ん・・・・んっ、クチュッ・・・・チュッ・・・・クチュッ・・・・
貪るような激しくて下品なキスに頭がクラクラした。
苦しいくらい抱きしめられ、私は壁に並ぶ白い陶器の便器を見つめながら舌を絡めていった。
男の背を撫でながら口の中に流し込まれてくるツバを飲み込む。
クチュッ・・・ん、んんっ・・・クチュッ・・・・チュッ、クチュッ・・・・クチュッ・・・・
いやらしいね・・・一昨日より感じてるんじゃない・・・・
いっぱい感じてたね・・・・電車で触られて興奮した・・・・?
んっ、クチュッ・・・・チュッ・・・クチュッ・・・・チュッ、クチュッ・・・・クチュッ・・・・
まだ溢れてくるよ・・・もっと欲しいんだね・・・
まだ時間はあるよ・・・たっぷり虐めてあげる・・・
クチュッ・・・・チュッ、クチュッ・・・・クチュッ・・・・チュッ、クチュッ・・・・
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