今借りている家の前は近所の高校の通学路になっている。
二階の部屋の明かりを消して窓から離れると向こうからはこちらが見えなくなるので、4~5メートル先で信号待ちしている制服JKの顔、生足や胸元、短めのスカートに包まれたお尻を視姦しながら下半身丸出しの変態オナニーを愉しんでます。
本人達はまさか自分が生オカズにされているとも気が付かず、無邪気にスカートの丈を直したり、自転車を片足で留めて艶めかしい生脚を出したり、笑顔で他愛ない会話したりしてるのが堪らない。
じっくりと品定めをしながら今日はスタイルの良い子でとか、落ち着いた大人し目の子でとか、二人で仲よさそうなのとか、スカート短めで派手なのも良いかなとか延々と勃起したチンポを扱き続けます。
亀頭の先から出た我慢汁を女子高生の口元に当てる妄想で指先で鈴口を刺激したり、素の表情の制服少女を盗み見ながら頬や髪の毛に擦りつけたり…やりたい放題の行為を目の前のいたいけない生JKで妄想します。
いよいよムラムラが我慢できなくなってきたら、手ごろなタイミングで通りかかった哀れな犠牲者を見繕って「ああ、君の知らないうちに顔抜きでオカズにされてるんだよ…変態の性欲で汚されてる…見えない所で射精されてるよ」とつぶやきながら顔とブレザー制服、スカート、生足をねっとり見比べて名前も知らない本人を目に前に生オカズで射精。
ダラダラと射精中も本人が気づかずにいるので精子まみれのチンポをしこりながら全身を視姦し続けて余韻を愉しみます。
その日の気分で本物の制服JKをザーメンティッシュ替わりに汚して使い捨てる感覚はたまりません。
この部屋からはしばらく引っ越せない…
2026/10/12 13:30:57
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