理事長のペニスが奥平康子の膣にあてがわれた
皆 静かにそれを見ていた
静かではあったが、観客は それぞれ
自分の陰部を愛撫するもの
バレー部の部員 や神吉、変態母親 ナース 真理子に奉仕させるものもいた
私も興奮が抑えられなかった
私も同じ ちんぽで犯されたい
恋人のことではなく
もうちんぽのことしか考えていなかった
「観客の皆様に、奴隷のご挨拶をしろ」
理事長が命令した
「どうか 観客の皆様、JK 変態魔女奴隷の奥平康子が、父親に犯されるところ 是非お楽しみください」
そして 理事長のペニスは康子の母親に握られ、導かれ
娘の陰部に奥深く入って行った
「あ〜ありがとうございます ご主人様」
奥平康子は、昔私が知っている彼女ではなかった、 もうすっかり調教済みのようだった。
絶対的女王であった面影など何一つなかった
ピストン運動と同時に 理事長の鞭が飛んだ
「あん」
打たれるたびに娘は声を上げた
鞭でさえ 快感に、なっているようだった
隣にいる私のことなど全く錦に登っていないかのようだった。
そして、ペニスは引き抜かれ
理事長は私の方へ向かって歩いてきた
今度は私の番だった
恋人 女子高生の愛液のたっぷりついたペニスが私の前に差し出された
私は反射的にそれを口にくわえた
皆声を上げていた
「お〜」
奥平 奥様が今度は私のアナルを舐めながら指を入れてほぐしていた
「ご主人様のために準備をしなきゃね」
「あん」
声が出た
「ご主人様にちゃんとご挨拶 しなさい」
「はい奥様、ご主人様、どうかこのメス 奴隷の汚い ケツまんこ 皆様の前で お使いください」
そう言うと
私の口から 理事長のペニスが引き抜かれ
私のアナルにあてがわれた
「あ〜嬉しい」
私は完全に女として調教されていた
そして、理事長は、アナルの入り口でペニスを動かしていた
「お願いです ご主人様、奥まで、さおりの奥まで入れてください」
「うるさい」
ピシッ
鞭が飛んだ
「あ〜申し訳ありません」
言葉とは裏腹に鞭は、私に快感を与えた
「仕置きをされて余計にちんぽから汁が垂れてるじゃないか」
鞭を頂いて余計にちんぽを求める私がいた
「さおりの、さおりの奥にちんぽください」
そうやって興奮している私を客たちは覗き込んでいた
「いや〜」
心では嫌がっているのに
体は興奮していた
一番近くで見ていたのが同級生の由紀恵の父親と母親だった
2人は私を見ながら、なつき先輩にそれぞれの股間を愛撫されていた
なつき先輩は
左手に由紀恵父親のペニス をにぎり、右手は、母親の膣に指を入れて、ペニスとクリトリ を交互にに舐めていた。
それを見ていると ますます 私も欲しくなった
そんな私のエゴを見透かすかのようにご主人様かペニスを中まで入れてくれず、鞭だけが振り下ろされた
「あ〜申し訳ありません、ありがとうございます ご主人様、わがままな私はお許しください。もっと お仕置きして調教してください」
何発 か鞭ちが飛んだ時、私のペニスから少し白い液が飛んだ
「お〜」
観客がどよめいた
まだ入り口 しか挿入していないのに
鞭の刺激で、軽く メス 行きしてしまった
「頃合いだな」
そう言うとご主人様はペニスを私の直腸の一番奥まで突き上げた
「あ〜」
女の喜びが 股間から頭まで突き上げた
なぜか涙が出た
「ありがとうございます ご主人様」
ゲイでもない私が
主人に対して、何とも言えない 信頼関係のような感情が湧いていた
私はその時初めて 調教 というものがどういうものか 少し分かった気がした。
その後はご主人様は、動かなかったが、私は 痙攣していき続けていた
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