真鍋「亜紀子、会長に乳首を舐めてもらえよ。」
香川さんは口を離し、おっぱいを私の顔に乗せます。
片手では揉む事が難しいくらいの大きなおっぱいをユサユサと揺らし、私の口に乳首を含ませます。
私は香川さんの乳首を吸ったり、舌で転がしたりします。
香川さんの乳首は、私の乳首より大きく、私はまるで哺乳瓶の乳首を吸っているように感じました。
香川「会長、もっと強く吸って...」
私は唇に力を入れ、香川さんの乳首を潰すように吸います。
香川さんの乳首を吸っていると、中野が激しく突いてきます。
私「ああっ、ああっ、だめっ、腰を振らないで...」
中野「会長、嘘を言ってはいけないな、もっと突いて欲しいんだろ。」
私「ち、違うわ...欲しいだなんて...」
中野「会長、今度はバックで嵌めてやる。」
中野はチンポをヌキ、私を湯船に入れて、淵に手を付けさせられます。
中野「ほら、ケツを突き出せ。」
中野は私にお尻を突き出すように、バシバシ叩いてお尻を持ち上げ、亀頭を腟口に当ててきます。
中野は腟口にチンポを上下に擦り付け、一気にズブッと挿入してきます。
※元投稿はこちら >>