「えっ?」
男は木に捕まったままの女の下着をずらし、
男に濡れ濡れのオ○コを見せつけた。
「うわっ。汁でベトベトすね。糸まで引いて」
「いやん。見ないで。恥ずかしいから。。見ないで。。。」
「匂い嗅がれてこんなに濡らしてからに。でも、良かったな。単独さんにオカズにしてもらって。記念にオ○コ見せるくらい。」
「いやん。」
「いやん。ってスケベしたくてたまらんのやろ?」
「そ、そんなことは。。。」
「恥ずかしがらんでも。ちょっとだけ見てもらうか?」
「え?何を?」
「俺らのセックスを」
「えっ?まさか?ここで?」
「ちょっとだけや。ちゃんと見張りもおるから。ちょっと周り見てもらえますか?」
「え?ええ。。ここで今から??」
「そう。女もたまらんはずやろうから、ちゃちゃと済まそかと。」
男は下半身を出し、女の下着を横にずらし、半勃ちのまま女に。。。
「うぅ。。。」
「濡らしすぎやろ。すぐ入ったで。」
「いやん。。。。」
「ほら?単独さんに見てもらえ。お前のイヤらしい姿を。」
「いやん。止めてよ。。。」
男は女の言葉を聞くこともなく、尻を抱えてパンパンと腰を打ち付けた。
時折尻をパンパンとスパンキングしながら。。。
「いやん。アンアン♪ダメよ。ダメよって。そんなにしちゃぁ。アンアン♪」
「ヤバイっす。下から見たら旦那さんのチン○が汁まみれで。。。粘膜がめくれあがって出し入れされて。。それに奥さんの真っ白なお尻が波打って。。。イヤらしい音と匂いが。。。」
「そうか?しっかりと見たってや。スケベなオ○コを。。。」
「は。はい。。」
男はピストンを早め、一気にスパートを。。
「アンアン♪アンアン♪イヤッ。。ダメ♪イク。。。イク。。。イッチャウ。。。」
「あかん。イク。。。」
男はピストンを止め、女の尻へ。。。
ズピュズピュズピュ♪ピュッピュッピュッ♪
「ほら。掃除して。」
男は汁まみれでのチン○を出し、女にフェラ掃除をさせた。
ペロペロペロペロ。。。クチュクチュ。。。
「や、ヤバイっす。こんなの初めて見ました。。」
「そう?じゃ、今日の記念にこのTバックプレゼントするから。」
「えっ?マジっすか?いいんですか?」
「えー!ちょっと。それは恥ずかしいわ。」
「こんな遠いところまで来てもらった訳やし。その代わり、このパンツで2回戦、3回戦をしたら動画で報告してくださいね。」
「も、もちろんです。」
「じゃ、お土産に。。。」
男は女のスカートを捲り上げ、パンツに手を掛け脱がせ、男に手渡した。
「あ、ありがとうございます。奥さんにも、こんなにもサービスしてもらって。」
「喜んでもらって、何よりで。また動画楽しみにしてますよ。。。」
こうしてカップルの初の露出プレイは終わった。
「匂い嗅がれて感じてた? 」
「え?感じてないよ。」
「そのわりには感じてるような声出してたし」
「あれはびっくりしただけで。。。」
「ま、それはそれで。感想は??」
「うーん。以外とあっさり出来たような。」
「マジ?刺激弱いくらい?」
「うーん。そうではないけど、まだ出来そうな感じかな。」
「じゃ今度はハードル上げてみよか。」
「え?どんな感じ?」
「それは任せて。。。」
こうして二人は次のステップへ。
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