藤田の母親は必死に腰を動かしていた
「あ〜でかい若いちんぽいいわ」
そのまま 彼女は私に倒れ込み キスをされた
和菓子屋の女将という中年のおばさんはもう そこにはいなかった
1匹のメスがいた
「ゆきえが見たら びっくりするだろうな、母親が女装した自分の同級生にアナルを犯されてる姿」
私も久しぶりの挿入に、射精を必死に来られていた
「もうダメだ 興奮しすぎた」
私のアナルに挿入している
男はそう言うと早々に 私の中に射精した
抜かれた客のちんぽは、青柳 キャプテン、そして 精子が垂れる 私のアナルは、田中先輩が舐めて 清めていた
「次のお客様もお待ちですから そろそろ」
我を忘れて腰を振る
藤田の母親にけいこが声をかけた
改造された
スカートをまくって特大のペニスを見せながら
「是非こちらで 私のペニスを使ってください」
「あら すごい 大久保君のペニスもいいわね」
そう言うと 彼女は私から離れ恵子と二人 ソファーの方へ向かって行った
精子を出された私のアナルとともに、熟女の肛門を犯していた私の汚れたペニスもまた
田中先輩になめ 清められた
久しぶりの 田中先輩のアナル 舐めと、フェラチオ は、やはり格別だった
その後 私は固定された 開脚 椅子から降ろされ、マットの上で四つん這いにさせられた
その後は基本的に客に囲まれ
常時アナル を犯かされながら、数本のペニスを手と口で愛撫していた
隣を見ると奥平康子も同じだった
彼女は前の穴と、後ろの穴、そして口を使われながら何度もいかされていた
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