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忘れられない体験

※暴力・恐怖・ストーカー等、様々な体験告白
2026/04/28 06:48:51
・本作品は完全なるフィクションであり、現実の人物・団体・出来事とは一切関係ありません。
・本作に登場する行為はあくまで架空の物語の中でのみ成立するものであり、現実での推奨・模倣・奨励を目的としたものではありません。
・本作品は成人向けの官能フィクションとして、娯楽目的でのみお楽しみください。


第一節:留置所で迎えた朝

被疑者・以下、私(わたくし)こと山本隆文(48)は、無機質な薄いカーペット床の部屋で目が覚めた。
頭の奥で鈍い痛みが脈打っている。口の中はカラカラに乾き、昨夜の酒の残滓が舌にねばついていた。薄暗い留置所の照明が、鉄格子の影を長く床に落としている。警察署のコンクリート打ちっ放しの壁は湿気を帯び、微かなカビと消毒薬の匂いが混じっていた。隣の房から聞こえる「ガー!!」というトイレの洗浄音と、遠くで響く鉄扉の閉まる音だけが、時間がまだ動いていることを教えてくれる。
「起きろ。時間だぞ」
同じ房の見知らぬ男が私を起こしてくる。
低い、抑揚のない声。50代半ば、ブラウンのトレーナーとスラックスをきた男であった。
程なくすると鉄格子の下の小さな窓から配られたのが安っぽいプラスチック容器に入ったパサパサの白米と白米の隅にある僅かながらの漬物と豆。これが私の目が覚めてからの最初に食べたものであった。昨夜の酒のせいで完全に喉が枯渇した状態での粗悪な茶に一息をついた。

朝食が終わると私はすぐに呼ばれた。留置所まで担当刑事が降りてきて「山本、早く終わらせるぞ」と私を呼びにきたのだ。
刑事の背は高めで、肩幅が広く、くたびれたグレーのスーツが体に馴染みすぎている。ネクタイは緩められ、ワイシャツの襟元に薄い汗の染みが浮かんでいた。短く刈り込んだ頭髪の間から覗く白髪と、頰の無精髭。目つきは鋭いが、どこか疲弊した諦念のようなものが底に沈んでいた。
山本はゆっくり体を起こした。どうやら警察署内でも移動の時は手錠をするらしい。
手錠の冷たい金属が手首に食い込み昨夜の記憶が、断片的に蘇る、、エレベーター、酒の匂い、女性の悲鳴。そして、自分の手が勝手に動いた感触。
刑事は無言で鉄扉を開け、顎で出口を示した。
取調室は二階の奥にあった。蛍光灯が白く、むき出しのテーブルと折り畳みのパイプ椅子だけが置かれた殺風景な空間。壁は淡いベージュだが、ところどころ剥げ落ち、過去の被疑者たちが爪で刻んだらしい細かな傷が残っている。エアコンの音が低く唸り、室内の空気を淀ませていた。テーブルの上にはすでにノートパソコンと紙が用意され、刑事は黙って向かいの椅子に腰を下ろした。
「名前と年齢、言ってくれ」
刑事の声は静かだったが、そこに潜む重みは、昨夜の酩酊がもたらした小さな過ちが、この男の人生をどう切り裂くかを予感させた。
山本は乾いた唇を舐め、ゆっくりと口を開いた。



第二節:身上調書

刑事「まず生い立ちを話せ」
私「生い立ち?」
健二「どこで生まれた、今はどこに住んでる、学歴、家族構成、そんなとこだ」
私「は、はい。えーと私山本雄一は昭和52年に愛媛県松山市で誕生しました。それから、、、、」

私は刑事の言う通り生い立ち、生まれた病院、卒業した学校、卒業した大学、卒業後の進路、結婚時期、今の家族構成など話続けた。これは身上書というもので極めて重要であるらしい。この身上書の意味は「私しか知り得ないこと」を書き記す事によって後々供述調書にも「私しか知り得ない事」を書いているという説得力を持たせるための古くからある様式なのであるという。
そして刑事は2時間かけて身上書を纏め終わるとそれを読み上げ「間違いないな?」と聞いてきた。私はそれに「間違いありません」と答えた。
この間違いないな?と間違いありませんの応答は今後も続いていく。


第二部:供述調書

刑事「じゃ次は昨夜起きた事を話せ。まず犯行の日時、時間、場所からだ」
私「私は昨日、4月27日(月)よる21時頃、知人と田原町にある居酒屋で酒を飲み終えた後、帰宅しました」
刑事「帰宅してねーだろ」
私「帰宅しようとしました」
刑事「続けろ」
私「帰宅しようと駅を降り、すると目の前に30代半ば頃の女性が歩いているのを見つけました」
刑事「それで?女性はどんな服装、印象だった?」
私「女性は少し茶色がかった髪の毛を後頭部でヘアグリップで止めており白い花柄のワンピース着ていたと思います」
刑事「つづけろ」
私「私はその女性になにか魅力のようなものを、、、」
刑事「何が魅力のようなだよ。ムラムラしたんだろ」
私「は、はい。。私は酒のせいかムラムラし、後を、、、つけてしまいました」
刑事「酒のせい?お前の判断だろ。酒のんだら飲んだ全員が女性襲うんか?」
私「あ、はい。私の身勝手な判断です」
刑事「で?どうしたんだお前は」

つづく
1
2026/04/26 07:44:23
数年前のことです。独身だった頃から勤めていた会社をとある事情から辞めて専業主婦をしていたときでした。息を弾ませて「こんにちは」と言われたすぐあとに「すみません、電話をきらないでください、お願いします」と言われました。何を言われているのか分からなくて戸惑っていました。そしたら「少しの間だけ聞いていて欲しいだけです」というのです。黙っていたら「今自分は我慢ができなくて悪戯電話をかけてしまっています」それを聞いた私は吹き出しそうになっていました。そんなことを言う悪戯電話は初めてでしたし、切羽詰まった感じがひしひしと伝わってきてました。根は真面目な人なのかな?って想像してました。数秒間の沈黙のあと「これからもの凄く失礼なことをしますがどうかお許しください」と、そんな感じでした。声も若いようでしたし本当に我慢できないくらいエッチな欲望に支配されながら、でもぎりぎりの理性で話しているのねと思いました。そのあと僅かに残ってた理性も消えたように本当に失礼で、やらしい獣に豹変していきました。その日から私はひっしさにひきこまれてしまって、むりやり犯される擬似体験を受けることを続けてしまいました。
2
2026/04/22 13:45:26
昔 パーティーで 顔面騎乗位しながら 両乳首舐められたのが気持ち良すぎて 忘れられない
思い出すだけで濡れちゃう 又されたいなぁ
3
2026/04/17 23:56:32
小〜高まで地下アイドルしてたけど
LJCの頃にヲタクからの差し入れのお菓子を食べたら
眠くなっちゃって、撮影中に寝てしまい
運営さんがみてないあいだに
あそこをいじられて
その写真も撮られてしまいました。

当時はまだ処女だったので、恥ずかしすぎて、ヲタクのいいなりになってしまいライン交換させられ
仕事の撮影会の後にそのキモいヲタクとの
2人きりの撮影会をさせられました。

さきほどの写真で脅され、キモオタのチンポを舐めさせられました。初キスがこんなやつのチンポとか死にたくなりました。
最後は無理やり顔にかけられてその写真も撮られてしまいました。嫌なのにその後後ろからハメられて処女も失いました。

それ以来、ライブ前後に呼び出されて毎回イラマやフェラさせられてます。
イクと満足してくれるので、早く終わらしたくて、どんどん上手くなっちゃった。それでも毎週末数回イカせてもまだ勃たせてハメたがるおっさんの性欲にはびっくりした。途中でかわいくおもえてきたけどね。

おかけで大学の時にはフェラ専門店でナンバー1になれるくらい荒稼ぎさせてもらいました。

この数年でハメさせたのはいまだにキモオタだけなのに
4桁は咥えたかな?ハメられそうになったり、我慢できなくてハメたくなったりもしたけど、愛しちゃいました。
来年卒業したら、投資でも稼いだのでキモオタと2人で田舎でのんびりヤリまくって暮らします。
4
2026/04/09 14:22:47
大昔の話で、まだ女を知る前の自分の話。余り詳細には書けないけど他人に話せない少し変な性的な体験。
高校卒業して地方から離れて一人暮らしになった。ぶっちゃけ新幹線と鈍行併せて1時間半位の距離だから
無理すれば実家通勤出来たけど、自活と自由になりたくて離れて暮らすことを選んだ。高校ではスポーツを
打ち込んで、スポーツ推薦までは行かないけど、考慮される推薦入試を得て合格した。
最初の1年は余裕が無くて、大学に来たらそのとあるスポーツは、かなりの腕が無いと一軍にも入れなくて限界を
感じていた。そのまま大学の勉強をキチンとして卒業しようかな?なんて思っていてサークルを離れようと
思っていた夏にその案件は起きた。当初、アルバイト先に授業で一緒になる、少しポッチャリで話し掛けて
来る子が店に来てた。
高校の頃に、異性と出逢わなくて童貞孤高を(笑)貫いてきたから、その分異性も誰も居なくて
大学では治そうとしていた矢先だ。人当たりがいいように努めたり、もうホストとして活躍してる大学の友人から
アドバイスをもらったりして、服や格好を少し気に始めた時期だったが最初に当たったのは彼女だった。

自分が狙ってる子は来なくて、追うと逃げていくのが世の中なんだろうな。と思った。 そんな中で、あれは週末に
近しい夜からの飲食のバイト先で、彼女はやって来た。何か挙動がおかしくて、だけど飲み物と摘む物を食べて
会計して出ていった。それで深夜になる頃、バイト先の店を出たんだ。店を出て数分もしないうちに彼女が歩道から
急に歩いてきたのだ。こんな遅い時間に何で?数時間前にいたじゃん!という不思議で頭が埋め尽くされた。流石に
無視も出来ない状況だから、「あれ、◯◯さん?」って前を歩く彼女に声掛けした。すると「あー、Tさん(自分)
さっきはどうもっ」と返してきた。彼女は結構人当たりは良い方で、そのノリにはびっくりした。彼女に「どうしたん?
この近くに用事あった?」と聞いたら「ううん、友達の家が近くでその帰りです。本当に偶然ですよっ」って言ってきた。
流石にドラマじゃないけど、それはねぇだろ。何かある。と既に思っていたが、最初からそんな攻撃的なままでは大学
異性デビューと友達に悪口を広められたら終わりだから追及したり、トゲの立つことは止めることにした。なんか
言葉や機転が聞かずに「そうなんだー、ラストの終電に乗って帰るんだ」と言った所、「何処に住んでるんですか?」と
言われて「ほら、◯◯駅で、そこから歩いて◯◯マーケットの隣の通りを歩くとすぐ」と言うと「へぇ、近くに
何か食べ物屋ありましたっけ?」「◯◯かな?」「なんとなく分かりました」と会話が弾んだ。 そして「暗いから近くまで
送ろうか?」と聞いたら「いやいやいや、メッチャ遠いんで」とテンパって言ってきた。遠いのに、わざわざやってきて
しかも家の近くには詳しい、大学の近くとは言え何かおかしいなぁという、アラートが頭の中で鳴ってました。
後で正解と分かるのはかなり先ですが。最初の接触はそんな感じで違和感有りの出会いとなった。

それから平日の授業では、彼女と授業中、会ったり話したりして距離が短くなった。お目当ての子がいるけど
彼女が喋るのでその子と接触が出来ない。良い人ぶりたかったが邪魔に感じるシーンが多くなってだんだん避けるように
なっていった。それを始めると彼女は、アルバイト先にやってきたり、帰りにもまた会ったりしてだんだん
おかしい事に気が付いてきた。そんな感じで3カ月目には、明らかに避けて異性デビューを失敗した自分を責めた。
大学ではノートや授業の単位助けてやってる、遊び人の先輩ホストに緊急相談を大学休みの昼に呼び出した。ホストは
夜忙しいので昼間は暇というか授業もある筈なのだが(笑) そんな話は置いておいて状況を説明したら笑われた。
少し頭にきたがホスト曰く「それは、ストーカーだよ。客にも居て俺の先輩と同じだわ」と言って、ストーカー女の
特徴や行動パターンを説明してくれた。家の確認や詳しい事のカラクリ、多分見落としてると言われた自分に関する情報。
だんだん怖くなり、ターゲットとしてる女とは付き合えず泣きそうになってしまった。彼は「気に入られたらしょうがないよ
恋愛勉強にもなるし、何か危害を加えられないなら付き合うのもあり。だけど、付き合うと更に地雷だとヤベェな」と
いつもヘラヘラしてるのに神妙な顔付きで、私に言ってきた。「どんなふうにヤバいの?」と聞いたら「常人には理解出来ない
けど、先輩の知りあいは彼をナイフで刺したりしてるわ」「は?なにそれ、それ死んだり警察来てるだろ?」と言ったら
「ホストだぜ?騒いだら店の名前とか責任取らされるし、精神とか思考でヤバいの来てるから無理心中したりするからな。相手を
倒して終わりならこの商売楽だよ。」と言われて理解出来なかった。聞いたこともない世界の話と、その独特な世界観と思考。
彼は続けて「言っておくけど、普段は良い子で欠点無いらしい。優しくて理解も早くて、困らせない。しかし生理なのか病気なのか
突然問い詰める日がやってくるわけだ。んで、怒ると一緒に死ぬ。って言うのよね」と説明してくれた。「俺もそんなの来たら潮時だけど
先輩2人には少なくとも居るんだわ。やっぱりヤバイ世界だよ。命賭けるは行き過ぎだが、足は半分突っ込んでる。まともな客も
ほどほど居るから偏見するなよ?」って言われて黙って聞くしか無かった。少なくとも今のストーカー彼女もそれに近しい事をするかも
しれない。と思ったら怒りよりも恐怖が回ってきた。この不安を、どうすれば良いか分からずホストに更に質問してみた。
「えっ、じゃあ俺は終わりですか?ノート見せられないじゃん」と冗談と失望混ぜて言ったら「それじゃあ俺も困るし、アドバイスにならない
じゃん。話は聞いてたから分かると思うけど、逃げると追うんだよね?」「そうだよ。どーすんだよ」「だから自分から近付くんだよ。これ
自分の仕事なら必須の事だぜ?」と返してきた。いや、お前まだ駆け出しやん。とか思ったが今は他人より自分の心配だった。さらに
続けて「じゃあ、具体的には?」と聞くと、彼は座っている椅子から身体を近付けて興味有りげに話を続けた。「刺されてる
先輩の話をしたろ?一緒に暮らすのはやりすぎだが、付き合ってしまうと奴も行動できない。刺されてる先輩も離れたら何かいきなり奇襲くらうだろ?
一緒なら奇襲くらわないし、むしろ普段は良い面しかないからポイントが高い。鬱とか危なくなる時に対処を一点集中するの。これリスク
回避としても優秀なんだぜ?何処に危機があるか分からない方のほうが掘るかに危ないんだから」とレクチャーを受けた。確かにこれを
知ってて動くのと、ひたすら逃げ回ってストレス溜めて異性経験も無く、困るくらいなら自分から行くべきだ。と理解に変わった瞬間でした。
この日のホストのアドバイスを受けて、私は彼に大学のノートのコピーを渡して店を出ていきました。出ていく時「おーい、メールで報告
あれば、何かアドバイスするぞ」という何気ない掛け声が今の自分には妙に心強い言葉であったことは言うまでもない。

この日の午後は授業だった。また例の彼女が居たが少し遠くから私を見ていた。何か言いたそうな気にしてるような目をしてる。目が合わないように
いつも気にしていた。でもこのままでは解決しない上にエスカレートするのは分かる。あと大学は半分来たが、2年有る。それなりにちゃんと
対応するまではと心に決めていた。この女を上手く相手して次にステップアップしてやるんだ。くらいに気の持ちようが上がっていた。
大学の授業が終わって、バイト先に向かった。バイトは月に10日くらい入ってた。そのうち、2、3日くらいは彼女がやってくる。激しいストーカー
じゃないけど、まぁ充分異常だ。この日は来たら対処しよう。と意気込んでいたものの来なかった。バイトはまた明後日なのでその間に彼女の対策を練ることにした。
まずは同棲はハードル高いしそこまで行く気もないけど、付き合うくらいまではと思ったし、相手のところに行って彼女の家や場所や行動を
知ることを努める事にした。この作戦を考えて行動パターンをある程度考えた、明後日、ちょうどバイト先に彼女が現れた。今日は作戦する日だ!
って意気込みはあったが悟られないように気を配った。彼女がやってくる席に私は自分から行った。普段は避けていたが。彼女のところに来た。

「元気?今日はちょっと話したい事があって。」と言うと「えっ、Tくん、私に厳しいのに聞いてくれるの?」って既に会話が噛み合ってない怖さがあったが
「とりあえず、仕事終わったら遅くて悪いけど待ってて」「うん、良いよ。慣れてるし」といちいちセリフが危ないのだが彼女のやはり危ない感覚が
ところどころに合って危険を感じていた。この日の仕事はイマイチ手がつけられずというか全く集中できなかった。やけに時間が長い気がした。
自分で仕掛けて自分で困っていた理由で、なかなかに我ながら混乱してる状況だ。そんな心境のまま、お店を出ると外に彼女が待っていた。夏終わりだったが
寒くなり始めてたので普通なら家で暖房効かして休んでいるであろうに、なかなか手強いというかしつこいといえばいいのか。「またせたねー」
と俺は言ったけど彼女は「全然、話をしてくれるなら」と苦になってなかったようだ。早速歩きながら用件を話す。彼女のちょっと男性っぽい着こなしも自分が
求めてる女像とも違うんだな。とか思いながらも重い口を私は開く。「あのさ、Kさん(ストーカー女)は凄い気に掛けてくれるんだけど、それは
俺のことを気にしてくれてるの?」と言うと「それはそうだよ?伝わった?」と凄い元気に返してきた。分かりやすいというか。で、恐怖を感じつつも
「俺の勘違いじゃなかったら、付き合う?俺はあんまり経験ないんだけど」と言ったら「ええっ?!いいの?ホントにホント?」とニコニコしながら喜んでた
ので「いいよ、一気に何かイベントとか出来ないけど」と言ってたけど「やったぁ~」って喜んで聞いてない。好みではないが、何か初めて可愛いというか
良いかもしれない。なんて思ったりもした。そしたら急に私に近付いてきて「じゃあ、手を繋いでいい?」と聞かれて頷いた。彼女は結構行動派で攻めるタイプだ。
私のドキドキなんか関係ないのか、グイグイ来る。手を繋いで歩いて家に帰ろうとはしているが、どこかのファミレスで話もしたい。と頭ではあったが
まさかこんなに話し合いする前に来るなんて予測してなかったから軽いパニックに陥ってた。ホストのようには上手くエスコートなんか童貞には無理だった。己の
未熟と準備不足を嘆いた。そんな心を知ってるかどうかは分からない彼女が「このあと何処か寄るんですか?話とかさっきのが全部ですか?」と逆に聞き出されて
しまい、「何処かファミレスに寄ろうかな?とか思ってたけど自分で伝えられたから良いや。ありがとう」と返してあげると「今日は遅いんで、明日は午後空いてましたっけ?」
と明らかに俺のスケジュールを知ってる口調で恐ろしかった訳だが、もう動じなくもなっていた。彼女と連絡先を初めて交換して、別れて終電に乗れ、、なかったので
ドキドキしながらもタクシーを呼んでその日は帰った。実はストーカー女に自分がヤられる前日の話だ。
帰る前までの僅か30分以内にメールがたくさん彼女から入っていた。好きだった事とか、偶然があったとか何とか必死さが分かる内容で自分が想像以上に狙われていたのが
分かった。とりあえずその日は早く寝て、いつも以上に警戒して眠りについた。翌日、朝起きると、おはようのメールに午後に家に来てくれ。メールが入っていた。
彼女は電車でも離れた自宅で、簡単に公開するヤバさに自分は驚きを隠せなかった。いつも通り、授業を受けて昼に一人飯を食べてたら彼女がやってきた。メール意味ねぇじゃん
と思いつつも「昨日はどうも」と私が返すと何時も来てないフリフリなスカートに少し可愛い格好をして席にドン!とやってきて開口一番「どっかいっちゃうか心配でした」って
言いながら手を握ってきた訳です。私は「お、落ち着けって」って返すのが一杯でした。嫌な予感しかしてません。一緒に学食を食べながら何を話していたかはよく覚えてない。
昼を食べ終わり授業が終わったら彼女が講義室の横で待っていてくれて、一緒に帰ることになった。大学で初めていろんな
人に女の人と一緒にいるのを見られた気がした。校舎を出るときには、手錠のように手を握られた。やべぇ、想像以上に危険だって思いながら電車にのり、彼女の家に連行
されてしまったようだった。彼女の家は郊外のベットタウンだ。一昔前だけど、家は大きかった。バスに乗せられて家に着いたときは17時は回っていた。家に明かりは無くて
色々疑問があったが、彼女が家の鍵を空けて入れてくれた。「お邪魔します」という声が響く。家は綺麗で早速彼女の2階に案内されて、後について行った。部屋の扉を開けると
アニメのキャラクターグッズやフィギュア等がいくつかあって、オタクの彼女のイメージがより鮮明になった。部屋に入って「ちょっとまっててね。すぐ来るよ」と言っておいて
行かれてしまった。先ほどのグッズや机を眺めて居たら、飲み物と菓子を持ってきた彼女が入ってきた。そして戸を閉めたあとに飲み物とお菓子は無造作に机に置かれて私の横に
グッと寄ってきた。彼女は「Tくん来てくれたね。嬉しいな」と言われて肩を寄せてきた。そしてくっつかれる。ニコニコしている。流石に距離感がやばくて私が耐えれなくなり
「お、おいどっかに行かないよ。何か用事あるのか?」と苦し紛れに聞いたら「用事?用事はTくんとお話したり色々するの」って言って聞いてない。とりあえずどうしていいか
分からず肩を持って、自然に頭を付けた。すると彼女が「私の事嫌い?」って聞いてきて、ホストの言葉を思い出しながら(拒否は危険。都合よく解釈するから曖昧にしとけという
アドバイス)「そんなのは無いよ。これから親しくなればいいんだから。」と言っていたら顔が急に近付いてきた。凄い早さ。そしてキスされた。舌を入れてきた。口を付けたら直ぐに
という感じで体を押し付けて押し倒された。舌を何度も絡ませられて自分も少し絡ませた。がパニックに近い。彼女がゆっくり押し倒したので身体がうえに覆いかぶさり、大きめの胸が
身体に当たっている。凄い積極的で想定にはなかった。自宅を紹介して襲うなんて色々あり得ない。キスを数分されて馬乗り状態。異性に乗られて自分のあそこは硬くなっている。と
認識したら、脚を開いて股を挟むようにして座られた。彼女は私を見下ろしてニッコリしている。私が「Kさん、ちょっとどいてよ」と言うのが精一杯だったが、もう一度彼女は笑うと
「ううん、退かないよ。ふふ」って言って股間を腰を振って刺激される。今度は座った所がスカートが少し捲れて彼女の白パンツとズボンで硬さやアソコの柔らかさが伝わってくる。
そして手を両腕をまた持たれると顔をまた近づけてきてキスされる。2度目。こうなると相手の好き嫌いよりも目の前のキスに没頭する。1度目よりも舌を絡ませてくる。ツバを送ってきたりした。
飲んだり送ったりして、気持ちいい。彼女に犯されるのがとても気持ちよくなってきた。5分くらい執拗にやられたら口を離された。そして両手の拘束が解除されると彼女が私におぶさってきた。
ぴったり密着して顔は私の隣。耳元で「私に触っていいよ。私も触るから」と悪魔の囁きのように聞こえて、私はまずは彼女の背中に手を伸ばして抱きしめ、もう片方はお尻に手を回した。
景色では見えないがスカートがめくれて、尻を手で堂々と触れる状態になっていた。その尻をもんだりした。片方の背中の手は彼女に誘導されて胸に持っていかれた。尻と胸を揉むと
彼女は私のチンコに手を伸ばしてきた。下着のトランクス越しでしごかれた。2人で身体をくっつけて触りあった。ストーカー女の好みではない女に犯されてるというシチュエーションに
興奮してしまった。また顔が近付いてきてまたキスをする頃には、尻はマンコに、彼女の手はチンコに直接触り合いながらお互いに激しく触り合った。彼女のマンコはヌルヌルで指が結構簡単に入る
くらいになっていて私は射精しそうになる手コキとキスに危険を感じながら、少し耐えている状況でした。
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