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忘れられない体験

※暴力・恐怖・ストーカー等、様々な体験告白
2026/10/11 15:56:12
あれは26年前、10月末の出来事です。
この時俺は19歳、社会人1年生。
嫁は、◎学3年生でした。
俺が住んでた地域は、かなり田舎で、家もまばらで周りは畑や田んぼの農村地域です。
俺の実家のとなりに、嫁の実家が有りました。
となりと言っても、田舎ですから、俺の実家と、嫁の実家は50メートルは離れてました。
俺は、となりに住んでた嫁が気になり、何とか付き合ってみたいとまで思ってました。
告白する勇気も無く、考えついたのがレイプでした。
俺は入念に作戦を考え、俺の高校時代の同級生2人と、襲いレイプする事にしました。
土曜日だったと思います。
嫁は、クラブ活動をしていて、土曜日も16時位迄クラブ活動をしていました。
クラブ活動が終わり、16時半位には学校を出て帰宅していました。
学校から嫁の自宅迄は、1500メートル以上は有りました。
嫁が学校を出てから、家に着く迄は、30分以上はかかります。
途中、雑木林が有り、俺と同級生2人で雑木林の中に潜み、嫁が来るのを待ちました。
そして、嫁は俺達が潜む近くに、俺達3人は覆面をかぶり、3人一気に飛び出し、嫁を拉致り、雑木林の中に引きずり込みました。
震える嫁を押さえ、制服をはぎ取り、俺は嫁の両肩を押さえ、もう1人は嫁の脚を押さえ、もう1人は、ズボンを下ろし、下半身剥き出しで嫁に近付き、脚を押さえていた同級生と素早く入れ替わり、嫁の脚を力ずくで開き、体を脚の間に割り込み、そして嫁に覆い被さり、ギンギンになった息子を嫁の股間にあてがい、そして腰をグィッグィッと進めます。
と同時に、嫁の痛がる悲鳴に近い声が、同級生はやがて腰を振り出し、2~3分位で「出る。」と言って同時に中に精射した様でした。
その同級生がペニスを抜くと、ペニスには鮮血が、処女だった証だった様です。
次は、もう1人の同級生が震えて泣いてる妻に強引に挿入して、2分ともたず、精射。
そして俺が最後に。
俺も2分位で発射。
嫁の奥深くにぶちまけた。
俺が終わり、ベルトを上げたら、俺達3人は一気に逃走した。
先に停めて居た同級生の車に乗り、まず俺を家の近くで下ろして、同級生2人は帰りました。
俺は一旦家に入り、ズボンと上着を着替え、俺の車で現場方向に車を走らせた。
嫁が力なくトボトボと歩いていた。制服は乱れ、暗い顔で歩いていた。
俺は嫁の横に車を停めて、「どうしたの?衣服は乱れて、暗い顔してるけど、何か有ったの?」
1
2026/10/08 15:28:01
俺が高校を卒業して、社会人になって、間もない時の話しです。
俺の家の隣に、当時⚪3年の女の子が居ました。
俺の部屋は2階で、その女の子の部屋も2階でした。
夏休みも終盤の頃、確か土曜日の早朝だったと思うけど、女の子の部屋のカーテンの隙間から、女の子がベットで大股開きの状態で、オナニーをしている姿が見えました。
暫く見ていたら、女の子が俺が見ている事に気付き、慌ててカーテンを閉めようとして「誰にも言わないで、お願いです。」と言ってカーテンを閉めようとしました。
俺は直ぐに「誰にも言わないけど、条件付きだよ。」言いました。
女の子は「条件って何?」と聞いて来たので、俺は「俺とデートしてよ。」と言った。
女の子は暫く考えて「わかった。ぢゃ13時に近くの公園で待ってるから。」と返事だった。
そして13時に、俺は車で公園に向かった。
公園の前に車を止めて、暫く待っていたら、女の子は現れ、俺の車に乗せた。
車に乗せ、暫く走っていたら、女の子が「デートしてって言ってたけど、私とやりたいの?」と女の子は単刀直入に俺に聞いて来た。
俺は少し呆気にとられたが「やっても良いの?」と聞いた。
女の子は「私、処女ぢゃ無いけど、やりたいなら良いよ。」とあっけらかんと答える。
ゆくゆく話を聞いたら、初体験は⚪1年生の時で、ナンパでの初体験だと答えてくれた。
それから彼氏やナンパされたりとかで、10人近い男とセックスはしたらしい。
人は見かけによらないと言いますが、俺もビックリでした。
そして、そのままラブホテルに行き、セックスしました。
フェラも凄くうまく、驚くばかりでした。
それから、俺と交際が始まり、途中別れた事もありましたが、寄りを戻し、8年後には結婚しました。この時俺が27歳で嫁は22歳でした。途中、別れた期間が2年弱有りましたが、この時嫁は、遊びまくり、やりまくっていた様です。
2
x削除依頼
2026/09/22 17:29:50
私は26歳です、付き合っていた年下の彼は21歳、私の方から別れを告げて、彼が最後にもう一度逢って欲しいと言われ、迎えに来た彼の車に乗り何処かに連れて行かれました、夜だったので方向も分からず、かなり遠い山間の民家が無い空き地まで、
そこで彼がプレゼントがあるから、少し目を閉じてと言われ、そうすると車のボックスから手錠を出し私の両手に施錠されてしまい、ここで騒いでも抵抗しても意味がないと悟った私は彼が言う言葉に、ただうなずき、される事も抵抗しませんでした。
私の洋服、下着を脱がせ、私のスマホの入った鞄と一緒に後ろのトランクに入れ、
彼は独り言の様に「別れたくない、気持ちを理解して欲しい」と訴えながら、私を抱き続けたのです。キスをし何度も私の中に出し・・・ずっと・・・朝方になり少し落ち着いたのか私の話を聞くようになり、それから私が何故、彼と付き合えないのかを
箇条書きに話、言い聞かせたのです。
暫くすると私がトイレに行きたくなり彼に訴えると、私の手を引いて外に出てトイレをします。トイレが終わると彼が私のアソコをティッシュで拭き舐めて掃除してます。何か言いながら・・・
私の本音はトイレというより私の中に出された彼の精液を吐き出したかっただけです。
お昼になり、ようやく鞄と着てたものを返され、私はそれを着て一人で歩いて民家がありそうな所に向かって帰りました。
それから暫くは電話、メールが来てましたが今は全く無くなりました。
そして、今の彼氏に運転してもらって、あそこの空き地に行きました。
ここでオシッコして精子を流し出したのね。その場所の上に停めた車の中で今の彼とセックスをして記憶も匂いも洗い流しました。
3
2026/09/15 23:07:31
高校の時、私には、カッコ良い周りから羨ましがられる自慢の彼がいました。
その頃の私は、面食いで見た目が全てでしたから彼の多少の我儘も聞いていて、
彼のいいなりでした。
だから付き合ったその日にセックスもしたし彼が望むことは、どんな恥ずかしい
事でもしてあげて、その内に彼には、私に対して愛情が無い事に気付いてしまい
ました。
セックスの内容が異常すぎました。
回数とか、変態プレイとか、最初のショックだったのが私達のハメ撮り動画を彼の
半不良先輩OB内で鑑賞してた事でした。
彼と付き合って三ヶ月で捨てられました。
彼に新しい彼女が出来て、そのとたんに彼の先輩達に回されてしまいました。
4
2026/09/10 17:45:03
 最近、雨が続いている。
 こんな日になると思い出す、私がまだ学生だった頃の、雨の富士森公園の記憶。
​ あの日は昼下がりに見た映画の余韻にあてられて、この夢見心地を引き伸ばしたくて、雨の中を傘を差して一人散歩に出たのだ。
 夕刻時、緑豊かな一本道の奥、山の斜面から伸びる木々。ししおどしのように雨水を受け止める葉。
「綺麗……」
 非日常を覗き込むように歩みを進めた私の足は、そこで急に縫い止められた。
​ 人だ。
 この雨の中、傘も合羽も着ず、ずぶ濡れで斜面に立ち尽くす男の影。
 なぜ?次の一手を考える余裕もない。猫に睨まれたネズミのように硬直した私に向けて、その影は意志を持ってゆっくりと降りてきた。ターゲットは、私だ。

​ 私は踵を返して出口へ向かう。刺激しないように早歩きで。
 だが、ちらっと振り返ると、1メートルもない右斜め後ろに男がピッタリとついてきている。背景には、薄暗い公衆トイレが佇んでいた。
​ その瞬間、私の頭の中に、凄惨で生々しい妄想がフラッシュバックした。強引に腕を引かれ、あの個室トイレの冷たい床に引きずり込まれる自分。
「好きだ」「愛してる」「結婚しよう」……そんな安っぽく下劣な言葉で私を乱暴に犯す獣。
 私の太ももを生温かい白濁液が伝い落ちる頃には、男はとっくに消えていて、私だけが惨めに這いつくばっている……。
​
 恐怖と、どこか暴力的な妄想で身体を強張らせて歩く私の、真横。
 いつの間にか並んでいた男は、顔を隠そうともせず、視界の隅で肌色の肉塊を忙しなく扱きながら見せつけてきた。怯える少女の恐怖を燃料に自家発電する、最低な露出狂の顔。
​ 半ばパニックで鞄から携帯を取り出した瞬間、男はあっさりと消え去った。

 これが、私の苦く、そしてひどく生々しい雨の日の記憶。

 だが今の私は、あの日の恐怖すらも俯瞰し、味わい尽くす完全なバケモノなのだ。
 いつの日か、私は雨の滴る公園もヒタヒタとお散歩をして……暗がりの中から、勝利のピースサインでこの記憶を上書きするであろう。
​
 



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