ヌル、、最大限に勃起した肉棒がゆっくりとこのみさんの口内で温かく包み込まれていく
「ああ、このみさん、もっと奥まで咥えて、舌も転がすんだ」「ん。。ん。。。」このみさんが俺の肉棒をしゃぶりながら上目で俺を見るという堪らない光景だった。
全長の7割くらいを咥えたこのみさんはゆっくりと前後にフェラチオを始める。
(あぁ、可愛いこのみさんが俺の言うままちんぽをしゃぶっている。高橋には悪いが絶対に俺のモノにしてやる)
「このみさんのすけべな口で、もっと激しくしゃぶって!」「。。ふっ。。んっん。。」俺の指示でこのみさんのフェラチオが加速する。
口に入る範囲でやっているのか7割くらいの長さの場所で刺激するのでイク気配は全くなかったが、今イク気は全くなかったので逆に良かった。
「このみさん。もっと真剣にしゃぶらないと終わらないぞ」「んふっ。。んっ。。ん。。」このみさんは早く終わらそうと更に一生懸命フェラチオしたが時間だけが過ぎていくだけだった。
「んーこのままだとイケないなぁ。一回やめて」俺の指示でこのみさんは肉棒から口を離す「うぅ。。ごめんなさい。。。」「もっとちゃんとしないと、喉奥までちんぽ咥えてやってよ」「そんな。。く。くるしいので。。これいじょうは。ごめんなさい。。」このみさんが涙目で謝る。
「しょうがないな。このみさんは我儘だな」といい俺はベッドに仰向けに寝転んだ。
「。。あの。。ごめんなさい。。」そう言うとこのみさんは俺の肉棒を咥えようと近づいてきた。
「うん。このみさん、素股知ってる?」「え。。。すま。。た?知らないです。。」「知らないんだ。女性が上に乗ってまんこをちんぽに擦り付けてイカせるんだよ。疑似セックスだよ。」「え。。そんな。。。むりです。。」「じゃあ前みたいに喉奥まで俺のちんぽ突っ込んでイカす?どうする?」「うぅ。。。いやぁ。。。」「素股はセックスじゃないし、素股はすぐイクから2,3分ですぐ終わるよ。苦しいフェラチオより楽じゃない?」「そんな。。。わかりました。。。うぅ。。」このみさんは俺に指示されるまま騎乗位になりまんこを擦り付けるように腰を振りだす。
「うぅ。。ん。。うっ。。うっ。。。」クリトリスに擦れるのか時折身体をビクビクさせながらこのみさんが素股を続けた。
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