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忘れられない体験

※暴力・恐怖・ストーカー等、様々な体験告白
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2026/01/31 10:15:51
かなり昔の話ですが投稿します。

私は通勤のために毎朝地下鉄を使う生活を送っていました。
いつも通りホームに降りると少し先に黒髪ロングの清楚そうな顔立ちのJKが制服で立っていました。

気になったのは髪型は清楚な黒髪ロングでしたが際どいミニスカートにルーズソックスで遠目から見ても真っ白の太ももがエロすぎてお尻と太ももが大好きな私はこの時点で硬くなっていました。

吸い寄せられるように近づくと、お顔もかなりの美形でツンとした表情、お化粧はナチュラルメイクでしたがまつ毛はギャルみたいにバチバチでギャル好きの私にはたまりませんでした。

白シャツは胸元が少しはだけておりボリュームはそこまででしたがキャミソールが透けて見えるのがやけにエロく、この時点で興奮はマックスの状態でした。

到着した電車に乗り、その後も気になりチラチラ見てると次の駅の人の入れ替わりで自分の目の前にJKが…

JKは背中を向けており電車が動くたびにモノがJKのお尻と擦れる状態になりました。
押し付けるでも無く自然な感触に夢見心地になっているとJKが身体の向きを入れ替えて耳元で

「お兄さんヤバいね…w」
と蔑むような目で見てきました。

羞恥心が込み上げるなか、得も言えない快楽が脳みそを走り、理性を失った私は次の駅に着くまでJKのスカートに向かって必死で腰をヘコヘコしていたのを覚えています。

通勤途中なので仕事がありましたがJKに声をかけたいと思い同じ駅で降りて追いかけました。
背中を追いかけながら何と声かけしようか混乱しながら進んでいると見失ってしまいました。
その瞬間、横から手を掴まれJKに引っ張られ駅の端にあるトイレに連れ込まれました。

JKがニヤッとした表情で
「お兄さん、何で連れてこられたかわかる?」

私は「お尻に当たってすいませんでした」
と謝りました。

JKは背中を向けて
「ヤバかったよねwこんな感じ?」
とお尻を突き出し同じように擦り付けてきました。

さっきよりも強いお尻の感触と周りに人がいないので気持ち良すぎて吐息を漏らしてしまいました。

JKが身体をこちらに向け、見つめながらモノを指先でさらに擦ってきます。
「お兄さんの切ない顔エロいね
 おちんちんガチガチwこれどーすんの?」

私はお尻と太ももとパンティフェチだったので本能のままに
「パンティが見たいです。」
「精子出したいです。」と懇願しました。

「JKのパンティ見たいとかど変態だねw」
と蔑んだ笑顔でスカートの裾を持ち上げパンティを見せてくれました。

Y字型の白のレースのパンティは綺麗なVゾーンをより強調し、白のレースの先には毛がなくパイパンであることにもより一層の興奮を覚えました。

JKはもう片方の手のひらをこちらに向けて
「さっきみたいにヘコヘコさせて精子出しなよw」

最初は意味がわからなかったのですがJKに指示され自分だけ下半身裸になり、JKの手のひらに亀頭を当てて擦り付けました。

JKは自分の手のひらに目掛けて唾を垂らし、私の亀頭にもかかりました。
JKの手のひらはさらにヌルヌルになり腰を動かすスピードも自然と早くなりました。

JKは私を見つめながら淫靡な笑顔で
「あれ?なんか…もういっちゃいそ?」
「いけなくて残念ってしたかったけど精子出ちゃいそうだね♡」と快楽を煽ります。

我慢できなくなった私は「いってもいいですか?」と許可を乞います。

JKはスカートを捲りお尻を見せながらさらに煽ります。
「シコシコもしてないのにいっちゃうのw?」
「ほんとはお尻に擦り付けていきたいんじゃないのw?」

私は我慢できず
「あぁ無理です、いっちゃいます」
と言ってJKの手のひらに必死に擦り付けて射精しました。

最後までJKが手を動かすことはなく、身体にも触れませんでしたが、唾と我慢汁でヌルヌルになった手のひらは最高の気持ちよさでした。
これまでは自分のことをMとは思ってませんでしたが女性に支配される悦びを知ってしまい、今でもJKのイタズラな笑顔が忘れられません。
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2026/01/30 22:36:56
私の下着は、透けている下着、ハ-フカップのブラ、パ-ル付きの下着、ほぼ紐だけの下着が多いです。仕事終わりに電車に乗って帰っていましたが、その日は珍しく人がとても多い日でした。出入口に立っていたのですが、スカートの中に手が入ってきました。その日の下着は、ガ-タベルトにほぼ紐だけの横で結ぶ下着を着けていましたが、紐をほどかれ (えっ?) って、思ったらとられました。(何で?) と思いましたが、怖かったので何にも感じていないふりをしてました。すると、又、手が入ってきました。次に、指が私の中に入ってきて奥に入れて動かしてきました。(嫌だ) と思いましたが、しばらくすると指が抜けて、何か入れてきたのです。すると?動いたり止まったり、色んな動きを?振動がしだしました。リモコン機能の付いたオモチャを入れられてました。身体が、火照り、恥ずかしいのに、感じて、どうしていいのか、わからなくなっていました。声も出せず…… 心の中で、(あっ いい 感じる いっいぃ-- すごい) って、思っていました。耳元で、「感じてるね。気持ちいい?このまま、ホテルに行く?」と、ささやかれ、思わず「はい…」って、言ってしまい、そのままホテルに行きました。1人だけと思っていましたが、3人の男性がいました。部屋に入ると、すぐに服を脱がされ、3人の男性が、私の身体を洗いながら、胸を強く揉んだり、中に入れてきたり、3人の男性に記憶にない位、オモチャにされました。2人の男性の指が数本入り、それぞれが動かし、1人の男性が上半身を、むさぼりまわし結果3人の男性に10回位出され、最後は、2人の男性に足を片方づつ拘束され、広げられて、もう1人の男性に電マを入れられ、私は悲鳴をあげていました。
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2026/01/21 13:40:26
浮気性の彼氏、一人ならともかく三人同時進行
本命が私なのか誰なのか、もう呆れて別れ話
腹癒せに、派遣先の会社で、長崎から有期間の単身赴任で在籍していた山田さん(仮名)を誘惑
相談したい事があるのでと、退勤後に食事に誘って、なんで俺だよ!?なんて一応なり諭されたりしたのですが、私が半ば強引に、その時かぎりの男女の社交辞令へと

40代後半の山田さん、イケオジてわけではないですが、機転が利いて要領よく、いわゆる仕事がデキるタイプの男性
とても紳士的で人間的にも器の大きな方でしたが、アレも大きい方でした
いわゆる巨根系
知らなきゃ知らないで良かったかも知れませんが
歴代の彼氏達とは得られてこなかった巨根の快感
それを私の身体に刻みこんだ初めての男性
3
2026/01/21 12:09:32
中学の時、従兄弟のお姉さんと裸になってお互いのマンコを舐め合っていました。
そんなときお姉さんが柔らかいシリコンで出来たウナギのようなものを持ってきた。
そのウナギ、50センチほどあって片方が頭が小さくもう片方がそれより大きかったんです。
小さい方を私のマンコに入れ大きな方はお姉さんのマンコの中へ
お互いが向かい合ってお互いのマンコの奥へうなぎを入れるので何度もいっていました。
終わったあとには二人とも寝転んで体を痙攣させていました。
そんなお姉さんも就職をし結婚もして今では二人の子持ち。
私は26歳にもなって男がいなく、あのウナギを使って自分で慰めています。
今は大きな方のウナギをマンコに入れて、小さい方はアナルに入れています。
時々入れたまま寝てしまう事もあって、すこしづつ穴が大きくなってきているのかな。
今はもっと大きなサイズのウナギを探しています。
4
削除依頼
2026/01/05 11:29:45
もう忘れなきゃ…と思うんだけど。

進路が確定し、授業テストも修了、高校生活最後の春休み、あとは卒業式を待つばかり。
厳密に、もう生徒と先生の間柄とはいえない期間だったかもしれないけど。
そんな折、担任からTEL、食事の誘いだった。
めっちゃフレンドリーな先生で、私は担任を受け持たれてから、事あるごとに褒美を強請って、学祭や体育大会の成績の事とか、大学の合格祝いくれ!とか、もちろん冗談として。
そんな先生からの誘いだったけど、『品物では何だから食事で祝ってやるよ、フルコース料理』私一人だけにと。
ちょっと驚きと躊躇いもあったけど、何か嬉しくて誘いにのった。

日曜日、連れて行ってもらったのは人気あった店の普通のランチコース。
これがフルコース料理かよ!?とか談笑し会食。
食事が済み、帰り路、先生が運転する車、ラブホ駐車場に突入。
えッ?えッ?えぇ~ッ?!と、私が驚嘆している間の素早い駐車。
先生は『イヤなら降りなくて良いよ、数分で戻ってくるから』と、サッと降車。
先ず、この時の先生の爽やか優しそうだった声掛けと、ほほ笑みが忘れられない。



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