奥平康子の母親は娘の股間をなめながら、メイド服のスカートの中に指をはわせていた。
「お母さん 気持ちいい」
奥平康子は思わず そう呟いた
「今からこのまんこにもっと気持ちいいことしてもらえるのよ。羨ましいわ」
そう言いながら娘のまんこを舐めていた
今度は私の首輪のリードが引かれた
私のリードを握っていたのは 神吉 先生だった
私は引かれるがままに、理事長の前に跪いた
「しゃぶれ」
「ありがとうございます ご主人様」
私は本当に嬉しかった、犬が餌に飛びつくようにちんぽにむしゃぶりついた
「これから自分の彼女が父親に犯される、そのチンポをしゃぶるのがそんなに嬉しいのか」
観客に聞こえるように理事長は話した
「はい、興奮します。ご主人様が娘様のおまんこはを犯すところ見たいですす」
そのやり取りを聞いて観客のボルテージ はまだ上がった
途中からカメラを持ったホテルのスタッフが2人私と奥平康子を映していた
私がちんぽをくわえる姿、そして奥平康子が母親にまんこを舐められる姿が備え付けの大きな画面にアップで写されてい
た。
母親が娘から離れると
観客へ向けて大股を開いた白いストッキングの足、そして白いハイヒールの靴底、その足と足の間に これ以上ないぐらい濡れた17歳の陰部が観客にさらされていた
その隣の同じく 足を開いて座る 診察台に私も 固定された
「お〜」
また 歓声が上がった
「本当にちんぽが生えてるぞ、やっぱり女の子じゃないんだ」
観客は皆口々にそう言った
私も
開かれた白いストッキングの足、白いハイヒールの靴底、そしてその間に ばっくりと開いた肛門と、興奮しすぎて 弾切れそうなペニスが 天井へ向かってそそり立っていた。
「どうぞ お客様 前へ、お進みください
今から 二人が理事長によって犯されますので、ぐるっと 囲んでお近くでご覧ください」
司会の女は 淡々と そう 述べた
私たちは 観客に囲まれながら犯されることになった。
目元にマスクをつけた観客は 見覚えがある人も何人かいた
裕福な同級生の保護者、医者弁護士、テレビで見たような人もいるようだった。
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