会社の後輩が新築の戸建てを建てた。
休日に会社の同僚数人と新築祝いに行くことになった時の話。
昼前に後輩の新しい家に着いた。
ちょっとした庭と車庫スペースの奥に玄関がある。チャイムを押すと、後輩と初めて会う後輩の奥さんが出迎えてくれた。
「(!!!美人…)」
奥さんは30代前半くらい?だが若くて清楚な和風美人。黒髪を後ろで止めてアップにしていた。…で、2歳くらいの女の子を抱っこしていた。
「(子持ちママ…いい)」
「はじめまして。こんにちは」
嫁さんは笑顔で迎えてくれた。すると、抱っこしていた子供がグズリ始めたので、子供を地面に降ろした。その時、奥さんは前屈みになったので、着ていた緩めのVネックシャツの胸元から、ガッツリ中のモスグリーンの下着に包まれた人妻の乳房が覗いた。
「!!!!(奥さん、おっぱいデカい。。)」私の股間が少し反応した。
「どうぞ、上がってください」
私は今日がいい日になりそうだと確信した。
2階建の戸建てで、リビングは2階にある。階段を上がる奥さんのピタピタなジーパン尻をじっくり眺めたのは言うまでもない。パン線もくっきりだ。
リビングに入ると外の眺めが良い。土手の向こうに川が見えた。バルコニーに洗濯物がないか見たが、何も干してなかった。
食事と酒のつまみがすでに用意されていた。手土産のワインを渡して、昼食を酒とともに楽しんだ。
奥さんは食事の用意と子供の相手で忙しそうだ。それにしても後輩が羨ましい。こんな奥さんと毎晩!?私は。。。実に後輩が羨ましい。せめて今日は奥さんを穴が開くほど見て楽しもう。それにしてもいい乳とケツ。たまらない。
後輩も同僚も私もだいぶ酔ってきた。御手洗いの場所を聞くと1階らしい。私は1階へ降りた。1階にはガランとした子供の部屋。その奥に洗面所、右にトイレの扉、奥に風呂場。
1階は誰もいない。私ひとりきり。
洗面所に洗濯機と籐で出来た引き出しの棚。心臓がドキドキしてきた。洗濯機の前に脱いだ衣類を入れるカゴ。何もない。誰も来ないのを確認して籐の引き出しを開けた。
タオル。。次の引き出し。。。男物のトランクス…ガッカリ。
もしかしたら。。。
洗濯機の透明な蓋の中を覗いた。
「!!!!!」
洗濯物が大量に入っている。
やはり、来客が来るから今日は洗濯を控えたようだ。心臓バクバクで蓋を開けてみた。
大量の洗濯物を物色。。。
「(あったーーーーっ!!!)」
どう見ても奥さんの脱いだパンティ!!
手が震えた。。ベージュで少しレースがあしらわれた地味目なパンティだ。さらにもう一枚。黒に白いラインの大人な柄。
誰も来ないのをもう一度確認した。
更に固めのネットに入ったもの。ファスナーを開けるとやはり予想通り。
「(奥さんのブラジャー!!)」
同じ柄の黒に白ライン。と薄いピンクのストレッチ素材のブラ。
息が荒くなる。やばい。
私はためらわず、ベージュのパンティとピンクのブラを持ってトイレに駆け込んだ。用を足したかったことは既に忘れ、私の下半身はビンビンで今にも爆発しそうだ。
ズボンとパンツを下ろし、立ったままの姿勢。落ち着け。。。誰も来ないうちに。
まずパンティのクラッチ部分を、、、
「おおおおお!うっすら縦にシミが!!!」
その部分を鼻に押し当てて深呼吸。
「ううううう!女の生の匂いがほんのり!!」
すぐにそのクロッチ部分をビンビンのチンポを包むように。。。でも、汚したらマズイ。バレないようにトイレットペーパーをチンポの先だけ当ててガード。しごいたらすぐに出そう。。。我慢。
奥さんの巨乳を包んでいたブラは中のパットを裏返して鼻と口に押し当てる。
「甘いなんとも言えない香り???子育てママのおっぱい臭!!」
右手にパンティ、左手にブラ。その姿勢のまま最高のオナニー体験!
頭の中ではもちろん奥さんをバックでレイープしているのを想像。。。
シコシコシコシコ。。。
「(あああっ!全然我慢出来ない!!)」
ドビュュゥゥ!!!ピッュゥゥ!!
包んでおいたトイレットペーパーに溜まった精液を一気に放出。
「最高っに気持ちよかったっっ!」
あっという間に現実に戻される。
やばい。。。
トイレットペーパーをトイレに入れ、用を足して流す。置いてあった消臭スプレーでザーメン臭を消す。名残惜しいが奥さんの下着は洗濯機にバレないように元に戻した。
スッキリはつらつとした顔でリビングに戻る。後輩に
「大丈夫ですか?」と心配されたが笑顔で答える。奥さんも心配そうに私を見ていた。
奥さん、やっぱり美人。
さっきまで下着を楽しんでいたとは想像もつくまい。スッキリした顔で奥さんを眺めていた。散々セックスした後の女を見ているようで、最高に気分が良かった。
最高の下着オナニー。あの時の体験を超える気持ち良さは未だに無い。
長文失礼しました。