる刺激に目の前が真っ白になるのに気持ちいいのが止まらなくて私はビクビクと身体を跳ねさせて優さんにされるがままだった。

頭の中で何かが焼き切れそうな感覚に怖い様な感覚があって私は身を捩る。

「あぁ、気づかなくてごめんね。りりがビクビクとイクのが可愛くてついつい…りりはここにもほしいよね」と言って何かをおしりの穴に入れられたかと思うとそれもヴーンと私の中で震え出した。
私はいやいやと首をふりながら身体をくねらせて逃れようとしたけどなんの意味もなかった。
「りりは本当に可愛いお人形さんだね、そんなにくねくねして……もっと気持ち良くなるからね、最高の1日にしてあげる」そう言っておちんちんをおまんこに入れてきた。

苦しい……優さんが動く度におしりの穴に入ってる何かの振動が全身に広がるみたいな感覚。

乳首もおまんこもおしりの穴も全部刺激されて私はずっとイキっぱなし状態だった。
気持ちいい、怖い、苦しい……でも気持ちいいからやめて欲しくない。
頭の中はぐちゃぐちゃで自分でもよく分からなくなっていた。
9

おままごと。思惑。

投稿者:りり ◆zHstyCxI4E
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2026/03/20 23:44:54
お盆休みのあの3日間はなんだったのか……?
どうやって家に帰って、父と話したか覚えてない。
やたら疲れて眠くて起きたら自分の部屋で、身体がギシギシ軋むような感じで。
私は夏休みの宿題をやらなきゃいけないからと言って2日程優さんの家に行かなかった。

新学期が始まって、私は本を貸し借りしてる子にしばらくは遊びに行けなくなってしまった事を伝えて誤った。
その子はいいよと言って本の貸し借りだけ学校内で続けた。

私は元の生活に戻った。
父はキャンプの後、私が優さんの看病を泊まってしてたと思って諦めたのか、それとも彼女に何か言われたのか、自分達が居ない時は優さんの家で泊まって良いが普段は寝る時には帰ってこいと言った。

私は「わかった。ありがとう」と言って優さんの家に居ることがまた増えた。
少し、昔に戻ったみたい。少し違うけど。

帰って来た優さんをおかえりなさいと玄関でお迎えする。
キスしてハグをされて一緒にお風呂に入る。
その時に優さんにおしりの穴を綺麗にされる時とそうじゃない時がある。
身体を洗われながらいつも胸をいっぱい揉まれて、乳首を摘まれて流した後は吸われたり噛まれたりして、私がイクとお風呂から出る。

キッチンは玄関から見えないから優さんは私に服を着せない。
ご飯を食べたあと、デザートと言って私を机に座らせて足を広げさせておまんこをいっぱい舐められてから、その日の気分で家のどこかで抱かれる。
優さんが2回イかないと終わらない。

だから私は優さんが早くイク様にわざと自分から優さんを興奮させる様な事をする。

その日は机の上で舐められ終わった後、優さんに自分からキスをしながら優さんのズボンを手探りで下ろしておちんちんを出すと既に大きくなってるそれを咥えて舐めたり吸ったりした。

硬さがましたおちんちんを離して、机の上で自分からおまんこを広げながら「優さんのおちんちん舐めたらりりのおまんこぬるぬるになっちゃったの、優さんのおちんちんでお注射してほしいな」とわざと甘えた声を出す。

優さんは嬉しそうに、だけど少しギラついた目をしながら私を見て「りりのいやらしいおまんこにお注射がほしくなっちゃったの?可愛いりりのお願いなら聞かないとね」と言っておちんちんをおまんこにゆっくり入れた。
私は「んっっ……ぁぁっ、優さんの…お注射、気持ちいいよぉ……奥まで入ってるの……見えるのっ…はぁっ」と普段言われたり、言わされたりしてることを自分から甘えたように言って優さんに手を伸ばす。

優さんは「たまんないね」と言って私の手を引っ張っぱりながら腰を激しく動かしだした。
こうなった優さんは1回目は割と早くイク事が多いって気づいてからそうするようになった。

そして案の定「りりっ、出るよ!」私の名前を呼びながら優さんは私の中からおちんちんを出すと私に向けて精子を放った。
勢いよく出たそれは顔に飛んできて、胸にも垂れた。

私は顔に飛んできたそれを指ですくい取りながら「優さんの精子いっぱいかけられちゃった」と言って指を舐めながら「おいしい……りりのデザートは優さんの精子だね……おかわりちょーだい」と優さんのおちんちんを指でなぞる様に触った。

優さんは「りりが昔よりもいい子になって僕は嬉しいよ、僕だけのお人形さん。首に捕まって、おいで」と言って私を抱っこする形でおちんちんを中に入れた。
私は足を優さんの腰に軽く回して首にしがみついた状態で揺らされる度にお腹の奥に響く衝撃。
家には「んっんっんっ…」と優さんキスしながら漏れる私の声と腰をぶつける音だけが響いていた。

そんな様な毎日の繰り返し。

私は生理が始まってからちゃんとした周期がなかったから多分生理不順だったんだと思う。
けどそんな事わかってなかったから私は中出しされた後は念入りに洗い流してても、毎回生理が来るまで不安で仕方なかった。
1ヶ月経ったのに来ないと怖くておかしくなりそうだった。
そしてどこで耳にしたのか、お腹を圧迫すると赤ちゃんが出来にくいという話を信じて鉄棒ばっかりやって毎日こんなにお腹を圧迫してたら大丈夫だよね?と自分に言い聞かせていた。


優さんは私が他の人と関わらなければ優しい優さんだった。

でも修学旅行から帰った後とか地域清掃の行事とかで誰かと関わった時は溜まってて機嫌が悪いのか、何かを疑ってるのかわざと乱暴にして中出しして「りりと僕の赤ちゃん出来たかな?出来てるといいな」と言って私のお腹を撫でる。

身体は繋がっても、交差する気持ちは交わる事はなかった。
いつの間にか、私はどうやったらこの関係を終わらせれるんだろうと考える様になった。
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