そんな私の隣では
奥平康子に縄がかけられ
膝を地面についた状態で後ろ手に縛られ
そして天井から吊るされていた
正座をして足を開いた状態でやや体が浮いているという感じだ
そして 数人の客によって 鞭が振るわれていた
「あ〜は〜」
悲鳴とも喘ぎとも取れる、快感とも苦痛とも取れる声が響いていた
ご主人様 私からペニスを抜くと
奥平 奥様に口で掃除させた
「いやらしい女の味がして美味しいです ご主人様」
そう言って 奥様は私のアナルに入っていたペニスを美味しそうにしゃぶっていた
私の元に真っ先に近づいてきた夫婦と思われる男女がいた
「お久しぶり 早瀬くん」
声をかけてきたのは 小太りのおばさんだった
股間の部分の空いたボディストッキング姿になって、私の隣に立っていた
同じクラスの藤田ゆきえの母親だった
藤田とは、中学から同じ学校で
藤田の家は和菓子屋で、年末には正月用の餅を販売していたので、中学の間は毎年 冬休みには彼女の家にアルバイトに行っていた
そしてその母親の隣には、夫婦のような雰囲気であるが、藤田の父親とは違う見知らぬ男が立っていた
「すごい素敵なちんぽ、大きいわね、こんな変態だと知っていたら、うちに来てる時から食べとけばよかった」
藤田の母親はそう言って私のペニスを握った
「ねえ、 ちんぽ も使っていいんでしょ?」
藤田の母親は司会者に尋ねた
「もちろんでございます、ここ数週間は使っておりませんが、今日は特別にお使いいただけます」
そう言うと 藤田の母親はそのまま しゃがみ込んで私のちんぽにしゃぶりついた
「あ〜」
私は久しぶりのペニスへの刺激だった
「どれどれ」
藤田の母親と夫婦のような雰囲気の、おそらく 愛人の男が私の開ききったアナルに指を入れた
「うあ〜」
「こちらもいいな、お前のアナルよりいいかもな」
男がそう言うと 藤田の母親は
「も〜」
と口を膨らませまたチンポにしゃぶりついた
そんなような会話から2人の親しい関係性が見て取れた
「ねえあなた、これ 抜いていいでしょう」
藤田の母親が男に資尻を向けた、彼女の肛門には 太いアナルプラグが刺さっていた
「欲しくなったんだな、その前に、今から俺がこの子のアナルに入れるからお前は、もう1度 くわえろ」
そう言うと、すでに ドロドロになった私のまんこに、男はペニスを挿入した
「あーすごい」
私はすっかり穴で感じる女になっていた
フェラチオ よりも、何倍も感じていた
「すごい 入ってる、いやらしいわ」
バイトしていた時は、家でもご飯を、ごちそうになったりしていたが、ごく普通の和菓子屋の優しいおばさん という感じの、ただの中年だった。
しかし今日はすっかり メスの顔になっていた
もう我慢できない
そう言うと 藤田の母親は自らアナルプラグを抜いて、私にまたがり、私のペニスを、すでに ドロドロになって開いている彼女のアナルに沈めていった
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